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理学療法士国家試験

検索元問題
第38回 午前 第21問
20件の類似問題
腰痛症の運動療法で適切でないのはどれか。  ...
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4
第44回 午前 理学療法士実地問題
最重要
Danielsらの徒手筋力テスト筋力3の測定法で正しいのはどれか。2つ選べ。なお、図中の矢印は運動方向を示す。  
WdlXMB8nRWlfILcrj9TQ8
1
1
2
2
3
3
4
4
5
5
12
第42回 午前 理学療法士実地問題
最重要
科目:
65歳の男性。意識が消失し緊急入院となった。発症後2日目においても意識障害は重度である。MRI拡散強調画像(別冊No.2A、B)を別に示す。この時点で行う管理で誤っているのはどれか。 
ZBYOv9lknAlps-nZmTS7B
1
座位耐久性訓練
2
肩関節の可動域訓練
3
2時間毎の体位変換
4
下腿三頭筋のストレッチ
5
下腿に弾性ストッキング装着
58
第42回 午前 理学療法士専門問題
重要
科目:
脳卒中片麻痺患者が反張膝を示す原因として誤っているのはどれか。  
1
下腿三頭筋の重度痙性
2
大腿四頭筋の重度痙性
3
大腿四頭筋の筋力低下
4
ハムストリングスの短縮
5
下肢の重度深部感覚障害
12
第60回 午後 理学療法士実地問題
科目:
58歳の男性。胸髄の脊髄腫瘍摘出術後、両下肢に明らかな運動麻痺、表在感覚障害はないが、深部感覚に重度鈍麻がみられた。開眼すると立位保持可能だが、閉眼するとふらついて倒れそうになる。また、歩行時にもふらつきがあり、踵打歩行が認められる。運動療法で適切なのはどれか。
1
Buerger体操
2
Codman体操
3
Frenkel体操
4
Klapp体操
5
Williams体操
36
第45回 午前 理学療法士専門問題
重要
小児の理学療法用具と訓練目的との組合せで正しいのはどれか。2つ選べ。  
1
ツイスター−股関節の回旋コントロール
2
三角マット−下肢の支持性改善
3
クローラー−体幹伸筋群の強化
4
スタビライザー−上肢伸筋群の強化
5
ターンバックル−前足部の変形改善
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25
第49回 午後 理学療法士専門問題
重要
科目:
脳卒中後の肩手症候群について正しいのはどれか。  
1
患側の手に冷感がみられる。
2
麻痺が重度の場合に発症しやすい。
3
星状神経節ブロックは無効である。
4
脳卒中発症後3週以内に生じやすい。
5
自動的な関節可動域運動は症状を悪化させる。
46
第52回 午後 理学療法士専門問題
標準
ICFの脳卒中Brief core setに含まれるのはどれか。  
1
歩行
2
痛みの感覚
3
運動耐容能
4
関節の可動性
5
レクリエーションとレジャー
86
第36回 午前 理学療法士専門問題
標準
科目:
下肢切断者の切断術後早期の断端管理として適切でないのはどれか。  
1
弾性包帯は断端末梢部ほど強く巻く。
2
弾性包帯は1日に4、5回巻きかえる。
3
睡眠時は断端を挙上する。
4
大腿切断者には腹臥位を1日数回とらせる。
5
車椅子座位で過ごす時間は短時間とする。
18
第46回 午前 理学療法士実地問題
標準
科目:
姿勢保持練習とそれによって強化しようとしている筋で誤っているのはどれか。 
f38GKoYsBQN-1xsozNa8d
1
下腿三頭筋
2
ハムストリングス
3
大腿四頭筋
4
中殿筋
5
腹直筋
25
第46回 午前 理学療法士専門問題
重要
健常者における関節運動とend feel(最終域感)との組合せで正しいのはどれか。2つ選べ。  
1
肘関節伸展 — 軟部組織が伸張されて動かなくなる感じ
2
前腕回外 — 骨と骨がぶつかって止まった感じ
3
中手指節関節伸展 — 骨と骨がぶつかって止まった感じ
4
股関節屈曲(膝関節伸展位) — 軟部組織が伸張されて動かなくなる感じ
5
膝関節屈曲 — 軟部組織同士がぶつかって動かなくなる感じ
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16
第40回 午前 理学療法士実地問題
最重要
科目:
62歳の男性。脳出血による左片麻痺。発症後1か月で回復期リハビリテーション病棟に転棟した。左下肢のブルンストローム法ステージはIII。平行棒内にて片脚立位で図のような肢位を認めた。健側下肢の前方振り出し動作の指導過程を順番に示した。適切でないのはどれか。 
PfDGTeGNrtltLww3p6UbZ
1
患脚前で両脚均等に体重をかけて立つ。
2
患側膝関節は軽度屈曲位にする。
3
体重を患側に移動する。
4
上体を患側に回旋する。
5
重心を残して患側片脚立位になる。
72
第50回 午前 理学療法士・作業療法士共通問題
最重要
科目:
大分類: 運動学
基本肢位からの股関節の運動とそれに作用する筋の組合せで正しいのはどれか。2つ選べ。  
1
外旋 - 大殿筋
2
伸展 - 腸腰筋
3
内転 - 中殿筋
4
屈曲 - 大腿二頭筋
5
屈曲 - 大腿筋膜張筋
93
第51回 午前 理学療法士・作業療法士共通問題
重要
頸椎後縦靱帯骨化症の症候で正しいのはどれか。  
1
鉛管様固縮
2
間欠性跛行
3
膀胱直腸障害
4
下肢腱反射消失
5
Wrightテスト陽性
43
第52回 午後 理学療法士専門問題
重要
心不全のない急性心筋梗塞患者の退院後運動指導として適切なのはどれか。  
1
1日10分程度のジョギング
2
等尺性収縮による筋力増強
3
心拍数を増加させない運動
4
Borg指数16レベルの運動
5
週3日以上の有酸素運動
15
第55回 午前 理学療法士実地問題
標準
75歳の女性。Parkinson病。Hoehn & Yahrの重症度分類ステージⅣ。歩行時に小刻み歩行、突進現象、すくみ足が出現する。歩行練習として適切なのはどれか。  
1
速く歩く。
2
広いところで歩く。
3
床に引いた一本線上を歩く。
4
目標地点の手前を注視して歩く。
5
お盆に載せたコップを運びながら歩く。
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57
第39回 午前 理学療法士専門問題
最重要
ASIA(American spinal injury association)の神経学的分類における機能残存髄節と筋群との組合せで誤っているのはどれか。  
1
第2腰髄節-股関節伸筋群
2
第3腰髄節-膝関節伸筋群
3
第4腰髄節-足関節背屈筋群
4
第5腰髄節-足指伸筋群(外在筋)
5
第1仙髄節-足関節底屈筋群
84
第35回 午前 理学療法士専門問題
最重要
科目:
大腿切断者の異常歩行とその原因との組合せで誤っているのはどれか。  
1
フットスラップ-後方バンパーが軟らかすぎる。
2
踵接地時足部回旋-後方バンパーが硬すぎる。
3
内側ホイップ-膝軸が過度に内旋している。
4
体幹の側屈-初期内転角が不足している。
5
分回し歩行-ソケットの内壁が高い。
43
第44回 午前 理学療法士専門問題
最重要
Danielsらの徒手筋力テストで正しいのはどれか。  
1
股関節伸展筋力4は股関節伸展30°の抵抗値で求める。
2
股関節屈曲筋力3の運動範囲は0°〜145°である。
3
股関節内転筋力4の非テスト側下肢は45°外転させる。
4
大腿筋膜張筋筋力3の運動範囲は外転30°あれば良い。
5
ハムストリングス筋力5は膝関節屈曲120°の抵抗値で求める。
39
第36回 午前 理学療法士専門問題
重要
科目:
60歳の男性。脳梗塞による左片麻痺。狭心症の既往がある。運動療法で誤っているのはどれか。  
1
訓練中は心電図をモニターする。
2
運動負荷テストによって許容される最大心拍数を決定する。
3
冷汗、顔面蒼白があれば訓練を中止する。
4
訓練中に胸骨下部の痛みを訴えたら狭心痛を疑う。
5
左肩他動運動は狭心痛を誘発する。
46
第42回 午後 理学療法士・作業療法士共通問題
最重要
科目:
大分類: 運動学
安静立位で正しいのはどれか。  
1
頭部の重心線は環椎後頭関節の前方を通る。
2
人体の重心は第5腰椎後方にある。
3
人体の重心線は膝蓋骨前面を通る。
4
股関節の腸骨大腿靱帯は弛緩する。
5
大腿直筋は持続的に活動する。
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