光エネルギーを電気エネルギーに変換するのはどれか。
1: レーザダイオード
2: フォトダイオード
3: 有機EL
4: LED
5: CdS
素子自体が発光しないのはどれか。
a: CCD
b: 有機 EL
c: プラズマディスプレイ
d: LED
e: 液 晶
1. a b 2. a e 3. b c 4. c d 5. d e
受光素子でないのはどれか。(電子工学)
1: ホトトランジスク
2: 光導電素子
3: 太陽電池
4: CCD
5: レーザダイオード
正しいのはどれか。
a: 電荷結合素子(CCD)は電子内視鏡に用いられている。
b: 液晶は発光素子である。
c: 硫化カドミウム(CdS)素子は赤外線センサである。
d: 光電子増倍管はシンチレーションカウンタに用いられている。
e: ホトダイオードは光通信に用いられている。
1. a b c 2. a b e 3. a d e 4. b c d 5. c d e
c: ツェナーダイオードは可視光センサである。
a: 液晶は表示装置に利用される。
b: CCDは撮像装置に利用される。
c: サイリスタはアナログ増幅素子である。
d: 硫化カドミウム(CdS)セルは超音波素子である。
e: ホトトランジスタは発光素子である。
誤っているのはどれか。
1: 硫化カドミウム(CdS)素子は可視光を検出できる。
2: サイリスタは超音波発生素子である。
3: 電荷結合素子(CCD)は画像入力に用いられる。
4: 差動トランスは変位計測に用いられる。
5: サーミスタは温度センサである。
起電力を生じる素子はどれか。
a: ホトダイオード
b: CdS素子
c: ストレインゲージ
d: サーミスタ
e: 熱電対
半導体素子について正しいのはどれか。
a: 半導体レーザは主に紫外域の光を発する。
b: ホトダイオードの原理はCDS素子と同じである。
c: バイポーラトランジスタは電流で電流をコントロールする増幅素子である。
d: 半導体のホール素子は磁気検出に用いられる。
e: 熱電対は半導体素子である。
抵抗変化を利用する素子はどれか。
a: サーミスタ
b: CdS
c: ホール素子
d: 熱電対
e: 圧電素子
光エレクトロニクスについて正しいのはどれか。
1: 光ファイバは発光する線維の一種である。
2: 半導体レーザは発光素子の一種である。
3: CCDは光の波長を区別して三原色を検出する。
4: 発光ダイオードはレーザメスに用いられる。
5: 太陽電池は主に熱を電気に変換する。
1: 太陽電池は光エネルギーを貯える素子である。
2: ホトダイオードは光信号を電気信号に変える。
3: 半導体レーザは位相のそろった光を電気信号に変える。
4: 発光ダイオードは半導体レーザの一種である。
5: 光電子増倍管は光を増幅して高エネルギーの光を発生する。
光ケーブル通信に関係ないのはどれか。
1: 双方向通信
2: 音声情報伝送
3: 画像情報伝送
4: レーザダイオード
5: 硫化カドミウム(CdS)素子
a: 液晶は表示装置に用いられる。
b: CCD(電荷結合素子)は表示装置に用いられる。
c: CRTは受光素子である。
d: サイリスタは電源回路に用いられる。
e: 光電子増倍管は受光素子である。
電子部品について正しいのはどれか。
a: ピエゾ素子は磁束密度を検出する。
b: CdSは光を受けると起電力が発生する。
c: フォトダイオードは受光量に関係なく一定電流が流れる。
d: オペアンプは多数のトランジスタで構成されている。
e: ツェナーダイオードは一定の電圧を得るために用いる。
光センサとして使用できないのはどれか。
1: 光電子増倍管
2: ホト・ダイオード
3: ホト・トランジスタ
4: 光ファイバ
5: 太陽電池
電子素子について正しいのはどれか。
a: サーミスタは温度変化に対して抵抗値の変化が大きい。
b: バリスタは加える電圧により抵抗値が変化する。
c: 硫化カドミウム(CdS)は光の強さに応じて起電力が変化する。
d: ホトダイオードは磁気‐電気変換素子である。
e: 発光ダイオード(LED)は電気‐光変換素子である。
光起電力効果を用いて測定するトランスデューサはどれか。(生体計測装置学)
a: 光電池
b: ホトダイオード
c: CdSセル
d: HgCdTe
e: サーモパイル