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理学療法士国家試験
検索元問題
第36回 午前 第49問
20件の類似問題
頭部外傷によるびまん性軸索損傷で適切でないのはどれか。 ...
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20
第40回 午前
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理学療法士実地問題
最重要
左片麻痺患者のADL指導で誤っているのはどれか。
1
1
2
2
3
3
4
4
5
5
97
第44回 午後
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理学療法士・作業療法士共通問題
最重要
統合失調症で障害されない精神機能はどれか。
1
意 識
2
知 覚
3
感 情
4
意 欲
5
思 考
44
第58回 午後
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理学療法士専門問題
標準
脊髄小脳変性症患者の四つ這いでのバランス練習で最も難易度が高いのはどれか。
1
一側下肢挙上
2
一側上肢挙上
3
対側上下肢挙上
4
同側上下肢挙上
5
四つ這い位保持
82
第42回 午後
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理学療法士・作業療法士共通問題
標準
脳出血患者のADL自立に関係する因子で適切でないのはどれか。
1
性別
2
血腫の部位
3
血腫の大きさ
4
治療開始時期
5
うつ病の有無
60
第39回 午前
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理学療法士専門問題
最重要
脳性麻痺で正しい組合せはどれか。
1
痙直型-内反尖足
2
アテトーゼ型-円背姿勢
3
固縮型-姿勢時振戦
4
弛緩型-後弓反張
5
失調型-トレンデレンブルグ歩行
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59
第36回 午前
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理学療法士専門問題
最重要
痙直型両麻痺児の理学療法で誤っているのはどれか。
1
体幹の回旋運動を促す。
2
端座位で骨盤後傾運動を促す。
3
両足の交互運動を促す。
4
両足を開いて体重移動を促す。
5
腹筋群と殿筋群との同時収縮を促す。
5
第58回 午後
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理学療法士実地問題
左大腿義足歩行の右立脚中期に図のような現象が観察された。原因はどれか。
1
義足が長すぎる。
2
後方バンパーが弱すぎる。
3
ソケットの初期内転角が大きすぎる。
4
切断側の股関節外転筋力が不足している。
5
切断側の股関節伸展可動域が制限されている。
37
第47回 午後
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理学療法士専門問題
最重要
上肢の障害と装具の組合せで誤っているのはどれか。
1
肩腱板断裂 ― 肩外転装具
2
肘関節屈曲位拘縮 ― ターンバックル式肘装具
3
鷲手 ― Oppenheimer(オッペンハイマー)型装具
4
スワンネック変形 ― 指用ナックルベンダー
5
ボタン穴変形 ― 指用逆ナックルベンダー
85
第44回 午前
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理学療法士専門問題
重要
長下肢装具の適応はどれか。
1
筋萎縮性側索硬化症
2
第2腰髄残存レベルの脊髄損傷
3
関節リウマチで人工膝関節置換術後
4
外傷性股関節後方脱臼で坐骨神経麻痺
5
下肢Brunnstrom法ステージIVの脳卒中片麻痺
8
第49回 午前
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理学療法士実地問題
重要
45歳の女性。脊髄小脳変性症。ADLは自立している。独歩は可能で、会社へは電車で通勤している。最近ふらつきが多くなり、ときに転倒することがあるという。この患者に指導する内容として適切なのはどれか。
1
背臥位でのストレッチ
2
眼球運動による前庭刺激運動
3
立位での下肢筋力増強
4
外的リズムに合わせた平地歩行
5
T字杖を使用した応用歩行
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44
第53回 午前
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理学療法士専門問題
最重要
重度の片麻痺を生じた脳梗塞患者に対する急性期の理学療法で正しいのはどれか。
1
立位練習には装具を用いない。
2
非麻痺側の筋力増強運動は行わない。
3
神経症候の増悪がなければ離床練習を開始する。
4
深部静脈血栓症の予防目的で弾性ストッキングは使用しない。
5
安静時に収縮期血圧が140 mmHgを超えている場合は実施しない。
9
第38回 午前
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理学療法士実地問題
最重要
右片麻痺の分離運動を促通する動作で誤っているのはどれか。
1
1
2
2
3
3
4
4
5
5
43
第36回 午前
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理学療法士専門問題
重要
前大脳動脈閉塞で生じやすいのはどれか。2つ選べ。 ア.手の把握反射イ.上肢より下肢に強い運動障害ウ.ウェルニッケ失語エ.同名半盲オ.半側空間無視
1
ア
2
イ
3
ウ
4
エ
5
オ
5
第49回 午前
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理学療法士実地問題
最重要
45歳の男性。脳出血による左片麻痺。Brunnstrom法ステージは上肢Ⅱ、下肢Ⅲ。感覚障害は中等度。非麻痺側機能はおおむね良好。裸足での歩行は可能であるが、安定性が低下し速度も遅い。麻痺側の遊脚相で分回し歩行と強い内反尖足が出現する。立脚中期の膝ロッキングがみられる。この患者に適した装具はどれか。
1
長下肢装具
2
金属支柱付膝装具
3
クレンザック足継手付短下肢装具
4
プラスチック短下肢装具(足継手なし)
5
靴型装具(長靴)
64
第34回 午後
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理学療法士・作業療法士共通問題
最重要
高齢者頸髄損傷の特徴で正しいのはどれか。2つ選べ。 ア.スポーツ障害で起こりやすい。イ.上肢よりも下肢の障害が大きい。ウ.半側型の不全頸髄損傷である。エ.頸椎の骨傷を伴わない例が多い。オ.頸部過伸展を受傷機転とする。
1
ア
2
イ
3
ウ
4
エ
5
オ
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2
第39回 午前
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理学療法士実地問題
最重要
関節可動域測定(日本整形外科学会、日本リハビリテーション医学会基準による)の移動軸で誤っているのはどれか。
1
1
2
2
3
3
4
4
5
5
96
第48回 午前
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理学療法士・作業療法士共通問題
重要
統合失調症について正しいのはどれか。
1
前駆期から幻聴がみられる。
2
慢性期に軽度の認知機能障害がみられる。
3
家族の感情表出が少ないほど再発率は高くなる。
4
発症から治療開始までの期間は予後と関連がない。
5
急性期の治療で症状が軽快した場合は速やかに薬物治療を中止する。
59
第41回 午前
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理学療法士専門問題
重要
脳卒中片麻痺の肩手症候群で誤っているのはどれか。
1
手指の腫脹から始まる。
2
ブルンストローム法ステージ上肢IV以上で起こりやすい。
3
肩甲骨は内転・下方回旋をとりやすい。
4
肩の他動的外転・外旋が制限されやすい。
5
鎮痛にはTENSが用いられる。
32
第41回 午前
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理学療法士専門問題
重要
20歳の男性。大学でラグビーの練習中に頸髄損傷(第6頸髄節まで機能残存)となった。受傷後1か月の呼吸理学療法で適切でないのはどれか。
1
排痰の促進
2
胸郭可動性の確保
3
横隔膜の筋力強化
4
肋間筋の筋力強化
5
インセンティブ・スパイロメトリーを用いた呼吸訓練
11
第41回 午後
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理学療法士・作業療法士共通問題
最重要
脊髄の解剖で誤っている組合せはどれか。
1
外側脊髄視床路-温痛覚
2
外側皮質脊髄路-随意運動
3
前脊髄視床路-非識別性触覚
4
後索-深部覚
5
前庭脊髄路-二点識別覚
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