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MgKCaでは、臨床工学技士国家試験の問題をブラウザから解答することが出来ます。解答した結果は保存され、好きなタイミングで復習ができます。さらに、あなたの解答状況から次回出題する問題が自動的に選択され、効率の良い学習をサポートします。詳しく

国-7-AM-5

正しい組合せはどれか。

a. 成長ホルモン ――――――――― 血糖値低下

b. 甲状腺刺激ホルモン ―――――― 甲状腺濾胞の減少

c. プロラクチン ――――――――-― 乳汁分泌

d. オキシトシン ――――――――― 子宮筋収縮

e. 糖質コルチコイド ――――――― ストレス

1. a b c 2. a b e 3. a d e 4. b c d 5. c d e

正答:5
分類:医学概論/人体の構造及び機能/内臓機能の調節
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国-13-AM-15

正しい組合せはどれか。

a. プロラクチン ――――- 乳汁産生の促進

b. バソプレシン ―――― 尿量の減少

c. 甲状腺ホルモン ――― 血清リン値の増加

d. 成長ホルモン ―――― 血中カリウムの減少

e. グルカゴン ――――― グリコーゲン分解の促進

1. a b c 2. a b e 3. a d e 4. b c d 5. c d e

正答:2
分類:医学概論/人体の構造及び機能/内臓機能の調節
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国-14-AM-9

ホルモン分泌を直接調節する因子として正しい組合せはどれか。

1. アドレナリン分泌 ――――- 動脈血酸素分圧

2. インスリン分泌 ―――――- 迷走神経

3. 糖質コルチコイド分泌 ――- 血漿ブドウ糖濃度

4. 甲状腺ホルモン分泌 ――― 交感神経

5. エストロゲン分泌 ――----- 下垂体前葉ホルモン

正答:5
分類:医学概論/人体の構造及び機能/内臓機能の調節
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国-11-AM-12

誤っている組合せはどれか。

1. 下垂体後葉ホルモン ―――――――- 視床下部

2. 甲状腺ホルモン ―――――――――- フッ素

3. 上皮小体(副甲状腺)ホルモン ――--- 血中カルシウム

4. 副腎皮質ホルモン ―――――------- 糖質コルチコイド

5. インスリン ――――――――-------- ランゲルハンス島

正答:2
分類:医学概論/人体の構造及び機能/内臓機能の調節
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国-9-PM-63

維持透析患者の病態生理で正しい組合せはどれか。

a. 低カルシウム ―――――---上皮小体(副甲状腺)機能亢進

b. 水分過剰 ―――――――- うっ血性心不全

c. レニン分泌過剰 ――――- 血圧低下

d. 酢酸不耐症 ―――――― 血圧上昇

e. アルミニウム ―――――-- 骨軟化症

1. a b c 2. a b e 3. a d e 4. b c d 5. c d e

正答:2
分類:生体機能代行装置学/血液浄化療法装置/血液浄化の実際
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国-10-AM-41

正しい組合せはどれか。

a. 下垂体前葉 ――――----- 成長ホルモン

b. 甲状腺 ――――――----- サイロキシン

c. 上皮小体 ―――――----- グルカゴン

d. 副腎皮質 ―――――----- アドレナリン

e. 精巣 ―――――――----- アルドステロン

1. a b 2. a e 3. b c 4. c d 5. d e

正答:1
分類:医学概論/人体の構造及び機能/内臓機能の調節
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国-9-AM-35

誤っている組合わせはどれか。

1. ルシトニン ――――-----― 血清カルシウム濃度低下作用

2. パラトルモン ―――――--- 血清ナトリウム濃度上昇作用

3. アルドステロン ――――--- カリウムイオン排出促進作用

4. 糖質コルチコイド ――-―― 抗炎症作用

5. グルカゴン ――――――― 血糖上昇作用

正答:2
分類:医学概論/人体の構造及び機能/内臓機能の調節
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国-15-AM-9

内分泌腺と分泌するホルモンとの組合せで誤っているのはどれか。

1. 下垂体前葉 ――― 甲状腺刺激ホルモン

2. 甲状腺 ――――― サイロキシン

3. 副腎皮質 ―――― アルドステロン

4. 膵 臓 ――――― グルカゴン

5. 卵 巣 ――――― 黄体形成ホルモン

正答:5
分類:医学概論/人体の構造及び機能/内臓機能の調節
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国-7-AM-44

薬剤の組合せで正しいのはどれか。

a. 催眠鎮静薬 ――――― ドパミン

b. 抗痙攣薬 ―――――― ケタミン

c. 降圧薬 ――――――― カルシウム拮抗薬

d. 抗不整脈薬 ――――― リドカイン

e. 抗凝血薬 ―――――― ヘパリン

1. a b c 2. a b e 3. a d e 4. b c d 5. c d e

正答:5
分類:医学概論/臨床工学に必要な医学的基礎/薬理学の基礎
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国-13-AM-44

正しい組合せはどれか。

a. テトラサイクリン(抗生物質) ――――――― 肝障害

b. プロピルチオウラシル(抗甲状腺薬) ――- 顆粒球の減少

c. クロロキン(抗マラリア薬) ―――――――- 聴覚障害

d. クロロサイアザイド(利尿薬) ――- 血清カリウム値の上昇

e. ハロタン(麻酔薬) ―――――――――― 腎障害

1. a b 2. a e 3. b c 4. c d 5. d e

正答:1
分類:医学概論/臨床工学に必要な医学的基礎/薬理学の基礎
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国-13-AM-31

誤っている組合せはどれか。

a. パラソルモン ―――----- 血清ナトリウム濃度の上昇

b. カルシトニン ―――----- 血清カルシウム濃度の低下

c. アルドステロン ――----- カリウムイオン排泄の促進

d. 糖質コルチコイド ------- 抗炎症作用

e. インスリン ――――----- 血糖値の上昇

1. a b 2. a e 3. b c 4. c d 5. d e

正答:2
分類:医学概論/人体の構造及び機能/内臓機能の調節
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国-10-PM-59

慢性腎不全の病態と原因との組合せで誤っているのはどれか。

a. 高血圧 ―――――――― 体液減少

b. 異所性石灰沈着 ―――― 低カルシウム血症

c. 腎性貧血 ――――------ エリスロポエチン活性低下

d. 透析アミロイドーシス ――- 血清β2ミクログロブリン値の上昇

e. 骨軟化症 ――――――― アルミニウム沈着

1. a b 2. a e 3. b c 4. c d 5. d e

正答:1
分類:生体機能代行装置学/血液浄化療法装置/血液浄化の実際
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国-24-AM-13

正しい組合せはどれか。(臨床医学総論)

a. 原発性アルドステロン症 コルチゾール過剰分泌

b. クッシング症候群 エリスロポエチン過剰分泌

c. 褐色細胞腫 カテコールアミン過剰分泌

d. 末端肥大症 成長ホルモン過剰分泌

e. 腎血管性高血圧 血漿レニン活性低下

1. a b 2. a e 3. b c 4. c d 5. d e

正答:4
分類:臨床医学総論/内分泌系/内分泌疾患
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国-11-AM-30

正しい組合せはどれか。

a. 副腎皮質 ――――――――――---- アドレナリン

b. 副腎髄質 ――――――――――---- アルドステロン

c. 甲状腺 ―――――――――――---- カルシトニン

d. 上皮小体(副甲状腺) ――― -------- パラソルモン

e. 膵臓 ――――――――――――---- グルカゴン

1. a b c 2. a b e 3. a d e 4. b c d 5. c d e

正答:5
分類:医学概論/人体の構造及び機能/内臓機能の調節
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国-8-AM-25

血球の機能として正しい組合せはどれか。

a. 赤血球 ―――――― 酸素の運搬

b. 好中球 ―――――― 異物の処理

c. 好塩基球 ――――― 急性アレルギー

d. T細胞 ―――――― 体液性免疫反応

e. B細胞 ―――――― 細胞性免疫反応

1. a b c 2. a b e 3. a d e 4. b c d 5. c d e

正答:1
分類:医学概論/人体の構造及び機能/血液
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国-12-AM-31

正しい組合せはどれか。

a. Cushing(クッシング)病 ―――― ACTHの低下

b. 巨人症(末端肥大症) ―――― ACTHの過剰

c. Addison(アジソン)病 ――――- 副腎皮質ホルモンの低下

d. 尿崩症 ―――――---------- 抗利尿ホルモン(ADH)の低下

e. クレチン病 ――――――――- 甲状腺ホルモンの低下

1. a b c 2. a b e 3. a d e 4. b c d 5. c d e

正答:5
分類:臨床医学総論/内分泌系/内分泌疾患
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国-11-AM-34

正しい組合せはどれか。

a. 悪性貧血 ―――――――――――-- ビタミンB6

b. 再生不良性貧血 ――――――------ エリスロマイシン

c. 若年性慢性骨髄性白血病 ――――― 骨髄移植

d. 特発性血小板減少性紫斑病 ――---- 副腎皮質ステロイド

e. 播種性血管内凝固症候群(DIC) ――- ヘパリン

1. a b c 2. a b e 3. a d e 4. b c d 5. c d e

正答:5
分類:臨床医学総論/血液系/赤血球系
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国-15-AM-13

血液について適切でない組合せはどれか。

1. 赤血球 ――-----― 酸素の運搬

2. 白血球 ――-----― 免疫グロブリンの生成

3. 血小板 ―――----- 食作用

4. フィブリノゲン ――― 凝固因子

5. アルブミン ――--― 膠質浸透圧の保持

正答:3
分類:医学概論/人体の構造及び機能/血液
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国-8-AM-43

出血傾向の原因について正しい組み合わせはどれか。

a. アレルギー性紫斑病 ――――――---- 血管の異常

b. 再生不良性貧血 ――――――------- 血小板数の減少

c. 白血病 ――――――――――------- 血小板数の増加

d. 血友病A ――――――――――――- 線溶亢進

e. 播種性血管内凝固症候群(DIC)――― 凝血因子の消費

1. a b c 2. a b e 3. a d e 4. b c d 5. c d e

正答:2
分類:臨床医学総論/血液系/出血性素因
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国-13-AM-14

正しい組合せはどれか。.

1. 大脳皮質 ――――― 血管運動調節

2. 大脳基底核 ―――― 体温調節

3. 視床下部 ――――― 摂食調節

4. 小脳 ――――――― 感覚の統合

5. 延髄 ――――――― 随意運動の指令

正答:3
分類:医学概論/人体の構造及び機能/情報の受容と処理
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