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理学療法士国家試験

検索元問題
第40回 午前 第69問
20件の類似問題
脳性麻痺の病型と運動療法との組合せで誤っているのはどれか。  ...
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70
第38回 午前 理学療法士専門問題
最重要
脊髄損傷の機能残存レベルとADLとの組合せで誤っているのはどれか。  
1
第4頸髄節-電動車椅子での移動
2
第5頸髄節-ハンドリムの工夫による車椅子での移動
3
第6頸髄節-車椅子からベッドへの移乗
4
第7頸髄節-自己導尿
5
第8頸髄節-短下肢装具と松葉杖での歩行
66
第43回 午前 理学療法士専門問題
標準
科目:
脳卒中片麻痺患者に併発した場合、翌日の歩行訓練を控えるのはどれか。2つ選べ。  
1
心房内血栓
2
深部静脈血栓
3
膀胱結石
4
起立性低血圧
5
てんかん発作
2
第46回 午前 理学療法士実地問題
標準
図1から図2へと固定法を変えたとき、被験者の体幹の伸展角度が変化した。被験者の機能障害はどれか。 
i3ow1CS0hPDLugx9Dtk33
1
大腿四頭筋の筋力低下
2
腸腰筋の筋力低下
3
大殿筋の筋力低下
4
股関節の可動域制限
5
下肢の運動失調
13
第52回 午後 理学療法士実地問題
最重要
科目:
65歳の男性。被殻出血による右片麻痺。発症後2か月。意識レベル、認知機能および左下肢の機能に問題はない。右足関節の位置覚障害がみられる。起居動作は自立し、座位は安定している。現在、平行棒内での歩行練習中である。歩行中、右下肢の振り出しは可能であるが、踵接地がみられず、右下肢立脚中期に膝折れを認める。Brunnstrom法ステージ右下肢Ⅲ、右下腿三頭筋のMAS〈modified Ashworth scale〉は2である。歩行に用いる最も適切な装具はどれか。
bOb9d2e7u6p4xdnDccYKc
1
1
2
2
3
3
4
4
5
5
32
第41回 午前 理学療法士専門問題
重要
20歳の男性。大学でラグビーの練習中に頸髄損傷(第6頸髄節まで機能残存)となった。受傷後1か月の呼吸理学療法で適切でないのはどれか。  
1
排痰の促進
2
胸郭可動性の確保
3
横隔膜の筋力強化
4
肋間筋の筋力強化
5
インセンティブ・スパイロメトリーを用いた呼吸訓練
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35
第55回 午前 理学療法士専門問題
標準
筋萎縮性側索硬化症で下位運動ニューロン障害の徴候はどれか。  
1
痙縮
2
仮性球麻痺
3
線維束性収縮
4
腹壁反射消失
5
アキレス腱反射亢進
25
第49回 午前 理学療法士専門問題
重要
科目:
脳卒中患者で内頸動脈系と比べて椎骨脳底動脈系の病変でみられやすいのはどれか。  
1
失語症
2
認知症
3
同名半盲
4
半側無視
5
運動失調
96
第51回 午前 理学療法士・作業療法士共通問題
最重要
病名と症状の組合せで正しいのはどれか。  
1
前頭側頭型認知症 ― 脱抑制
2
進行性核上性麻痺 ― 取り繕い
3
皮質基底核変性症 ― 認知の変動
4
Lewy小体型認知症 ― 肢節運動失行
5
Alzheimer型認知症 ― 垂直性眼球運動障害
93
第39回 午前 理学療法士専門問題
重要
科目:
大分類: 整形外科
末梢神経麻痺とスプリントとの組合せで正しいのはどれか。  
1
尺骨神経麻痺-トーマス・スプリント
2
尺骨神経麻痺-ナックルベンダー
3
正中神経麻痺-パンケーキ・スプリント
4
正中神経麻痺-オッペンハイマー型装具
5
橈骨神経麻痺-短対立装具
92
第50回 午前 理学療法士・作業療法士共通問題
重要
筋強直性ジストロフィーにみられるのはどれか。2つ選べ。  
1
痙縮
2
下垂足
3
斧状顔貌
4
ジストニア
5
有痛性けいれん
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37
第40回 午前 理学療法士専門問題
標準
科目:
大分類: 物理療法
50歳の男性。生来健康であったが、大量飲酒で泥酔した翌朝から右下垂足を呈するようになった。この神経麻痺に対して低周波治療を行う際の運動点はどれか。  
VsnsRzMOKKcDCHpF02_ZA
1
1
2
2
3
3
4
4
5
5
25
第42回 午前 理学療法士専門問題
重要
図は乳児の寝返りの誘発反応を示している。正しいのはどれか。 
0T-VmzLZUtfc-X_zN9wlJ
1
対称性緊張性頸反射が残存していると誘発されない。
2
正常発達では9か月以降にみられる反応である。
3
この反応を統合する中枢は延髄にある。
4
この反応は股関節屈曲で誘発される。
5
立ち直り反応の誘発に利用される。
59
第42回 午前 理学療法士専門問題
標準
科目:
大分類: 整形外科
肩手症候群で正しいのはどれか。  
1
肩関節の他動運動痛を伴うことが多い。
2
肩から上腕部にかけて腫脹と発赤とが現れる。
3
発症率と上肢麻痺の重症度には関連がない。
4
手指ではMP関節の屈曲拘縮が特徴的である。
5
脳卒中発症後6か月以降に発症することが多い。
1
第40回 午前 理学療法士実地問題
標準
科目:
腕立てふせの開始肢位と下方への運動の図である。下方運動時の運動学的分析で誤っているのはどれか。 
5WzHFPpMeK4teINWyyDuJ
1
頸部伸筋群の活動は等尺性収縮である。
2
肩甲骨は内転運動を行う。
3
肩関節は伸展運動を行う。
4
肘関節で主に活動している筋は屈筋群である。
5
股関節で主に活動している筋は屈筋群である。
17
第58回 午後 理学療法士実地問題
科目:
44歳の女性。3年前に全身型重症筋無力症と診断され、拡大胸腺摘出術を受けた。現在ステロイド内服治療を継続し、定期的にγグロブリン大量静注療法を受けている。この患者の理学療法で正しいのはどれか。
1
血清CK値を指標に運動量を調整する。
2
筋力増強には過用に注意し漸増負荷で実施する。
3
筋緊張亢進に対してボツリヌス毒素療法を考慮する。
4
クリーゼのときには閉塞性換気障害を念頭に入れる。
5
体温上昇で神経症状が増悪するため環境温に注意する。
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41
第56回 午後 理学療法士専門問題
最重要
脊髄完全損傷者の機能残存レベルと実用可能な能力の組合せで正しいのはどれか。  
1
第3頸髄節 ── 自発呼吸
2
第5頸髄節 ── プッシュアップ動作
3
第3胸髄節 ── 自動車への移乗
4
第10胸髄節 ── 両長下肢装具を用いての歩行
5
第12胸髄節 ── 両短下肢装具を用いての歩行
81
第36回 午前 理学療法士専門問題
最重要
科目:
スプリントと末梢神経障害との組合せで正しいのはどれか。  
1
コックアップスプリント - 正中神経麻痺
2
尺側偏位防止スプリント - 尺骨神経麻痺
3
ナックルベンダー - 橈骨神経麻痺
4
長対立装具 - 尺骨神経麻痺
5
短対立装具 - 正中神経麻痺
62
第35回 午前 理学療法士専門問題
最重要
科目:
大分類: 整形外科
変形性股関節症に対する人工関節全置換術後早期の理学療法で正しいのはどれか。  
1
股関節を内転位に保持する。
2
骨セメントを使用した場合は荷重開始を遅くする。
3
術直後から車椅子移動を行う。
4
大腿四頭筋の等尺性収縮を促す。
5
拘縮予防のための股関節回旋の可動域訓練を行なう。
67
第39回 午前 理学療法士専門問題
重要
頸髄損傷(第6頸髄節まで機能残存)の残存筋で適切でないのはどれか。  
1
僧帽筋
2
三角筋
3
上腕二頭筋
4
尺側手根屈筋
5
長橈側手根伸筋
16
第49回 午前 理学療法士実地問題
重要
科目:
大腿切断者の移動動作を図に示す。適切でないのはどれか。  
pMxi_YT_l5HmvW5hZljGA
1
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4
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