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理学療法士国家試験

検索元問題
第40回 午前 第32問
20件の類似問題
25歳の男性。外傷性頸髄損傷。現在は図のような動作で食事を行っている。図は「手を握ってください」との指......
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55
第39回 午前 理学療法士専門問題
最重要
科目:
片麻痺患者の上肢・手指機能がともにブルンストローム法ステージIVで誤っているのはどれか。  
1
指の伸展が随意的にわずかに可能
2
横つまみが可能
3
肘を体側につけたまま90°屈曲位で前腕の回内・回外が可能
4
腕を後ろに回して手を腰に当てることが可能
5
肘伸展位で肩関節90°外転が可能
95
第46回 午後 理学療法士・作業療法士共通問題
最重要
上位運動ニューロンの障害でみられる症状はどれか。2つ選べ。  
1
振戦
2
痙縮
3
腱反射消失
4
筋線維束攣縮
5
病的反射陽性
18
第55回 午後 理学療法士実地問題
標準
17歳の男子。頸髄損傷。プールに飛び込んだ際に、頭部を底に打ちつけて受傷した。受傷8週後のMMT結果を表に示す。機能残存レベルはどれか。 
AxUvem_QCS3JXwepoe8vo
1
C4
2
C5
3
C6
4
C7
5
C8
95
第37回 午前 理学療法士専門問題
最重要
脊髄損傷の機能残存レベルとADL指導との組合せで適切でないのはどれか。  
1
第5頸髄節-自助具使用による食事動作
2
第6頸髄節-滑り止めハンドリム付き車椅子の駆動
3
第7頸髄節-改造自動車の運転
4
第6胸髄節-長下肢装具装着による松葉杖歩行
5
第4腰髄節-短下肢装具装着による一本杖歩行
13
第37回 午前 理学療法士実地問題
最重要
科目:
67歳の男性。脳卒中による左片麻痺。発症後3か月経過。下肢のブルンストローム法ステージはIII。分離運動を促通するパターンとして適切なのはどれか。  
Bg1_5JaF0rfy4N6tWp-rp
1
1
2
2
3
3
4
4
5
5
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41
第56回 午後 理学療法士専門問題
最重要
脊髄完全損傷者の機能残存レベルと実用可能な能力の組合せで正しいのはどれか。  
1
第3頸髄節 ── 自発呼吸
2
第5頸髄節 ── プッシュアップ動作
3
第3胸髄節 ── 自動車への移乗
4
第10胸髄節 ── 両長下肢装具を用いての歩行
5
第12胸髄節 ── 両短下肢装具を用いての歩行
6
第50回 午前 理学療法士実地問題
最重要
科目:
65歳の男性。右利き。脳梗塞による片麻痺。Brunnstrom法ステージは上肢、手指、下肢ともにⅢ。回復期リハビリテーション病棟では車椅子で移動している。発症後3か月の頭部MRIを示す。この患者が基本動作練習を開始した際に観察されるのはどれか。 
tW3HlQmFg3omvWGgnK3HO
1
左側からの方が起き上がりやすい。
2
座位練習で右手を支持に使うことができない。
3
立位保持では両下肢に均等に荷重ができる。
4
車椅子駆動の際に廊下の左壁によくぶつかる。
5
練習を繰り返しても装具装着の手順を間違える。
13
第50回 午後 理学療法士実地問題
最重要
5歳の男児。脳性麻痺で痙直型四肢麻痺である。粗大運動機能は側臥位までの寝返りが可能。背臥位と背臥位から引き起こしたときの状態を図に示す。臨床症状として可能性が低いのはどれか。 
SaHlCoH9Hhip6-f4fB8TP
1
足クローヌス陽性
2
下肢の伸筋共同運動
3
緊張性迷路反射の残存
4
パラシュート反応陽性
5
股関節外転の可動域制限
6
第36回 午前 理学療法士実地問題
重要
39歳の男性。頸髄完全損傷(第7頸髄節まで機能残存)で発症後3か月経過。脊髄損傷以外の合併損傷はなく、受傷後の合併症にも著しいものはない。理学療法で適切でないのはどれか。  
1
プッシュアップによる除圧
2
浴槽への出入り動作
3
ベッドから車椅子への側方移乗
4
車椅子から便器への移乗
5
キャスターを上げての段差の下降
15
第58回 午後 理学療法士実地問題
科目:
58歳の男性。脳卒中による左片麻痺。Brunnstrom法ステージ上肢Ⅳ、手指Ⅲ、下肢Ⅳ。麻痺側の位置覚検査を行う際の患者への指示で適切なのはどれか。
1
掌を上に向けて、両腕を水平に保ってください
2
左腕を動かしますので、右腕でまねをしてください
3
左足の親指を動かします。何回動いたか答えてください
4
右膝を曲げますので、左脚を同じように曲げてください
5
左手の親指が手の甲の方へ動いたら「上」、掌の方へ動いたら「下」と答えてください
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35
第40回 午前 理学療法士専門問題
最重要
50歳の女性。外傷性頸髄損傷。筋力は左右とも三角筋5、上腕二頭筋5、上腕三頭筋4、長橈側手根伸筋4、橈側手根屈筋1、手指伸筋4、手指屈筋0、体幹筋0、下肢筋0であった。この患者の日常生活に用いる車椅子で適切なのはどれか。  
E_rz7yRXkYxPND6o9U3-F
1
1
2
2
3
3
4
4
5
5
11
第54回 午後 理学療法士実地問題
重要
頸髄損傷者の起き上がり動作を図に示す。Zancolliの四肢麻痺上肢機能分類における機能残存レベルはどれか。 
LpoxFBtRaZCGI2GGFl73P
1
C5A
2
C5B
3
C6A
4
C6BⅡ
5
C7A
71
第51回 午前 理学療法士・作業療法士共通問題
最重要
科目:
大分類: 運動学
手について正しいのはどれか。  
1
側副靱帯はMP関節屈曲で緊張する。
2
母指のCM関節は3度の自由度をもつ。
3
手のアーチ構造は横アーチのみからなる。
4
手掌の皮膚は手背の皮膚に比べ伸展性に富む。
5
鉤形握りは母指と他の指の対立運動により可能となる。
15
第38回 午前 理学療法士実地問題
重要
図に示す動作を行う脊髄損傷患者について答えよ。図の方法で車椅子からのベッド移乗が可能な残存機能の上限はどれか。 
6matwNIx_AK0SVWtPSaCO
1
第5頸髄節
2
第6頸髄節
3
第7頸髄節
4
第8頸髄節
5
第1胸髄節
56
第36回 午前 理学療法士専門問題
重要
原始反射でないのはどれか。  
1
モロー反射
2
非対称性緊張性頸反射
3
把握反射
4
自動歩行
5
立ち直り反応
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28
第52回 午前 理学療法士専門問題
重要
科目:
関節を他動的に動かしたときの正常な最終域感と関節運動の組合せで正しいのはどれか。  
1
骨 性―――――――手指中手指節〈MP〉関節伸展
2
靱帯の伸張―――――下肢伸展挙上〈SLR〉
3
軟部組織の接近―――膝関節屈曲
4
筋の伸張感―――――肘関節伸展
5
関節包の伸張――――前腕回外
7
第51回 午前 理学療法士実地問題
重要
脳卒中右片麻痺の麻痺側運動機能についてBrunnstrom法ステージの検査を行ったところ、図に示す段階までの運動が可能であった。評価の組合せで正しいのはどれか。 
h2TOvLSDCpdkH_pBKIMAZ
1
上肢Ⅳ-手指Ⅳ-下肢Ⅳ
2
上肢Ⅳ-手指Ⅴ-下肢Ⅳ
3
上肢Ⅳ-手指Ⅳ-下肢Ⅴ
4
上肢Ⅴ-手指Ⅴ-下肢Ⅳ
5
上肢Ⅴ-手指Ⅴ-下肢Ⅴ
34
第40回 午前 理学療法士専門問題
最重要
50歳の女性。外傷性頸髄損傷。筋力は左右とも三角筋5、上腕二頭筋5、上腕三頭筋4、長橈側手根伸筋4、橈側手根屈筋1、手指伸筋4、手指屈筋0、体幹筋0、下肢筋0であった。この患者の機能残存レベルはどれか。  
1
第5頸髄節
2
第6頸髄節
3
第7頸髄節
4
第8頸髄節
5
第1胸髄節
42
第43回 午後 理学療法士・作業療法士共通問題
最重要
科目:
大分類: 運動学
手指の運動の組合せで正しいのはどれか。2つ選べ。  
1
深指屈筋 - 手指DIP関節の屈曲
2
虫様筋 - 手指MP関節の内転
3
骨間筋 - 手指DIP関節の伸展
4
母指内転筋 - 母指MP関節の内転
5
母指対立筋 - 母指MP関節の屈曲
43
第37回 午後 理学療法士・作業療法士共通問題
最重要
科目:
大分類: 運動学
手の運動と筋との組合せで誤っているのはどれか。  
1
手関節掌屈-尺側手根屈筋
2
手関節橈屈-短橈側手根伸筋
3
MP関節屈曲-橈側手根屈筋
4
PIP関節伸展-小指伸筋
5
DIP関節屈曲-深指屈筋
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