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理学療法士国家試験
検索元問題
第41回 午前 第59問
20件の類似問題
脳卒中片麻痺の肩手症候群で誤っているのはどれか。 ...
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7
第46回 午後
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理学療法士実地問題
標準
8歳の男児。公園の滑り台から誤って転落して左手をつき、痛みのために救急外来を受診した。左肘関節中枢部に疼痛、腫脹および変形が認められる。初診時の左肘のエックス線写真ABを示す。急性期の合併症で起こりにくいのはどれか。
1
橈骨神経麻痺
2
正中神経麻痺
3
尺骨神経麻痺
4
上腕動脈損傷
5
尺骨動脈損傷
29
第56回 午前
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理学療法士専門問題
最重要
関節可動域測定法(日本整形外科学会、日本リハビリテーション医学会基準による)で矢状面上の角度を測定するのはどれか。2つ選べ。
1
肩伸展
2
手尺屈
3
股外転
4
膝屈曲
5
胸腰部回旋
66
第35回 午後
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理学療法士・作業療法士共通問題
最重要
誤っているのはどれか。
1
後縦靭帯骨化症では下肢に痙性麻痺を生じる。
2
特発性側弯症では体幹前屈で肋骨隆起を生じる。
3
強直性脊椎炎では脊椎や四肢近位関節が障害される。
4
脊柱管狭窄症では間歇性跛行を生じる。
5
腰椎椎間板ヘルニアでは下肢の腱反射が亢進する。
79
第36回 午後
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理学療法士・作業療法士共通問題
最重要
骨折と合併神経麻痺との組合せで適切でないのはどれか。
1
鎖骨骨折-腕神経叢麻痺
2
上腕骨骨幹部骨折-筋皮神経麻痺
3
上腕骨顆上骨折-正中神経麻痺
4
コーレス骨折-正中神経麻痺
5
股関節後方脱臼骨折-坐骨神経麻痺
91
第39回 午後
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理学療法士・作業療法士共通問題
最重要
関節リウマチによる関節の異常で誤っているのはどれか。
1
環軸椎亜脱臼
2
手の尺側偏位
3
外反膝
4
内反足
5
足の外反母指
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41
第56回 午前
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理学療法士専門問題
重要
関節リウマチに対する運動療法で正しいのはどれか。
1
活動期では関節可動域運動は行わない。
2
環軸椎亜脱臼では頸椎可動域運動を行う。
3
関節強直では関節可動域運動を行う。
4
等尺性運動で筋力を維持する。
5
ムチランス変形では他動運動を行う。
46
第52回 午後
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理学療法士専門問題
標準
ICFの脳卒中Brief core setに含まれるのはどれか。
1
歩行
2
痛みの感覚
3
運動耐容能
4
関節の可動性
5
レクリエーションとレジャー
43
第36回 午前
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理学療法士専門問題
重要
前大脳動脈閉塞で生じやすいのはどれか。2つ選べ。 ア.手の把握反射イ.上肢より下肢に強い運動障害ウ.ウェルニッケ失語エ.同名半盲オ.半側空間無視
1
ア
2
イ
3
ウ
4
エ
5
オ
76
第36回 午前
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理学療法士専門問題
重要
水中運動療法について誤っているのはどれか。
1
運動速度の速い方が抵抗は大きい。
2
水の浮力による自動介助運動が可能である。
3
剣状突起部の水深では体重の約30%が免荷される。
4
同一歩行速度では陸上の運動に比べエネルギー消費が大きい。
5
静水圧によって右心負荷が増大する。
22
第39回 午前
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理学療法士専門問題
最重要
22歳の男性。バスケットボールの試合中、ジャンプして着地する時に右前十字靱帯を損傷した。再建術後1週目における理学療法として適切でないのはどれか。
1
1
2
2
3
3
4
4
5
5
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95
第49回 午後
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理学療法士・作業療法士共通問題
重要
嚥下障害の病態と用いられる介入の組合せで正しいのはどれか。
1
口腔期障害 ─ 粘性の高い食物
2
鼻咽腔閉鎖不全 ─ Shaker(シャキア)法
3
喉頭挙上筋筋力低下 ─ 間欠的バルーン拡張法
4
咽頭機能の左右差 ─ 頸部回旋
5
輪状咽頭筋弛緩不全 ─ 軟口蓋挙上装置
90
第50回 午前
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理学療法士・作業療法士共通問題
重要
骨折後に偽関節を生じやすいのはどれか。
1
手の舟状骨
2
鎖骨遠位部
3
橈骨遠位部
4
中手骨骨幹部
5
上腕骨近位部
22
第35回 午前
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理学療法士専門問題
最重要
55歳の男性。パーキンソン病。ヤールの重症度分類ステージIII。運動療法で適切でないのはどれか。
1
1
2
2
3
3
4
4
5
5
88
第35回 午後
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理学療法士・作業療法士共通問題
標準
デュシェンヌ型筋ジストロフィーの経過で誤っているのはどれか。
1
頸部伸筋は初期に障害される。
2
手内在筋は後期に障害される。
3
腹直筋は後期に障害される。
4
大殿筋は初期に障害される。
5
大腿四頭筋は初期に障害される。
50
第57回 午前
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理学療法士専門問題
最重要
疾患と支援機器の組合せで適切なのはどれか。
1
関節リウマチ——————台付き爪切り
2
片側手関節離断—————プルトップオープナー
3
第2腰髄完全損傷 ————スライディングボード
4
第8頸髄完全損傷 ————コミュニケーションエイド
5
アテトーゼ型脳性麻痺——リーチャー
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5
第34回 午後
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理学療法士・作業療法士共通問題
最重要
肘部で触知できないのはどれか。
1
腕橈骨筋
2
上腕二頭筋腱
3
上腕骨外側上顆
4
尺骨神経
5
橈骨動脈
13
第47回 午後
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理学療法士実地問題
重要
70歳の男性。視床出血による右片麻痺。ダブルクレンザック足継ぎ手に外側Tストラップがついた装具を処方され、装具の静的な適合判定を行った後に歩行練習を開始した。歩行時の麻痺側立脚中期に膝の過伸展が観察されたが、装具を調整したことでこの現象は消失した。装具の調整方法として適切なのはどれか。
1
金属支柱の強度を増した。
2
下腿半月を深くした。
3
足継ぎ手後方の調節ロッドを押し込んだ。
4
足継ぎ手前方の調節ロッドを押し込んだ。
5
足継ぎ手の位置を後方へずらした。
89
第51回 午後
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理学療法士・作業療法士共通問題
標準
Guillain-Barré症候群について正しいのはどれか。
1
高頻度に再発する。
2
痙性麻痺が中核症状である。
3
運動麻痺は一側性に進行する。
4
髄液に異常所見が認められる。
5
ステロイドパルス療法が有効である。
33
第48回 午前
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理学療法士専門問題
標準
脳卒中患者の摂食・嚥下障害で正しいのはどれか。
1
水分よりゼリーで誤嚥しやすい。
2
急性期より慢性期で高頻度に生じる。
3
座位よりリクライニング位で誤嚥が少ない。
4
片側の障害では非麻痺側に頸部を回旋する。
5
食事中むせなければ誤嚥はないと判断できる。
90
第57回 午前
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理学療法士・作業療法士共通問題
最重要
解説
脳梗塞の発生部位と出現する症状の組合せで正しいのはどれか。
1
Broca領域 ── 遂行機能障害
2
右小脳半球 ── 左上下肢の運動失調
3
右内包後脚 ── 左上下肢の運動麻痺
4
左前頭葉 ── 左半側空間無視
5
左放線冠 ── 感覚性失語
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