臨床工学技士問題表示
臨床工学技士国家試験
検索元問題
第11回 午後 第27問
20件の類似問題
誤っているのはどれか。...
広告
55
臨床工学技士国家試験 -
第22回 午後
正答率:74%
類似度 58.8%
アナログ信号からディジタル信号への変換について正しいのはどれか。
1
ビット数を多くすると精度が低下する。
2
周波数が低い信号の変換には高いビットレートを要する。
3
瞬時値を離散値で近似することを標本化という。
4
信号を0と1の組合せで表すことを符号化という。
5
アナログ信号を短い時間間隔の瞬時値で表す操作を量子化という。
17
臨床工学技士国家試験 -
第7回 午後
類似度 58.3%
正しいのはどれか。
a
アナログ信号をディジタル計算機に入力するにはD‐A変換器が必要である。
b
CPUはメモリ内のプログラムから読み出された命令に従って演算する。
c
CD‐ROMへの新たな書き込みはできない。
d
ハードディスクは読み出し専用である。
e
半導体メモリは磁気メモリより低速である。
組み合わせ:
1. a b
2. a e
3. b c
4. c d
5. d e
56
臨床工学技士国家試験 -
第38回 午後
類似度 57.7%
変調について正しいのはどれか。
a
PNMではパルス波の周波数を変化させる。
b
PAMではパルス波の位置を変化させる。
c
PWMではパルス波の幅を変化させる。
d
ASKでは搬送波の振幅を変化させる。
e
FSKでは搬送波の周波数を変化させる。
組み合わせ:
1. a b c
2. a b e
3. a d e
4. b c d
5. c d e
広告
27
臨床工学技士国家試験 -
第9回 午後
類似度 57.5%
分解能10ビットのA-D変換器について正しいのはどれか。
1
1024の量子化レベルに対応するディジタル出カが得られる。
2
10レベルに量子化されたディジタル出カが得られる。
3
10レベルのアナログ信号をディジダル信号に変換する。
4
10ビットのディジタル信号をアナログ信号に変換する。
5
1010レベルのアナログ信号をディジダル信号に変換する。
50
臨床工学技士国家試験 -
第15回 午前
正答率:62%
類似度 57.5%
雑音に関して誤っているのはどれか。
1
熱雑音は電子など荷電粒子の不規則振動に起因する。
2
ダイナミックレンジを決定する最小信号レベルは雑音によって規定される。
3
A/D変換に伴って発生する雑音を量子化雑音という。
4
白色雑音の電力は計測の周波数帯域幅に比例する。
5
S/N比を改善するために計測の周波数帯域幅を広くする。
24
臨床工学技士国家試験 -
第21回 午後
正答率:46%
類似度 57.4%
科目:
誤っている組合せはどれか。
1
CPU ― 中央演算処理装置
2
DICOM ― ディジタル画像圧縮の規格
3
DNS ― ネットワークドメイン名とIPアドレスの変換
4
ISDN ― 電話回線を用いたディジタル通信
5
MODEM ― 通信用変調復調装置
20
臨床工学技士国家試験 -
第3回 午後
正答率:75%
類似度 57.2%
演算増幅器について正しいのはどれか。
a
一般に出力インピーダンスが高い。
b
電圧利得が非常に高いので、一般に負帰還をかけて使用する。
c
直流から交流信号まで増幅することができる。
d
アナログ信号は増幅できるが、ディジタル信号を扱う回路には使用できない。
e
演算増幅器を用いてインピーダンス変換回路をつくるのは難しい。
組み合わせ:
1. a b
2. a e
3. b c
4. c d
5. d e
広告
55
臨床工学技士国家試験 -
第36回 午後
重要度:標準
正答率:59%
類似度 57.2%
AD変換について正しいのはどれか。
a
フラッシュ型AD変換器は高速変換に不向きである。
b
量子化ビット数を増やすと量子化誤差が小さくなる。
c
10kHzの信号を20kHzより低い周波数で標本化すると、元の信号を復元できない。
d
多チャンネル同時AD変換には、標本化保持(サンプルホールド)回路を用いる。
e
LSBに対応した電圧が大きいほど量子化誤差が小さい。
組み合わせ:
1. a b c
2. a b e
3. a d e
4. b c d
5. c d e
63
臨床工学技士国家試験 -
第32回 午前
重要度:最重要
正答率:61%
類似度 57.1%
AD変換について誤っているのはどれか。
1
標本化した信号を量子化する。
2
標本化周波数は信号に含まれる最高周波数の2倍以上必要である。
3
標本化周波数が低すぎると折り返し雑音が起こる。
4
量子化の分解能を上げるには量子化ビット数を増やす。
5
量子化雑音を低減するには標本化周波数を高くする。
35
第二種ME技術認定試験 -
第37回 午前
類似度 56.4%
AD変換について誤っているのはどれか。
1
不必要な周波数成分を除去するため、前処理としてフィルタをかける。
2
サンプリングの後で量子化の処理を行う。
3
サンプリング周波数は必要となる信号周波数の2倍より高くする。
4
サンプリング周波数がナイキスト周波数より低いとエイリアシングが起こる。
5
12ビットの量子化は8ビットの量子化に比べ量子化誤差が1/4になる。
広告
24
臨床工学技士国家試験 -
第10回 午後
正答率:74%
類似度 55.9%
信号周波数帯域とサンプリング周波数との組合せでA/D変換が正しく行われないのはどれか。信号周波数帯域 -- サンプリング周波数
a
20Hz~20kHz ――――――――――- 30kHz
b
4.0~4.1MHz ――――――――――- 20MHz
c
0.05~100Hz ――――――――――- 500Hz
d
0~0.2Hz ―――――――――――― 0.5Hz
e
0.5~70Hz ―――――――――――- 100Hz
組み合わせ:
1. a b
2. a e
3. b c
4. c d
5. d e
54
臨床工学技士国家試験 -
第15回 午前
正答率:38%
類似度 55.7%
脳波計について誤っているのはどれか。
a
差動増幅器のCMRR(同相除去比)は60dB以上である。
b
バッファ増幅器は電極接触インピーダンスによる交流障害を軽減する。
c
アイソレータは脳波をディジタル信号に変換する。
d
CR結合による標準時定数は0.03秒である。
e
高域減衰用のフィルタは60Hzにおいて3dBの減衰特性を持つ。
組み合わせ:
1. a b
2. a e
3. b c
4. c d
5. d e
広告