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理学療法士国家試験

検索元問題
第40回 午前 第72問
20件の類似問題
脳卒中片麻痺歩行の特徴でないのはどれか。  ...
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7
第55回 午後 理学療法士実地問題
最重要
8か月の男児。脳性麻痺による痙直型四肢麻痺。腹臥位で図のような姿勢を示す。影響しているのはどれか。 
vidMjd_eccALkUw2-zr1f
1
緊張性迷路反射
2
屈筋逃避反射
3
非対称性緊張性頸反射
4
Moro反射
5
Landau反射
6
第49回 午前 理学療法士実地問題
最重要
科目:
80歳の男性。脳梗塞による右片麻痺。Brunnstrom法ステージは上肢、手指、下肢ともにⅢ。右短下肢装具を装着し1本杖歩行は15 mまでは可能である。12段の階段昇降は可能であるが、そばで見守る必要がある。歩行と階段のFIMの点数の組合せで正しいのはどれか。  
1
歩行6点 ― 階段6点
2
歩行5点 ― 階段6点
3
歩行5点 ― 階段5点
4
歩行4点 ― 階段5点
5
歩行4点 ― 階段4点
76
第40回 午前 理学療法士専門問題
最重要
脊髄小脳変性症の理学療法で適切でないのはどれか。  
1
四肢近位部への弾性緊縛帯
2
四肢遠位部への重錘負荷
3
膝固定装具装着での歩行訓練
4
rhythmic stabilization
5
バルーンを用いての座位訓練
63
第41回 午前 理学療法士専門問題
最重要
科目:
片麻痺患者のADL指導で誤っているのはどれか。  
1
急な登り坂は健側を山側にして横歩きする。
2
敷居をまたぐときは健側から行う。
3
車椅子の座面は低めに設定する。
4
浴槽へは患側から入る。
5
脱衣は健側から行う。
91
第45回 午前 理学療法士・作業療法士共通問題
重要
右延髄外側の脳梗塞で認められるのはどれか。  
1
右顔面の温痛覚障害
2
右顔面神経麻痺
3
右上斜筋麻痺
4
右片麻痺
5
左小脳性運動失調
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8
第50回 午前 理学療法士実地問題
標準
62歳の男性。5年前に脊髄小脳変性症と診断され、徐々に歩行障害が進行している。体幹失調が顕著で、下肢には協調運動障害があるが筋力は保たれている。歩隔をやや広くすることで左右方向は安定しているが、前後方向への振り子様の歩容がみられる。最近になって自力歩行が困難となり、理学療法で歩行器を用いた歩行を練習している。この患者の歩行器に工夫すべき点で適切なのはどれか。  
1
サドル付型を用いる。
2
ピックアップ型を用いる。
3
歩行器は軽量のものを選ぶ。
4
上肢支持面の側方に重錘を装着する。
5
上肢支持面は前腕部で支持できる高さにする。
38
第42回 午前 理学療法士専門問題
最重要
科目:
大腿義足装着時に図のような異常歩行が見られた。ソケットの適合に問題はない。この症例で、特に強化すべき筋群はどれか。2つ選べ。 
t3L7t4AfJhc6dh06n40ON
1
腹筋群
2
背筋群
3
患側股関節屈曲筋群
4
患側股関節内転筋群
5
患側股関節伸展筋群
15
第58回 午前 理学療法士実地問題
科目:
67歳の男性。Parkinson病。発症後5年経過。Hoehn & Yahrの重症度分類ステージⅢ。四肢に中等度の筋強剛を認めるが、筋力や関節可動域に明らかな問題はない。歩行場面では、開始後しばらくして小刻み歩行で小走りとなり、会話しながらだとそれが顕著となる。腰掛けるために椅子に近づくと、すくみ足がみられる。この患者の歩行障害への対応で適切なのはどれか。
1
狭い場所を歩く。
2
直線上を継ぎ足で歩く。
3
長下肢装具を用いて歩く。
4
認知課題を追加しながら歩く。
5
リズミカルな繰り返しの聴覚刺激を用いて歩く。
45
第48回 午前 理学療法士専門問題
重要
科目:
金属支柱付短下肢装具の足関節背屈角度を小さくすることで改善しやすい動作はどれか。  
1
床からの立ち上がり
2
椅子への着座
3
立位での前方リーチ
4
立脚中期の膝折れ
5
上り坂の歩行
10
第38回 午前 理学療法士実地問題
最重要
科目:
65歳の女性。脳梗塞。右片麻痺発症後5日目。重度の麻痺。意識清明。安静時血圧は正常範囲で安定している。理学療法で誤っているのはどれか。  
1
バイタルサインは理学療法実施前、実施中、実施後にチェックする。
2
安静時の患側上肢の肩甲帯は前方突出位に保持する。
3
安静時の患側下肢は股関節伸展・外転・外旋位および膝伸展位に保持する。
4
ベッドサイドで患肢の他動的関節可動域訓練を行う。
5
ベッド上でバックレストを用いた座位訓練を行う。
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86
第43回 午後 理学療法士・作業療法士共通問題
最重要
末梢神経麻痺の症候で正しいのはどれか。2つ選べ。  
1
痙縮
2
筋萎縮
3
病的反射
4
不随意運動
5
腱反射低下
27
第47回 午前 理学療法士専門問題
重要
小脳失調で陰性所見になるのはどれか。  
1
踵膝試験
2
指鼻指試験
3
線引き試験
4
前腕回内外試験
5
Romberg試験
62
第34回 午前 理学療法士専門問題
標準
科目:
背臥位で強度の腰椎前弯がみられる原因として正しいのはどれか。  
1
膝関節の伸展拘縮
2
股関節の屈曲拘縮
3
腰方形筋の筋力低下
4
脊柱起立筋の筋力低下
5
腹筋の筋力低下
7
第51回 午前 理学療法士実地問題
重要
脳卒中右片麻痺の麻痺側運動機能についてBrunnstrom法ステージの検査を行ったところ、図に示す段階までの運動が可能であった。評価の組合せで正しいのはどれか。 
h2TOvLSDCpdkH_pBKIMAZ
1
上肢Ⅳ-手指Ⅳ-下肢Ⅳ
2
上肢Ⅳ-手指Ⅴ-下肢Ⅳ
3
上肢Ⅳ-手指Ⅳ-下肢Ⅴ
4
上肢Ⅴ-手指Ⅴ-下肢Ⅳ
5
上肢Ⅴ-手指Ⅴ-下肢Ⅴ
69
第40回 午前 理学療法士専門問題
最重要
脳性麻痺の病型と運動療法との組合せで誤っているのはどれか。  
1
緊張性アテトーゼ-左右対称的なブリッジ運動
2
痙直型片麻痺-連合反応を促通
3
痙直型四肢麻痺─共同運動を抑制した分離運動
4
失調型─膝関節軽度屈曲位での立位保持運動
5
痙直型両麻痺─両下肢の交互運動
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57
第35回 午前 理学療法士専門問題
最重要
アテトーゼ型脳性麻痺児の運動療法で適切でないのはどれか。  
1
脊柱を伸展位にして寝返り訓練
2
緊張性頸反射の抑制
3
頭部を正中位にして立ち上がり訓練
4
足底を全面接地して立位バランス訓練
5
パラシュート反応を誘発して上肢の外転
32
第56回 午前 理学療法士専門問題
最重要
科目:
大腿義足の遊脚相において、健側で爪先立ちが観察された。原因として正しいのはどれか。  
1
義足長が長すぎる。
2
ソケットの内転角度が大きすぎる。
3
切断側の股関節外転筋力が不足している。
4
切断側の股関節伸展筋力が不足している。
5
ソケットの初期屈曲角度が不足している。
56
第43回 午前 理学療法士専門問題
重要
科目:
脳卒中片麻痺患者が入浴する際の指導の組合せで適切でないのはどれか。  
1
非麻痺側上肢の洗体-吸盤つきブラシを使用する。
2
シャワーの使用-非麻痺側で水温を確認する。
3
タオル絞り-蛇口に巻きつけねじる。
4
浴槽内への移動-麻痺側下肢から浴槽に入る。
5
浴槽内での座位保持-滑り止めテープを使用する。
42
第40回 午前 理学療法士専門問題
最重要
科目:
高齢者の脊椎圧迫骨折の理学療法で適切でないのはどれか。  
1
急性期は下肢の等尺性訓練を行う。
2
早期離床を促す。
3
股関節の伸筋を主に強化する。
4
体幹筋は腹筋を主に強化する。
5
体幹装具で座位訓練を行う。
20
第41回 午前 理学療法士実地問題
最重要
4歳の男児。痙直型両麻痺。平行棒内両手支持での立位保持は可能だが、はさみ状歩容である。運動療法で適切でないのはどれか。  
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1
1
2
2
3
3
4
4
5
5
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