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理学療法士国家試験

検索元問題
第37回 午前 第14問
20件の類似問題
下肢のPNFパターンで正しいのはどれか。 ...
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16
第54回 午後 理学療法士実地問題
標準
NICUにおける低出生体重児の腹臥位での姿勢を図に示す。この児に対するポジショニングで適切な肢位はどれか。2つ選べ。 
DNAUkfKSPKR6GHGrMvTtW
1
頸部伸展位
2
体幹伸展位
3
肩関節内旋位
4
肩甲骨挙上位
5
股関節内転位
76
第40回 午前 理学療法士専門問題
最重要
脊髄小脳変性症の理学療法で適切でないのはどれか。  
1
四肢近位部への弾性緊縛帯
2
四肢遠位部への重錘負荷
3
膝固定装具装着での歩行訓練
4
rhythmic stabilization
5
バルーンを用いての座位訓練
3
第39回 午前 理学療法士実地問題
重要
科目:
大分類: 整形外科
55歳の女性。若年時から跛行がある。ここ数年で右股関節痛が増悪し来院した。運動麻痺、感覚障害はなく、整形外科的手術の既往もない。背臥位、膝屈曲位で図のような肢位がみられた。異常がみられない評価項目はどれか。 
dAy2DtltiP0blBK9x0wpq
1
大腿周径
2
棘果長
3
股関節の関節可動域
4
下肢の徒手筋力テスト
5
下肢の腱反射
91
第39回 午後 理学療法士・作業療法士共通問題
最重要
関節リウマチによる関節の異常で誤っているのはどれか。  
1
環軸椎亜脱臼
2
手の尺側偏位
3
外反膝
4
内反足
5
足の外反母指
24
第36回 午前 理学療法士専門問題
重要
科目:
吸着式ソケット、安全膝、SACH足の骨格構造義足を装着した片側大腿切断者の床反力の所見を図に示す。誤っているのはどれか。 
NHG3wCvSaPyMgqvhkfKHU
1
A・B図の垂直分力では、第1のピークは踵接地期に生じる。
2
A・B図の垂直分力では、両ピーク間の谷の部分は立脚中期にみられる。
3
前後分力は最大制動力、最大駆動力ともにA図で大きい。
4
B図の側方分力の増大は外転歩行を示す。
5
A図が切断側、B図が健側である。
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44
第45回 午前 理学療法士専門問題
最重要
科目:
下肢装具の適合判定で正しいのはどれか。2つ選べ。  
1
骨盤帯は腸骨稜と大転子との間に置く。
2
下腿半月の上端は腓骨頭の高さとする。
3
膝継手の高さは膝関節裂隙に合わせる。
4
大腿上位半月の上端は外側で腸骨稜よりも2〜3 cm下とする。
5
膝継手から大腿下位半月の下端までと下腿半月の上端までとの距離を同じにする。
47
第55回 午前 理学療法士専門問題
最重要
Down症候群の児に対して乳児期に行う理学療法で適切なのはどれか。  
1
腹筋群の収縮を促す。
2
不随意運動を抑制する。
3
背這いを移動手段とする。
4
緊張性迷路反射を促通する。
5
定頸後すぐに立位姿勢を経験させる。
86
第46回 午前 理学療法士・作業療法士共通問題
最重要
変形性膝関節症で正しいのはどれか。2つ選べ。  
1
二次性が多い。
2
女性よりも男性に好発する。
3
外反変形を生じやすい。
4
運動開始時に疼痛がある。
5
大腿四頭筋の萎縮を認める。
71
第55回 午前 理学療法士・作業療法士共通問題
最重要 解説
科目:
大分類: 運動学
膝関節屈曲に作用する筋はどれか。  
1
外閉鎖筋
2
大内転筋
3
恥骨筋
4
長内転筋
5
薄筋
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69
第40回 午後 理学療法士・作業療法士共通問題
最重要
科目:
大分類: 運動学
誤っている組合せはどれか。  
1
鶏状歩行-多発筋炎
2
小刻み歩行-多発性脳梗塞
3
失調性歩行-脊髄小脳変性症
4
すくみ足歩行-パーキンソン病
5
動揺性歩行-デュシェンヌ型筋ジストロフィー
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30
第53回 午後 理学療法士専門問題
重要
科目:
脳卒中片麻痺の亜脱臼に対する肘屈曲型アームスリングのチェックアウトで正しいのはどれか。  
1
頸部で上肢を支持する。
2
肩関節は内旋位とする。
3
前腕は回外位とする。
4
手関節は掌屈位とする。
5
手部は肘関節より低くする。
88
第40回 午前 理学療法士専門問題
最重要
パーキンソン病の理学療法について適切でないのはどれか。  
1
肘這い位での頸部・体幹伸展訓練
2
体幹の回旋訓練
3
ロフストランド杖を用いた歩行訓練
4
目印をまたぐ歩行訓練
5
かけ声を利用した歩行訓練
88
第48回 午前 理学療法士・作業療法士共通問題
重要
変形性膝関節症で正しいのはどれか。  
1
外側型が多い。
2
歩き始めは痛くない。
3
女性よりも男性に多い。
4
膝周囲筋の筋力強化は症状を改善させる。
5
内側型には内側が高い楔状足底板が用いられる。
38
第50回 午前 理学療法士専門問題
最重要
科目:
小児疾患と補装具の組合せで正しいのはどれか。  
1
二分脊椎 - Denis Browneスプリント
2
Perthes病 - 股関節外転装具
3
大腿骨頭すべり症 - 交互歩行装具(RGO)
4
発育性股関節形成不全 - S.W.A.S.H.装具(standing walking and sitting hip orthosis)
5
Duchenne型筋ジストロフィー - 背屈制限付短下肢装具
2
第58回 午前 理学療法士実地問題
立位姿勢から膝関節を屈曲し、体幹を前傾させて静止した姿勢を図に示す。床反力ベクトルの作用線の向きが正しいのはどれか。ただし、矢印は力の向き、点線はその延長線を示す。
UnCAJxWG9I
1
a
2
b
3
c
4
d
5
e
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8
第57回 午前 理学療法士実地問題
標準
科目:
大分類: 整形外科
52歳の女性。踏み台から転落して左踵骨骨折を受傷し、手術が行われた。術後翌日の単純エックス線写真を示す。この患者に対する運動療法で正しいのはどれか。 
WpvyP1LVrc2KJjE0lvtgy
1
術後翌日から距腿関節の可動域練習を行う。
2
術後翌日から膝関節の可動域練習を行う。
3
術後翌日から部分荷重を始める。
4
術後1週から外固定内での距踵関節の等尺性運動を行う。
5
術後2週からMP関節の可動域練習を行う。
23
第44回 午後 理学療法士・作業療法士共通問題
最重要
深部腱反射と反射中枢との組合せで正しいのはどれか。2つ選べ。  
1
C3、4 − 下顎反射
2
C5、6 − 上腕三頭筋反射
3
C6−T1 − 回内筋反射
4
L1、2 − 膝蓋腱反射
5
L5−S2 − アキレス腱反射
93
第38回 午前 理学療法士専門問題
最重要
科目:
下腿義足歩行で立脚後期に膝の急激な屈曲を生じる原因はどれか。  
1
靴のヒールが低すぎる。
2
ソケットの内転角が不足している。
3
足部が過度に底屈位にある。
4
ソケットが足部に対して過度に前方に位置している。
5
足部のトウブレークまでの長さが長すぎる。
15
第37回 午前 理学療法士実地問題
重要
脊髄損傷(第8頸髄節まで機能残存)患者のプッシュアップ運動の介助手技で適切なのはどれか。(矢印は介助者の力の方向を示す)  
ZgOQgKamZjgetIsE4vDGi
1
1
2
2
3
3
4
4
5
5
28
第56回 午後 理学療法士専門問題
重要
科目:
膝関節伸展位で足背屈の関節可動域測定をしたところ、可動域制限が認められた。次に、膝関節屈曲位で測定したところ可動域制限は認められなかった。短縮している筋はどれか。  
1
大腿直筋
2
大腿二頭筋長頭
3
半膜様筋
4
腓腹筋
5
ヒラメ筋
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