第19回国試午後11問の類似問題

国試第18回午後:第7問

( 1-j )/( 1+j )と等しいのはどれか。ただし、j は虚数単位である。(電気工学)

1: -j

2: j

3: 1-j

4: -1

5: 1

国試第21回午後:第23問

(1+j)・(1-j)と等しいのはどれか。ただし、jは虚数単位である。

1: 0

2: $ \sqrt2$

3: 2

4: $ \sqrt2 - j\sqrt2$

5: $ \sqrt2 + j\sqrt2$

国試第16回午後:第22問

(1-j)/(1+j)と等しいのはどれか。ただし、jは虚数単位である。

1: -j

2: j

3: 1-j

4: -1

5: 1

国試第33回午後:第62問

(1-j)^4と等しいのはどれか。 ただし、j は虚数単位である。

1: -4

2: -2

3: 0

4: 2

5: 4

国試第30回午後:第63問

絶対値が最も小さいのはどれか。ただし、j は虚数単位である。

1: $ \frac {1}{J}$

2: $ \frac {1}{1+j}$

3: $ \frac {1}{2-j}$

4: $ \frac {1-j}{2+j}$

5: $ \frac {1-j}{1+j}$

国試第31回午後:第62問

( 1十j )(√3-j )の絶対値はどれか。ただし、jは虚数単位である。

1: 2

2: 2√2

3: 2√3

4: 2√3-2

5: 8

国試第26回午後:第63問

1/(√3-j)の絶対値はどれか、ただし、j は虚数単位である。

1: 1/5

2: 1/4

3: 1/3

4: 1/2

5: 1

国試第22回午後:第59問

$ j(1-j)$の偏角[rad]はどれか。ただし、は虚数単位である。

1: π

2: $\frac{\pi}{2}$

3: $\frac{\pi}{4}$

4: 0

5: $-\frac{\pi}{4}$

国試第20回午後:第11問

複素数の偏角がπ/4radとなるのはどれか。ただし、jは虚数単位である。(電気工学)

1: $1+j$

2: $1+2j$

3: $2+\sqrt3j$

4: $1-j $

5: $1-2j $

国試第12回午後:第22問

正しいのはどれか。ただし、jを虚数単位、Z1=1+j、Z2=1-jとする。

a: Z1Z2=2

b: Z1/Z2=-j

c: |Z2|=1

d: . Z1-Z2=2j

e: Z1の偏角=$\frac{\pi}{4}$

1. a b c 2. a b e 3. a d e 4. b c d 5. c d e

国試第24回午後:第62問

複素数√3+jの偏角[rad]はどれか。ただし、jは虚数単位である。 (医用電気電子工学)

1: $ \frac {\pi}{6}$

2: $ \frac {\pi}{5}$

3: $ \frac {\pi}{4}$

4: $ \frac {\pi}{3}$

5: $ \frac {\pi}{2}$

国試第14回午後:第22問

$\frac{1}{1-j}$の絶対値はどれか。

1: $-\frac{1}{\sqrt2}$

2: 0

3: $\frac{1}{\sqrt2}$

4: 1

5: $\sqrt2$

国試第11回午後:第22問

jを虚数単位とするとき、複素数$\frac{1}{a+jb}$に等しいのはどれか。ただし、|a+jb|=Kとする。

1: $\frac{a}{K}-j\frac{b}{K}$

2: $\frac{a}{K}+j\frac{b}{K} $

3: $\frac{a}{K^2}-j\frac{b}{K^2}$

4: $\frac{a}{K^2}+j\frac{b}{K^2}$

5: $\frac{a^2+b^2}{K^2}-j\frac{2ab}{K^2}$

国試第13回午後:第24問

$\frac{1}{1+j}+\frac{1}{1-j}$の値はどれか。ただし、jを虚数単位($\sqrt{-1}$)とする。

1: j

2: -j

3: $\frac{1}{2}$

4: 1

5: -1

国試第7回午後:第1問

正しいのはどれか。

a: 電荷に働く力はその場所の電界に比例する。

b: 電界とはその場所に置かれた電子の受ける力をいう。

c: 電界の単位はV/m2である。

d: 電気力線と等電位線は常に平行となる。

e: 1Cの電荷を移動させるのに1J必要であるとき、の電位差を1Vという。

1. a b 2. a e 3. b c 4. c d 5. d e

国試第9回午後:第1問

正しいのはどれか。

a: 電荷に働く力はその場所の電界の2乗に比例する。

b: 電界とはその場所に置かれた電子の受ける力をいう。

c: 電界の単位はV/mである。

d: 1Cの電荷を移動させるのに1Jのエネルギーが必要であるとき、その電位差を1Vという。

e: 電気力線は等電位面と常に平行である。

1. a b 2. a e 3. b c 4. c d 5. d e

国試第20回午後:第18問

図の論理回路のXを示す論理式はどれか。(電子工学)

20PM18-0

1: A・B

2: A・B十C

3: A十B・C

4: A十B十C

5: A・B・C

国試第23回午後:第62問

$\frac{1}{1-j\sqrt2}$の絶対値に最も近いのはどれか。ただし、は虚数単位である。

1: 0.2

2: 0.6

3: 1

4: 1.6

5: 2

国試第24回午後:第53問

図の回路の入力インピーダンスはどれか。ただし、Aは理想演算増幅器、jは虚数単位、ωは角周波数とする。(医用電気電子工学)

24PM53-0

1: $ j\omega C$

2: $ \frac {1}{j\omega C}$

3: $ j\omega CR$

4: $ \frac {1}{j\omega CR}$

5: $ R+\frac {1}{j\omega C}$

国試第36回午後:第57問

図の網掛け部分に対応する論理式はどれか。ただし、図中の網掛け部分は論理値の1を表す。

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