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臨床工学技士国家試験

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第30回 午前 第56問
20件の類似問題
図の変調方式はどれか。...
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55
臨床工学技士国家試験 - 第25回 午前
正答率:51% 類似度 55.6%
科目:
中分類: 電子工学
小分類: 通信工学
振幅変調(AM)において変調波が1~2kHzの周波数帯域を持つ信号で搬送波の周波数が1,000kHzであるとき、被変調波の側波について正しいのはどれか。
a
上側波帯の最高周波数は1,002kHzである。
b
上側波帯の最低周波数は1,000kHzである。
c
下側波帯の最高周波数は998kHzである。
d
下側波帯の帯域幅は 2 kHz である。
e
上・下側波帯の周波数スペクトルは対称である。
組み合わせ: 1. a b 2. a e 3. b c 4. c d 5. d e
84
臨床工学技士国家試験 - 第30回 午前
重要度:重要 正答率:81% 類似度 55.6%
科目:
小分類: 波動現象
図に示す音波の空気中(25℃)におけるおよその波長[cm]はどれか。
30AM84-0
1
8.5
2
17
3
34
4
68
5
140
26
臨床工学技士国家試験 - 第30回 午後
重要度:低 正答率:60% 類似度 55.4%
科目:
中分類: 電子工学
小分類: 電子回路
ディジタル式カラーモニタについて誤っているのはどれか。
1
波形を時間軸上で静止して見ることができる。
2
波形と文字を同時に表示できる。
3
複数の入力信号はシュミット回路で切り替える。
4
赤、緑、青の3 色分のメモリが必要である。
5
水平・垂直それぞれに同期信号発生器が必要である。
18
臨床工学技士国家試験 - 第12回 午後
類似度 55.0%
科目:
中分類: 電子工学
小分類: 電子回路
図1の電圧波形をオペアンプを用いた図2の回路に加えた。出力波形で正しいのはどれか。
12PM18-0
1
2
3
4
5
42
第二種ME技術認定試験 - 第29回 午前
類似度 54.9%
図は心電図第Ⅰ誘導のQRS波形である。QRS波前半では左手の電位が高く、QRS波後半では右手の電位が高いのはどれか。
img11204-42-0
1
1
2
2
3
3
4
4
5
5
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76
臨床工学技士国家試験 - 第16回 午後
正答率:33% 類似度 54.7%
科目:
小分類: 波動現象
図の波を表わす式はどれか。
16PM76-0
1
2
3
4
5
57
臨床工学技士国家試験 - 第28回 午前
重要度:低 正答率:64% 類似度 54.6%
科目:
中分類: 電子工学
小分類: 通信工学
正しい組合せはどれか。
a
ASK -------------- 振幅偏移変調
b
PSK -------------- パルス偏移変調
c
TDM -------------- 波長分割多重
d
CDMA ------------- パルス符号変調
e
FDM -------------- 周波数分割多重
組み合わせ: 1. a b 2. a e 3. b c 4. c d 5. d e
31
臨床工学技士国家試験 - 第11回 午後
類似度 54.5%
科目:
中分類: 電子工学
小分類: 通信工学
通信において正しいのはどれか。
a
受信波から信号を取り出す操作を復調という。
b
PCMでは信号を符号化して伝送する。
c
FMはAMより狭い周波数帯域を用いる。
d
電話回線を使えば心電図を変調せずそのまま伝送することができる。
e
ディジタル多重化伝送には時分割方式より周波数分割方式が適している。
組み合わせ: 1. a b 2. a e 3. b c 4. c d 5. d e
56
臨床工学技士国家試験 - 第32回 午後
重要度:最重要 正答率:72% 類似度 54.4%
科目:
中分類: 電子工学
小分類: 通信工学
周波数fcの搬送波(正弦波)を周波数fsの正弦波によりAM変調し、DSB(両側波帯)で送信するときの周波数スペクトルはどれか。
32PM56-0
1
2
3
4
5
15
臨床工学技士国家試験 - 第3回 午後
類似度 54.2%
科目:
中分類: 電子工学
小分類: 電子回路
図の回路の入力電圧が実効値Vi、周波数fの正弦波であり、出力電圧の実効値がVoであるとき、入出力電圧の大きさの比Vo/Viの周波数による変化の概略として正しいのはどれか。 ただしfo=1/(2πRC)とする。
3PM15-0
1
2
3
4
5
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10
臨床工学技士国家試験 - 第14回 午後
類似度 54.2%
科目:
中分類: 電気工学
小分類: 電気回路
図の回路について正しいのはどれか。
14PM10-0
a
低域通過特性を示す。
b
微分回路に用いられることがある。
c
時定数は10msである。
d
出力波形の位相は入力波形より進む。
e
遮断周波数は約50Hzである。
組み合わせ: 1. a b c 2. a b e 3. a d e 4. b c d 5. c d e
57
臨床工学技士国家試験 - 第24回 午前
正答率:78% 類似度 54.2%
科目:
中分類: 電子工学
小分類: 通信工学
通言方式で正しい組合せはどれか。(医用電気電子工学)
a
FM 周波数変調
b
PAM パルス振幅変調
c
PSK パルス符号変調
d
ASK 位相偏移変調
e
FSK 周波数偏移変調
組み合わせ: 1. a b c 2. a b e 3. a d e 4. b c d 5. c d e
57
臨床工学技士国家試験 - 第34回 午前
重要度:低 正答率:60% 類似度 54.1%
科目:
中分類: 電子工学
小分類: 通信工学
振幅変調について誤っているのはどれか。
1
搬送波に正弦波が用いられる。
2
占有帯域幅は変調波の周波数成分で決まる。
3
半波整流回路で復調できる。
4
変調度は 1 以下に設定する。
5
周波数変調に比べ雑音に強い。
14
臨床工学技士国家試験 - 第16回 午後
類似度 54.0%
科目:
中分類: 電子工学
小分類: 電子回路
図1の回路の入力に図2の波形が加わったとき出力波形の概形はどれか。ただし、ダイオードは理想的とする。
16PM14-0
1
2
3
4
5
56
臨床工学技士国家試験 - 第33回 午前
重要度:最重要 正答率:71% 類似度 53.9%
科目:
中分類: 電子工学
小分類: 通信工学
信号 v( t)= 10 sin(4000 πt)で 1000 kHz の搬送波を AM 変調するとき、被変調波の上側波の周波数[kHz]はどれか。ただし、時間 t の単位は秒とし、過変調は生じないものとする。
1
1001
2
1002
3
1004
4
1008
5
1010
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56
臨床工学技士国家試験 - 第29回 午後
重要度:最重要 正答率:66% 類似度 53.9%
科目:
中分類: 電子工学
小分類: 通信工学
振幅変調において信号v(t)= 3 sin(2000πt)で1000 kHzの搬送波を変調するとき、被変調波の上下側波の周波数[kHz]はどれか。ただし、時間tの単位は秒とし、過変調は生じないものとする。
1
980 と1020
2
990 と1010
3
997 と1003
4
998 と1002
5
999 と1001
5
臨床工学技士国家試験 - 第1回 午後
類似度 53.7%
科目:
中分類: 計測工学
小分類: 計測論
信号処理について正しいのはどれか。
a
心電図をA/D変換するには、0.1Hzのサンプリング(標本化)周波数で十分である。
b
不規則雑音に埋もれた繰り返し信号を検出するには加算平均法が有効である。
c
計算機内のデータをペンレコーダに描かせるにはD/A変換が必要である。
d
A/D変換を行うと一般に信号対雑音比(S/N)が向上する。
e
高速フーリエ変換(FFT)を行うと信号対雑音比が向上する。
組み合わせ: 1. a b 2. a e 3. b c 4. c d 5. d e
25
臨床工学技士国家試験 - 第6回 午後
類似度 53.6%
科目:
中分類: 電子工学
小分類: 通信工学
誤っているのはどれか。
1
周波数変調による信号伝送は振幅変調よりも雑音の影響を受けやすい。
2
光ファイバ通信は伝送情報量が多い。
3
パルス符号変調は雑音に対して非常に強い。
4
ISDNは一つのネットワークで多種多様の情報を伝送するシステムである。
5
送受信のために変調と復調回路を内蔵した装置をモデムという。
27
臨床工学技士国家試験 - 第11回 午後
類似度 53.4%
科目:
中分類: 電子工学
小分類: 通信工学
誤っているのはどれか。
1
ディジタル変調は通信の多重化に用いられる。
2
ディジタル変調としてPCMが用いられる。
3
PWMにはA/D変換器が必要である。
4
AMはFMより雑音の影響を受けやすい。
5
パリティビットは誤り検出に用いられる。
35
臨床工学技士国家試験 - 第21回 午後
正答率:82% 類似度 53.4%
図のシステム伝達関数はどれか。
21PM35-0
1
$\frac {1}{G\left( s\right) H\left( s\right) }$
2
$\frac {G\left( s\right) }{1-G\left( s\right) H\left( s\right) }$
3
$\frac {G\left( s\right) }{1+G\left( s\right) H\left( s\right) }$
4
$\frac {G\left( s\right) H\left( s\right) }{1-G\left( s\right) H\left( s\right) }$
5
$\frac {G\left( s\right) H\left( s\right) }{1+G\left( s\right) H\left( s\right) }$
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