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理学療法士国家試験
検索元問題
第45回 午前 第8問
20件の類似問題
55歳の男性。脳出血による右片麻痺。単極式電気刺激法を適用することとした。足関節の外がえしと背屈とを誘......
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45
第50回 午後
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理学療法士専門問題
重要
深部腱反射と反射中枢の組合せで正しいのはどれか。2つ選べ。
1
下顎反射 - C1~4
2
上腕二頭筋反射 - C7、8
3
回内筋反射 - C6~T1
4
下肢内転筋反射 - T12、L1
5
アキレス腱反射 - L5~S2
17
第52回 午後
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理学療法士実地問題
重要
20歳の女性。1か月前に転倒し、疼痛は軽減したが膝関節の不安定感があり来院した。実施した検査を図に示す。矢印は力を加えた方向を示す。この検査で陽性が確認された。他に損傷がなかった場合、優先すべき治療はどれか。
1
安静固定
2
水中歩行練習
3
大腿四頭筋の強化
4
超音波療法
5
ハムストリングスの強化
71
第55回 午後
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理学療法士・作業療法士共通問題
最重要
解説
筋と足への作用との組合せで正しいのはどれか。2つ選べ。
1
足の長母指伸筋――背屈
2
後脛骨筋―――――内がえし
3
前脛骨筋―――――外がえし
4
第三腓骨筋――――底屈
5
長腓骨筋―――――背屈
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43
第47回 午前
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理学療法士専門問題
標準
頭部外傷によるびまん性軸索損傷で誤っているのはどれか。
1
バランスの障害がみられる。
2
四肢の外傷が理学療法の阻害因子になる。
3
記憶障害のため復学が困難になる。
4
認知障害の回復は良好である。
5
行動障害が社会生活上の問題となる。
8
第54回 午前
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理学療法士実地問題
重要
3歳の男児。脳性麻痺による右片麻痺。背臥位から図のように起き上がる。影響する反射はどれか。
1
Moro反射
2
Galant反射
3
緊張性迷路反射
4
交叉性伸展反射
5
非対称性緊張性頸反射
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29
第58回 午後
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理学療法士専門問題
重要
脊髄損傷者(完全麻痺)が両側の短下肢装具と杖によって安全に屋外歩行が可能となる最も上位の機能残存レベルはどれか。
1
Th6
2
Th10
3
L2
4
L4
5
S1
14
第55回 午後
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理学療法士実地問題
重要
関節リウマチ(SteinbrockerのステージⅢ、クラス3)のADL指導で正しいのはどれか。
1
1
2
2
3
3
4
4
5
5
88
第39回 午前
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理学療法士専門問題
最重要
物理療法と禁忌との組合せで誤っているのはどれか。
1
超音波-人工関節
2
超短波-阻血組織
3
TENS-心臓ペースメーカー
4
ホットパック-急性期関節外傷
5
渦流浴-感染症
27
第50回 午後
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理学療法士専門問題
最重要
Duchenne型筋ジストロフィーのステージ6(厚生省筋萎縮症研究班の機能障害度分類による)に対する理学療法として適切なのはどれか。2つ選べ。
1
四つ這い移動練習
2
脊柱の可動域運動
3
電動車椅子操作の練習
4
短下肢装具装着での立位バランス練習
5
台やテーブルを利用した立ち上がり練習
13
第52回 午前
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理学療法士実地問題
標準
56歳の男性。閉塞性動脈硬化症。半年前から左下腿から足部にかけて冷感と痛みが発現し、歩行距離も低下している。検査法と結果の組合せで正しいのはどれか。
1
立位体前屈―――――痛みの軽減
2
足背動脈の触診―――リズムの不整
3
足関節上腕血圧比――1.2以上
4
両下肢の下垂試験――感覚異常の出現
5
トレッドミル歩行――間欠性跛行の出現
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35
第59回 午前
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理学療法士専門問題
重要
筋萎縮性側索硬化症で正しいのはどれか。
1
深部感覚が障害されやすい。
2
認知機能が障害されやすい。
3
筋萎縮は四肢の遠位に著しい。
4
眼球運動が早期に障害されやすい。
5
動脈血二酸化炭素分圧が低下しやすい。
23
第34回 午前
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理学療法士専門問題
最重要
60歳の男性。パーキンソン病。理学療法で適切でないのはどれか。
1
呼吸訓練
2
伸張訓練
3
バランス訓練
4
小文字の書字訓練
5
台からの立ち上がり訓練
78
第44回 午前
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理学療法士専門問題
重要
急性心筋梗塞患者の自宅療養期の運動療法で正しいのはどれか。
1
心筋負荷量設定には拡張期血圧が良い指標となる。
2
この時期の運動療法によって壊死部の再生が期待できる。
3
運動強度は最大心拍数のおよそ30%が適している。
4
下肢の筋力強化は静的収縮の多い種目を選ぶ。
5
散歩は時間と速度とを決めて行う。
44
第57回 午前
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理学療法士専門問題
最重要
脊髄損傷(第7頸髄節まで機能残存)患者で自立が最も困難なのはどれか。
1
自動車の運転
2
車椅子のキャスター上げ
3
車椅子で5 cmの段差昇降
4
床面から車椅子への乗り移り
5
ベッドから車椅子までの側方移乗
37
第36回 午前
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理学療法士専門問題
最重要
図は脊髄損傷患者が車椅子上でプッシュアップを行なう動作を示したものである。損傷レベルの上位から下位への組合せで正しいのはどれか。
1
A-B-C-D
2
B-D-A-C
3
C-A-B-D
4
D-A-C-B
5
B-A-D-C
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41
第38回 午前
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理学療法士専門問題
最重要
関節可動域測定で正しいのはどれか。
1
股関節屈曲角度は、膝屈曲位より膝伸展位の方が大きい。
2
股関節外転角度は、膝屈曲位より膝伸展位の方が大きい。
3
股関節伸展角度は、膝屈曲位より膝伸展位の方が大きい。
4
膝関節屈曲角度は、股屈曲位より股伸展位の方が大きい。
5
足関節背屈角度は、膝屈曲位より膝伸展位の方が大きい。
97
第43回 午前
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理学療法士専門問題
高齢者の転倒について誤っているのはどれか。
1
向精神薬の内服は危険因子の一つである。
2
片麻痺合併者では患側の骨折を合併しやすい。
3
開眼片足立ち時間は転倒リスクの指標として用いられる。
4
転倒高リスク群ではTUG(Timed up and go test)時間が短い。
5
ヒッププロテクターは大腿骨頸部骨折の予防に用いられる。
14
第45回 午前
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理学療法士実地問題
重要
24歳の男性。5日前に交通事故で第4、5頸椎脱臼骨折となった。整復固定術を行って、頸椎の安定性は確保され、現在ICUで治療中である。意識は清明で人工呼吸器から離脱し、Frankel分類Bのレベルである。この時期における理学療法で適切でないのはどれか。
1
呼吸訓練
2
座位訓練
3
下肢筋力増強訓練
4
四肢関節可動域訓練
5
下肢への間欠的空気加圧
18
第50回 午後
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理学療法士実地問題
重要
75歳の男性。脳卒中による左片麻痺。発症後6か月経過。Brunnstrom法ステージは上肢、下肢ともにⅢ。AFOとT字杖で屋内歩行は自立している。自宅浴室の現状の見取り図と環境整備案とを図に示す。環境整備案のうち最も必要性が低いのはどれか。
1
①バスボードの利用
2
②手すりの設置
3
③折り戸への変更
4
④段差の解消
5
⑤シャワーチェアの利用
93
第38回 午前
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理学療法士専門問題
最重要
下腿義足歩行で立脚後期に膝の急激な屈曲を生じる原因はどれか。
1
靴のヒールが低すぎる。
2
ソケットの内転角が不足している。
3
足部が過度に底屈位にある。
4
ソケットが足部に対して過度に前方に位置している。
5
足部のトウブレークまでの長さが長すぎる。
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