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理学療法士国家試験
検索元問題
第40回 午前 第72問
20件の類似問題
脳卒中片麻痺歩行の特徴でないのはどれか。 ...
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84
第42回 午前
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理学療法士専門問題
標準
球麻痺でみられないのはどれか。
1
舌筋の萎縮
2
下顎反射の亢進
3
軟口蓋の挙上不全
4
嗄声
5
嚥下困難
65
第37回 午後
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理学療法士・作業療法士共通問題
重要
球麻痺の症状で誤っているのはどれか。
1
嚥下障害
2
構音障害
3
舌の萎縮
4
舌の線維束性攣縮
5
下顎反射の亢進
39
第56回 午前
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理学療法士専門問題
最重要
静的立位で下腿義足の足部内側が床から浮き上がった。原因はどれか。
1
toe-out角が大きすぎる。
2
初期屈曲角が不足している。
3
初期内転角が不足している。
4
ソケットの外壁が高すぎる。
5
足部が外側に位置しすぎている。
12
第44回 午後
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理学療法士・作業療法士共通問題
最重要
正中神経支配でないのはどれか。
1
円回内筋
2
長母指屈筋
3
回外筋
4
短母指外転筋
5
長掌筋
44
第60回 午後
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理学療法士専門問題
最重要
神経筋疾患と理学療法の組合せで正しいのはどれか。
1
Guillain-Barré症候群—Böhler体操
2
筋萎縮性側索硬化症〈ALS〉—重錘を装着した歩行練習
3
ジストニア—筋電図バイオフィードバック
4
重症筋無力症—漸増抵抗運動
5
多発性硬化症—交代浴
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50
第37回 午前
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理学療法士専門問題
最重要
運動方向と代償運動を起こす筋との組合せで誤っているのはどれか。
1
肩関節屈曲-上腕二頭筋
2
肩関節外旋-円回内筋
3
母指内転-長母指屈筋
4
股関節外転-大腿筋膜張筋
5
膝関節屈曲-薄筋
67
第39回 午前
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理学療法士専門問題
重要
頸髄損傷(第6頸髄節まで機能残存)の残存筋で適切でないのはどれか。
1
僧帽筋
2
三角筋
3
上腕二頭筋
4
尺側手根屈筋
5
長橈側手根伸筋
19
第44回 午前
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理学療法士実地問題
重要
75歳の女性。突然の意識障害で搬入された。発症当日の頭部CTを示す。発症3日目のJCS(Japan coma scale)は10点であった。この時点での理学療法で適切なのはどれか。2つ選べ。
1
体位変換
2
座位訓練
3
移乗訓練
4
腹筋強化
5
関節可動域訓練
30
第45回 午後
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理学療法士専門問題
最重要
Parkinson病のYahrの重症度分類ステージVにおける運動療法で適切なのはどれか。2つ選べ。
1
四つ這い位保持
2
膝立ち位保持
3
立位保持
4
呼吸訓練
5
嚥下訓練
29
第57回 午前
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理学療法士専門問題
最重要
FIMの評定で修正自立となるのはどれか。2つ選べ。
1
入れ歯の着脱が自立している。
2
浴槽の縁に腰掛けて浴槽をまたぐ。
3
スプーンを用いての食事が自立している。
4
服の上げ下ろしをする際に手すりを使用する。
5
装具を装着して300 m程度の歩行が自立している。
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28
第47回 午前
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理学療法士専門問題
標準
正常歩行における関節運動の説明で正しいのはどれか。
1
着床初期には、足関節が最大背屈位となる。
2
荷重応答期には、膝関節に伸展モーメントが働く。
3
立脚終期には、足関節に底屈モーメントが働く。
4
前遊脚期には、股関節に伸展モーメントが働く。
5
遊脚初期には、膝関節に伸展モーメントが働く。
47
第34回 午後
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理学療法士・作業療法士共通問題
最重要
正常歩行で正しいのはどれか。
1
歩行の一周期は一側の踵接地から他側の踵接地までである。
2
歩行率(ケイデンス)は身長に比例して大きくなる。
3
歩隔は踵が接地して、次に再び同側の踵が接地するまでの距離である。
4
重心の上下・左右の移動が高振幅である方がエネルギー効率がよい。
5
両脚支持期は一歩行周期に2回ある。
22
第41回 午前
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理学療法士専門問題
最重要
5歳の男児。右下腿切断。これから義足装着訓練を始める。適切な姿勢はどれか。
1
1
2
2
3
3
4
4
5
5
17
第48回 午前
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理学療法士実地問題
最重要
頸髄損傷(第6頸髄節まで機能残存)患者に対する車椅子上の動作指導の方法で誤っているのはどれか。
1
1
2
2
3
3
4
4
5
5
33
第48回 午前
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理学療法士専門問題
標準
脳卒中患者の摂食・嚥下障害で正しいのはどれか。
1
水分よりゼリーで誤嚥しやすい。
2
急性期より慢性期で高頻度に生じる。
3
座位よりリクライニング位で誤嚥が少ない。
4
片側の障害では非麻痺側に頸部を回旋する。
5
食事中むせなければ誤嚥はないと判断できる。
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24
第37回 午後
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理学療法士・作業療法士共通問題
最重要
反射中枢の部位で誤っている組合せはどれか。
1
角膜反射-橋
2
眼輪筋反射-小脳
3
腹壁反射-胸髄
4
膝蓋腱反射-腰髄
5
足底反射-仙髄
80
第34回 午後
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理学療法士・作業療法士共通問題
重要
パーキンソン病について正しいのはどれか。
1
初発年齢は70歳代である。
2
病的反射がみられる。
3
仮面様顔貌がみられる。
4
企図振戦がみられる。
5
姿勢反射は障害されない。
31
第51回 午前
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理学療法士専門問題
標準
Guillain-Barré症候群でみられにくいのはどれか。
1
誤嚥
2
運動時痛
3
温痛覚脱失
4
起立性低血圧
5
拘束性換気障害
39
第51回 午前
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理学療法士専門問題
標準
神経筋再教育について正しいのはどれか。
1
随意運動を促通する。
2
他動運動を用いることはない。
3
骨関節障害には適用できない。
4
意識がない状態でも適用できる。
5
完全脱神経筋の治療として有効である。
84
第42回 午後
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理学療法士・作業療法士共通問題
重要
筋萎縮性側索硬化症で適切なのはどれか。
1
筋の圧痛
2
筋線維束攣縮の存在
3
近位筋優位の筋萎縮
4
筋電図の低振幅電位
5
筋生検上、顕著な壊死線維の存在
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