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理学療法士国家試験
検索元問題
第35回 午前 第69問
20件の類似問題
呼吸機能評価で異常値はどれか。 ...
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49
第59回 午前
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理学療法士専門問題
標準
間質性肺疾患患者に対する理学療法で最も適切なのはどれか。
1
体位排痰法を指導する。
2
吸気筋トレーニングを指導する。
3
上肢の筋力増強運動は行わない。
4
神経筋電気刺激療法は行わない。
5
有酸素運動はSpO2 60%を目標に実施する。
17
第59回 午後
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理学療法士実地問題
85歳の男性。急性発症2日目の脳梗塞に対して、積極的に離床を行ってもよいのはどの場合か。2つ選べ。
1
呼吸数40/分
2
心拍数80/分
3
神経症状の増悪
4
平均血圧65 mmHg以上
5
RASS〈Richmond Agitation Sedation Scale〉-3
45
第56回 午後
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理学療法士専門問題
重要
呼吸障害に対する理学療法として、口すぼめ呼吸が有効なのはどれか。
1
COPD
2
肺線維症
3
間質性肺炎
4
筋萎縮性側索硬化症
5
Duchenne型筋ジストロフィー
70
第36回 午前
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理学療法士専門問題
最重要
全身調整運動(コンディショニング)の効果で誤っているのはどれか。
1
最大酸素摂取量の増加
2
安静時心拍数の増加
3
心拍出量の増加
4
肺活量の増加
5
持久力の向上
68
第34回 午後
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理学療法士・作業療法士共通問題
標準
身体障害者障害程度等級表による内部障害に含まれないのはどれか。
1
心臓機能障害
2
じん臓機能障害
3
呼吸器機能障害
4
胃機能障害
5
ぼうこう機能障害
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48
第43回 午後
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理学療法士・作業療法士共通問題
重要
運動処方で誤っているのはどれか。
1
等張性運動は等尺性運動よりも収縮期血圧の上昇が少ない。
2
代謝当量(METs)は安静臥位での酸素摂取量を基準にしている。
3
Hugh-Jones分類のII度では階段を上ると息切れが起こる。
4
最大運動負荷試験では運動終点(エンドポイント)まで負荷を加える。
5
嫌気性代謝閾値(AT)は最大酸素摂取量の約60%である。
72
第44回 午後
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理学療法士・作業療法士共通問題
重要
閉塞性換気障害を呈するのはどれか。2つ選べ。
1
肺気腫
2
肺線維症
3
慢性気管支炎
4
うっ血性心不全
5
筋ジストロフィー
19
第54回 午前
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理学療法士実地問題
重要
78歳の男性。慢性閉塞性肺疾患の急性増悪により人工呼吸器管理中である。意識レベルJCS〈Japan Coma Scale〉Ⅱ-20、体温37.5℃、呼吸数は26回/分、努力性呼吸を認める。二次的合併症の予防目的で行う理学療法で適切でないのはどれか。
1
呼吸介助
2
体位排痰法
3
ベッドアップ
4
関節可動域運動
5
徒手的抵抗運動
18
第49回 午前
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理学療法士実地問題
標準
55歳の男性。搬送された病院で急性心筋梗塞と診断された。初期治療として、左冠動脈に対して経皮的冠動脈形成術が施行された。発症後1か月の検査所見では右冠動脈に75%の狭窄が認められ、心肺運動負荷試験中に胸部不快感が認められた。心肺運動負荷試験の結果に基づいて運動処方をする際に最も参考にすべき指標はどれか。
1
最大換気量
2
最大酸素摂取量
3
血圧の変化量
4
心拍数の変化量
5
症状出現時の運動強度
44
第51回 午前
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理学療法士専門問題
標準
成人に対する喀痰の吸引について適切なのはどれか。
1
理学療法士は行わない。
2
吸引圧は最大で20 kPaとする。
3
1回の吸引は20秒以上かけて行う。
4
吸引カテーテルは気管分岐部まで挿入する。
5
吸引カテーテルは吸引圧をかけながら素早く挿入する。
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48
第37回 午後
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理学療法士・作業療法士共通問題
重要
運動処方に関して誤っているのはどれか。
1
等張性運動は等尺性運動より血圧上昇が少ない。
2
代謝当量(METs)は安静時座位での酸素摂取量を基準にしている。
3
ヒュージョーンズ分類のII度では階段で息切れが起こる。
4
運動負荷試験では「少しきつい」レベルの運動から始める。
5
嫌気性代謝閾値(AT)は最大酸素摂取量の約60%である。
65
第34回 午前
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理学療法士専門問題
最重要
慢性閉塞性肺疾患の呼吸理学療法で正しいのはどれか。2つ選べ。 ア.呼吸訓練では呼気時間の延長を図る。イ.呼吸困難時の呼吸介助法は背臥位で行う。ウ.腹式呼吸の習得には胸鎖乳突筋の収縮を確認する。エ.下葉部に痰を認めたら座位にて体位排痰を行う。オ.ハフィング(huffing)は咳の前に声門を開いて行う。
1
ア
2
イ
3
ウ
4
エ
5
オ
99
第36回 午前
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理学療法士専門問題
標準
嫌気性代謝閾値(AT)について誤っているのはどれか。
1
運動強度を漸増したときに酸素摂取量が急激に上昇する点をいう。
2
最大酸素摂取量の約60%に相当する。
3
トレーニングによって変化する。
4
赤筋(SO線維)の多い人はATが高い。
5
血中乳酸濃度の急激な下降がみられる。
41
第59回 午後
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理学療法士専門問題
標準
間質性肺疾患の所見で正しいのはどれか。2つ選べ。
1
湿性咳嗽を生じる。
2
拡散障害による低酸素血症を呈する。
3
呼吸機能検査で閉塞性換気障害を呈する。
4
胸部単純エックス線写真で線維化を呈する。
5
コースクラックル〈coarse crackles・水泡音〉を聴取する。
66
第54回 午前
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理学療法士・作業療法士共通問題
重要
解説
末梢組織への酸素供給を増やすのはどれか。
1
pHの低下
2
体温の低下
3
PCO2の低下
4
赤血球数減少
5
ヘモグロビン濃度減少
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70
第34回 午前
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理学療法士専門問題
標準
Physiological cost indexを構成しないのはどれか。2つ選べ。 ア.経皮的酸素飽和度イ.呼吸数ウ.安静時心拍数エ.歩行速度オ.歩行時心拍数
1
ア
2
イ
3
ウ
4
エ
5
オ
47
第48回 午前
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理学療法士専門問題
標準
気管吸引で正しいのはどれか。
1
吸引カテーテルの外径は気管チューブ内径の2/3とする。
2
吸引カテーテルの挿入は気管分岐部までとする。
3
吸引圧は20 kPa(150 mmHg)以下とする。
4
吸引時間は20~30秒間とする。
5
咳を誘発しながら吸引する。
51
第34回 午前
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理学療法士専門問題
最重要
下位頸髄損傷患者の呼吸理学療法で誤っているのはどれか。
1
体位排痰
2
胸郭の徒手的振動
3
胸郭の圧迫
4
横隔膜の筋力増強
5
肋間筋の筋力増強
12
第57回 午後
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理学療法士実地問題
標準
左側臥位の胸部CTを示す。肺が拡張し、最も含気が多いと考えられるのはどれか。
1
①
2
②
3
③
4
④
5
⑤
94
第49回 午前
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理学療法士・作業療法士共通問題
重要
身体障害者障害程度等級表による内部障害でないのはどれか。
1
代謝機能障害
2
心臓機能障害
3
小腸機能障害
4
膀胱機能障害
5
呼吸器機能障害
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