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理学療法士国家試験
検索元問題
第40回 午前 第32問
20件の類似問題
25歳の男性。外傷性頸髄損傷。現在は図のような動作で食事を行っている。図は「手を握ってください」との指......
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23
第44回 午後
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理学療法士・作業療法士共通問題
最重要
深部腱反射と反射中枢との組合せで正しいのはどれか。2つ選べ。
1
C3、4 − 下顎反射
2
C5、6 − 上腕三頭筋反射
3
C6−T1 − 回内筋反射
4
L1、2 − 膝蓋腱反射
5
L5−S2 − アキレス腱反射
73
第36回 午前
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理学療法士専門問題
最重要
末梢神経損傷による運動障害で誤っている組合せはどれか。
1
副神経-肩甲骨の挙上
2
腋窩神経-肩関節の外転
3
橈骨神経-母指の対立
4
閉鎖神経-股関節の内転
5
総腓骨神経-足関節の背屈
7
第38回 午前
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理学療法士実地問題
重要
図に示す手の症候のうち、尺骨神経損傷を示すのはどれか。(右手が患側)
1
1
2
2
3
3
4
4
5
5
39
第55回 午前
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理学療法士専門問題
重要
神経筋再教育で正しいのはどれか。
1
随意運動を促通する。
2
神経断裂に適応される。
3
自動介助運動は用いない。
4
関節障害には適応されない。
5
意識レベルがJCSⅢ-200にも適応される。
67
第39回 午前
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理学療法士専門問題
重要
頸髄損傷(第6頸髄節まで機能残存)の残存筋で適切でないのはどれか。
1
僧帽筋
2
三角筋
3
上腕二頭筋
4
尺側手根屈筋
5
長橈側手根伸筋
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7
第55回 午後
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理学療法士実地問題
最重要
8か月の男児。脳性麻痺による痙直型四肢麻痺。腹臥位で図のような姿勢を示す。影響しているのはどれか。
1
緊張性迷路反射
2
屈筋逃避反射
3
非対称性緊張性頸反射
4
Moro反射
5
Landau反射
62
第42回 午前
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理学療法士専門問題
重要
脊髄損傷(第6頸髄節まで機能残存)患者の四肢麻痺治療として適切なのはどれか。2つ選べ。
1
肩関節周囲筋に対する最大等尺性運動
2
手指伸筋に対する自動介助運動
3
大腿四頭筋筋力改善目的の電気治療
4
ハムストリングスへの持続的伸張運動
5
上腕二頭筋の痙性への温熱療法
9
第50回 午前
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理学療法士実地問題
標準
25歳の女性。交通事故で頸椎脱臼骨折を受傷した。脊髄ショック期は脱したと考えられる。MMTで、肘屈曲は徒手抵抗に抗する運動が可能であったが、手関節背屈は抗重力位での保持が困難であった。肛門の随意的収縮は不能で、肛門周囲の感覚も脱失していた。目標とする動作で適切なのはどれか。
1
起き上がり
2
自動車運転
3
側方移乗
4
電動車椅子操作
5
トイレ移乗
26
第42回 午前
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理学療法士専門問題
重要
3歳の男児。痙直型右片麻痺。図に示す右上下肢の肢位に影響しているのはどれか。2つ選べ。
1
非対称性緊張性頸反射
2
緊張性迷路反射
3
陽性支持反応
4
逃避反射
5
自動歩行
17
第38回 午前
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理学療法士実地問題
最重要
3歳の男児。アテトーゼ型脳性麻痺。知的障害はない。運動発達年齢は9~10か月。非対称性緊張性頸反射、頸からの立ち直り反射、足底把握反射が残存している。運動療法で適切でないのはどれか。
1
1
2
2
3
3
4
4
5
5
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14
第46回 午後
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理学療法士実地問題
最重要
4歳の男児。脳性麻痺痙直型両麻痺。図のような理学療法を行っている。訓練目的として誤っているのはどれか。
1
上肢パラシュート反応の促通
2
股関節内転筋の緊張抑制
3
股関節伸展筋の促通
4
体幹伸展筋の促通
5
膝屈曲筋の促通
35
第37回 午前
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理学療法士専門問題
最重要
図に示す脳卒中左片麻痺患者の動作で適切なのはどれか。2つ選べ。
1
ア
2
イ
3
ウ
4
エ
5
オ
37
第37回 午前
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理学療法士専門問題
最重要
脊髄損傷(第6頸髄節まで機能残存)患者に対して図のような順序でトランスファーの指導を行った。誤っているのはどれか。
1
肘屈筋で体幹をハンドルに固定する。
2
肘屈筋で大腿を持ち上げる。
3
手関節伸筋で下腿をベッドに乗せる。
4
肘伸筋で身体を前方に移動する。
5
肩甲骨下制筋で殿部をベッドに押し上げる。
42
第38回 午後
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理学療法士・作業療法士共通問題
最重要
運動と筋との組合せで正しいのはどれか。
1
母指内転-短母指伸筋
2
母指屈曲-長掌筋
3
小指外転-背側骨間筋
4
手関節橈屈-長橈側手根伸筋
5
手関節尺屈-浅指屈筋
64
第41回 午前
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理学療法士専門問題
最重要
脊髄損傷の機能残存レベルと可能な運動との組合せで正しいのはどれか。2つ選べ。
1
第1腰髄節 - 股関節外転
2
第2腰髄節 - 股関節伸展
3
第3腰髄節 - 膝関節伸展
4
第4腰髄節 - 足関節背屈
5
第5腰髄節 - 足関節底屈
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8
第45回 午前
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理学療法士実地問題
重要
55歳の男性。脳出血による右片麻痺。単極式電気刺激法を適用することとした。足関節の外がえしと背屈とを誘発する筋として適切なのはどれか。
1
1.
2
2.
3
3.
4
4.
5
5.
15
第56回 午後
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理学療法士実地問題
標準
32歳の男性。筋強直性ジストロフィー。手指を強く握ると筋強直のために開くのに時間がかかる。側頭部と頬部の筋萎縮と閉口障害を認める。筋力はMMTで頸部2、肩関節周囲2、肘関節周囲2、手指3、股関節周囲2、膝関節周囲2、足関節周囲1で、立位になればかろうじて短距離歩行可能である。労作時に動悸や呼吸苦の自覚はなく、SpO2の低下を認めない。正しいのはどれか。
1
ROM運動は筋強直に抵抗して行う。
2
食事は咀嚼回数を減らす形態にする。
3
等尺性収縮による筋力増強は行わない。
4
アンビューバックを活用した呼吸練習を行う。
5
下肢装着型の補助ロボット導入は有効でない。
84
第53回 午前
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理学療法士・作業療法士共通問題
重要
解説
脊髄損傷の機能残存レベルと可能な動作の組合せで正しいのはどれか。ただし、機能残存レベルより下位は完全麻痺とする。
1
C4―――――万能カフを用いた食事
2
C5―――――前方移乗
3
C6―――――橈側-手掌握り
4
C7―――――更衣
5
C8―――――長下肢装具での歩行
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7
第39回 午前
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理学療法士実地問題
最重要
70歳の男性。脳硬塞片麻痺、発症後2か月。図の上の絵を患者の正面に置き、模写を指示したところ、下の図のように描いた。この障害への対応として適切でないのはどれか。
1
食事場面で患側にある食物を意識させる。
2
体幹は健側方向への回旋を意識させる。
3
理学療法士は患側に立って治療を行う。
4
車椅子での集団風船バレーに参加させる。
5
車椅子の患側のブレーキレバーに目印をつける。
17
第48回 午前
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理学療法士実地問題
最重要
頸髄損傷(第6頸髄節まで機能残存)患者に対する車椅子上の動作指導の方法で誤っているのはどれか。
1
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2
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3
3
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