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理学療法士国家試験
検索元問題
第38回 午前 第21問
20件の類似問題
腰痛症の運動療法で適切でないのはどれか。 ...
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40
第50回 午前
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理学療法士専門問題
重要
運動後に低血糖症状を起こしやすい薬物治療中の糖尿病患者への運動療法として適切なのはどれか。
1
段階的に運動量を増やす。
2
運動の頻度を週1回とする。
3
食後30分以内に運動を開始する。
4
インスリン注射直後に運動を開始する。
5
高強度の筋力トレーニングを主体とする。
44
第43回 午前
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理学療法士専門問題
最重要
Danielsらの徒手筋力テストの際に生じる代償運動とそれを起こす筋との組合せで誤っているのはどれか。
1
股関節外転 - 大腿直筋
2
膝関節屈曲 - 腓腹筋
3
肩関節外転 - 上腕二頭筋
4
肘関節屈曲 - 方形回内筋
5
母指内転 - 長母指屈筋
49
第56回 午後
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理学療法士専門問題
標準
松葉杖の使用について正しいのはどれか。
1
ロフストランド杖より歩行時に体幹を伸展位に保持しやすい。
2
腋窩と脇当ては4~5 cm程度の距離を設ける。
3
肘関節完全伸展位で握りを把持する。
4
階段昇段時は杖を先に出す。
5
T字杖よりも免荷が少ない。
40
第60回 午前
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理学療法士専門問題
標準
筋力増強運動で正しいのはどれか。
1
高齢者では高負荷低頻度で実施するのがよい。
2
運動の効果には対象者の運動経験は影響しない。
3
等張性収縮には求心性収縮と遠心性収縮がある。
4
筋力維持には最大筋力の40~50%以上の負荷が必要である。
5
等速性収縮の角速度高速域での運動は筋出力効果が増大する。
3
第38回 午前
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理学療法士実地問題
最重要
ダニエルスらの徒手筋力テストでヒラメ筋の筋力3のテスト法はどれか。
1
1
2
2
3
3
4
4
5
5
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83
第36回 午前
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理学療法士専門問題
最重要
疾患と歩行補助具との組合せで適切でないのはどれか。
1
脳卒中片麻痺-T字杖
2
脊髄小脳変性症-交互型歩行器
3
痙直型両麻痺-ロフストランド杖
4
慢性関節リウマチ-プラットフォーム杖
5
パーキンソン病-四点杖
35
第50回 午後
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理学療法士専門問題
重要
寒冷療法の作用で正しいのはどれか。
1
痛覚閾値の低下
2
血液粘稠度の低下
3
毛細血管透過性の亢進
4
組織の酸素需要量の減少
5
α運動ニューロンの活動抑制
38
第55回 午前
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理学療法士専門問題
重要
筋力増強運動として求心性収縮を用いた抵抗運動を行う際、対象筋と運動方向の組合せで正しいのはどれか。
1
ハムストリングス――膝関節屈曲90°位での股関節伸展
2
上腕二頭筋―――――肘関節伸展0°位かつ前腕回外位での肩関節伸展
3
上腕三頭筋―――――肘関節屈曲90°位での肩関節水平内転
4
前脛骨筋――――――足外がえし位での足関節背屈
5
中殿筋―――――――股関節伸展0°位での股関節外転
38
第59回 午前
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理学療法士専門問題
標準
大腿切断術後の切断肢で股関節の屈曲拘縮予防が図れる肢位はどれか。
1
腹臥位
2
長時間の車椅子座位
3
大腿下に枕を入れた背臥位
4
股関節・膝関節屈曲位の側臥位
5
両大腿部内側に枕を入れた背臥位
100
第37回 午前
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理学療法士専門問題
重要
在宅酸素療法患者への訪問リハビリテーション時の指導で適切でないのはどれか。
1
入浴時間は短めにする。
2
食事は少量ずつ数回に分けてとる。
3
ゆっくり呼吸を整えながら歩く。
4
腹式呼吸を励行する。
5
酸素流量は自覚症状に合わせて調整する。
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95
第40回 午前
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理学療法士専門問題
最重要
物理療法と熱伝達様式との組合せで誤っているのはどれか。
1
極超短波─放射
2
レーザー─放射
3
パラフィン浴─伝導
4
超音波─エネルギー変換熱
5
ホットパック─伝導
56
第42回 午前
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理学療法士専門問題
最重要
脳卒中片麻痺急性期のポジショニングで正しい組合せはどれか。
1
手関節 - 掌屈位
2
肘関節 - 伸展位
3
肩関節 - 内旋位
4
股関節 - 外旋位
5
足関節 - 底屈位
40
第42回 午前
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理学療法士専門問題
重要
11歳の女児。特発性側弯症。頂椎は第1腰椎でコブ角25°である。最も適切なのはどれか。
1
1
2
2
3
3
4
4
5
5
82
第36回 午後
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理学療法士・作業療法士共通問題
重要
変形性膝関節症について適切でないのはどれか。
1
慢性の退行性変化に起因する。
2
増殖性変化を合併する。
3
運動開始時に痛みを生じる。
4
軟骨下骨質に変化を生じる。
5
膝外反変形を生じる。
37
第39回 午前
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理学療法士専門問題
最重要
左片麻痺のADLの指導で適切でないのはどれか。
1
ベッドへ移乗する。
2
平地を杖で歩く。
3
床から立ち上がる。
4
坂道を昇る。
5
浴槽へ入る。
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14
第45回 午後
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理学療法士実地問題
標準
完全脊髄損傷(第12胸髄節まで機能残存)患者で、臥床時に褥瘡を好発しやすい部位はどれか。2つ選べ。
1
1
2
2
3
3
4
4
5
5
72
第44回 午前
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理学療法士専門問題
重要
痙直型両麻痺児の歩行の特徴で正しいのはどれか。
1
体幹の動揺は少ない。
2
肩関節は内転位になりやすい。
3
肘関節は伸展位になりやすい。
4
股関節は内転位になりやすい。
5
膝関節は伸展位になりやすい。
31
第51回 午前
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理学療法士専門問題
標準
Guillain-Barré症候群でみられにくいのはどれか。
1
誤嚥
2
運動時痛
3
温痛覚脱失
4
起立性低血圧
5
拘束性換気障害
25
第54回 午前
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理学療法士専門問題
最重要
関節可動域が正常な患者に対し、Danielsらの徒手筋力テストの段階5の検査で、軽度屈曲位で抵抗を加えるのはどれか。
1
肩関節伸展
2
肘関節伸展
3
手関節伸展
4
股関節伸展
5
頸部複合伸展
67
第35回 午前
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理学療法士専門問題
重要
インスリン依存型糖尿病の運動療法について適切でないのはどれか。
1
食事の1時間後に運動を行う。
2
長時間の運動では補食する。
3
尿ケトン体陽性時には運動を中止する。
4
インスリン注射1時間以内に運動を開始する。
5
インスリン注射部位の運動は避ける。
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