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理学療法士国家試験
検索元問題
第49回 午前 第30問
20件の類似問題
尿意のない頸髄損傷患者において尿意の代償とならない徴候はどれか。 ...
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67
第47回 午前
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理学療法士・作業療法士共通問題
最重要
排尿機構で誤っているのはどれか。
1
外尿道括約筋は陰部神経支配である。
2
内尿道括約筋は交感神経支配である。
3
脊髄排尿中枢は第2~4仙髄節にある。
4
副交感神経を刺激すると膀胱は弛緩する。
5
膀胱体部からの求心性神経は骨盤神経である。
44
第55回 午後
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理学療法士専門問題
標準
急性期脳血管障害に対して、積極的に離床を行ってもよいのはどの場合か。
1
JCS3桁
2
重度な運動麻痺
3
神経症状の増悪
4
収縮期血圧220 mmHg
5
重篤な全身性合併症
8
第39回 午前
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理学療法士実地問題
最重要
20歳の男性。交通事故による脊髄完全損傷対麻痺(第7胸髄節まで機能残存)。受傷後6か月経過。理学療法で重要度の低いのはどれか。2つ選べ。
1
1
2
2
3
3
4
4
5
5
45
第60回 午後
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理学療法士専門問題
標準
髄膜刺激徴候を誘発しやすい体位はどれか。
1
側臥位
2
端座位
3
長座位
4
背臥位
5
腹臥位
83
第59回 午後
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理学療法士・作業療法士共通問題
重要
不動による廃用症候群で生じやすい病態はどれか。
1
安静時心拍数の低下
2
間質性肺疾患
3
自律神経過反射
4
深部静脈血栓
5
低カルシウム血症
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25
第56回 午後
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理学療法士専門問題
低
CRPS〈複合性局所疼痛症候群〉のtypeIに認められずtypeIIに認められるのはどれか。
1
骨萎縮
2
痛覚過敏
3
発汗異常
4
皮膚温異常
5
末梢神経伝導検査異常
53
第38回 午前
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理学療法士専門問題
最重要
脳卒中患者の障害と徴候との組合せで誤っているのはどれか。
1
シャツの袖をうまく通せない-着衣失行
2
知っている人なのに声を聞かないとわからない-相貌失認
3
指示による閉眼維持が困難である-運動維持困難
4
移動時に左にある物にぶつかる-左半側無視
5
麻痺がないのに指で模倣ができない-観念失行
73
第38回 午後
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理学療法士・作業療法士共通問題
最重要
うつ病の症状でないのはどれか。
1
性欲亢進
2
倦怠感
3
頭重感
4
早期覚醒
5
体重減少
98
第58回 午前
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理学療法士・作業療法士共通問題
重要
欠神発作で正しいのはどれか。
1
心因性である。
2
高齢で発症する。
3
発作後に入眠する。
4
過呼吸で誘発される。
5
周囲の人に気付かれやすい。
21
第36回 午後
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理学療法士・作業療法士共通問題
標準
視床下部の機能で誤っているのはどれか。
1
食物摂取の調節
2
随意運動の調節
3
水分摂取の調節
4
体温の調節
5
尿量の調節
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63
第38回 午後
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理学療法士・作業療法士共通問題
最重要
神経疾患と振戦の組合せで正しいのはどれか。
1
パーキンソン病-姿勢時振戦
2
ウィルソン病-安静時振戦
3
無酸素性脳症-羽ばたき振戦
4
脊髄小脳変性症-企図振戦
5
ハンチントン病-運動時振戦
6
第36回 午前
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理学療法士実地問題
重要
39歳の男性。頸髄完全損傷(第7頸髄節まで機能残存)で発症後3か月経過。脊髄損傷以外の合併損傷はなく、受傷後の合併症にも著しいものはない。理学療法で適切でないのはどれか。
1
プッシュアップによる除圧
2
浴槽への出入り動作
3
ベッドから車椅子への側方移乗
4
車椅子から便器への移乗
5
キャスターを上げての段差の下降
84
第58回 午前
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理学療法士・作業療法士共通問題
標準
ASIAの評価対象はどれか。
1
意識レベル
2
運動失調
3
眼球運動
4
肛門感覚
5
深部腱反射
74
第35回 午後
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理学療法士・作業療法士共通問題
最重要
アルコール依存症の離脱期の症状で誤っているのはどれか。
1
けいれん発作
2
粗大な振戦
3
幻 視
4
リープマン現象
5
思考途絶
68
第59回 午後
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理学療法士・作業療法士共通問題
重要
体温の調節機構で正しいのはどれか。
1
体温の調節中枢は間脳にある。
2
体温は午前より午後の方が低い。
3
精神性発汗によって体温は上昇する。
4
体温が上昇すると骨格筋は収縮する。
5
甲状腺ホルモンは熱生産を低下させる。
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34
第48回 午後
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理学療法士専門問題
最重要
頸髄損傷(第5頸髄まで機能残存)患者が獲得できる機能で正しいのはどれか。
1
自己導尿ができる。
2
ズボンの着脱ができる。
3
自助具なしで食事摂取ができる。
4
ノブ付ハンドリムの車椅子を操作できる。
5
トランスファーボードを使ってベッドから車椅子へ移乗できる。
83
第35回 午後
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理学療法士・作業療法士共通問題
最重要
正しい組合せはどれか。
1
重症筋無力症-運動失調
2
パーキンソン症候群-企図振戦
3
フリードライヒ失調症-Romberg徴候陰性
4
ギラン・バレー症候群-腱反射亢進
5
脊髄空洞症-解離性感覚障害
13
第38回 午前
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理学療法士実地問題
重要
25歳の男性。交通事故による脊髄損傷(第6頸髄節まで機能残存)。頸椎脱臼骨折の観血整復固定術後4日目。多発性肋骨骨折を合併し呼吸管理を行っている。早期理学療法で誤っているのはどれか。
1
タッピングによる排痰訓練を行う。
2
肩関節の自動介助運動を行う。
3
肩関節の可動域訓練は屈曲90°までに留める。
4
ベッドアップでの頭部挙上訓練を行う。
5
下肢の他動運動を行う。
40
第57回 午前
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理学療法士専門問題
標準
脳卒中後のPusher現象について誤っているのはどれか。
1
右半球損傷に多い。
2
垂直判断の障害が関係する。
3
身体軸が非麻痺側に傾斜する。
4
座位だけでなく立位でも認められる。
5
端座位で体幹を正中位に近づけると非麻痺側の股関節が外旋する。
37
第55回 午後
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理学療法士専門問題
標準
糖尿病患者において低血糖発作時にみられる症状はどれか。
1
嘔吐
2
胸痛
3
口渇
4
発汗
5
腹痛
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