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理学療法士国家試験
検索元問題
第56回 午前 第5問
20件の類似問題
正中神経麻痺による猿手変形に対する上肢装具はどれか。 ...
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1
第50回 午前
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理学療法士実地問題
最重要
関節可動域測定法(日本整形外科学会、日本リハビリテーション医学会基準による)で正しいのはどれか。2つ選べ。
1
1
2
2
3
3
4
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5
5
1
第50回 午後
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理学療法士実地問題
最重要
関節可動域測定法(日本整形外科学会、日本リハビリテーション医学会基準による)で正しいのはどれか。2つ選べ。
1
1
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25
第39回 午前
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理学療法士専門問題
最重要
14歳の男子。デュシェンヌ型筋ジストロフィーのステージ7(厚生省筋萎縮症研究班機能障害度分類による)。座位保持可能。理学療法として適切でないのはどれか。
1
座位保持装置の製作
2
体幹のストレッチング
3
横隔膜強化の呼吸訓練
4
四つ這いでの床上移動訓練
5
キーボードを利用した手指機能訓練
24
第39回 午前
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理学療法士専門問題
最重要
50歳の男性。筋萎縮性側索硬化症。発症後5年経過し、歩行は自立しているが、更衣、入浴動作に介助が必要である。この時期の理学療法で正しいのはどれか。2つ選べ。 ア.高負荷での筋力増強訓練イ.頸椎固定装具の作製ウ.電動車椅子の操作エ.呼吸筋群の強化訓練オ.上肢の関節可動域訓練
1
ア
2
イ
3
ウ
4
エ
5
オ
5
第36回 午前
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理学療法士実地問題
最重要
脳卒中による左片麻痺患者で、麻痺側立脚相に図のような異常歩行がみられた。理学療法で誤っているのはどれか。
1
麻痺側に荷重してのブリッジ
2
腹筋群の促通
3
下腿三頭筋の持続的伸張
4
背屈制限付き短下肢装具の使用
5
足背屈筋群の機能的電気刺激
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5
第34回 午後
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理学療法士・作業療法士共通問題
最重要
肘部で触知できないのはどれか。
1
腕橈骨筋
2
上腕二頭筋腱
3
上腕骨外側上顆
4
尺骨神経
5
橈骨動脈
39
第47回 午前
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理学療法士専門問題
最重要
頸髄完全損傷患者(第5頸髄節まで機能残存)で自立可能なのはどれか。2つ選べ。
1
自助具を用いた歯磨き
2
自助具を用いた自己導尿
3
ベッド柵を用いた起き上がり
4
トランスファーボードを用いた横移乗
5
ジョイスティックによる電動車椅子操作
46
第47回 午前
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理学療法士専門問題
重要
絞扼性神経障害と症状の組合せで正しいのはどれか。
1
肘部管症候群 ― 母指外転障害
2
後骨間神経麻痺 ― 母指内転障害
3
手根管症候群 ― 母指対立障害
4
梨状筋症候群 ― 大腿前面のしびれ
5
足根管症候群 ― 足背のしびれ
16
第56回 午後
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理学療法士実地問題
重要
8歳の男児。脳性麻痺による痙直型四肢麻痺。背臥位姿勢と引き起こし時に図のように対応する。この児の車椅子の設定として適切なのはどれか。
1
座面を床面と平行にする。
2
平面形状の座面を使用する。
3
胸と骨盤をベルト固定する。
4
背もたれの高さは肩までとする。
5
背もたれの角度は床面と垂直に固定する。
94
第35回 午前
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理学療法士専門問題
重要
頸髄損傷(第7頸髄節まで機能残存)患者において長座位での前後移動の阻害要因でないのはどれか。
1
ハムストリングスの短縮
2
両肘関節屈曲拘縮
3
座位バランス不良
4
手指屈筋の短縮
5
下肢筋の痙縮
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47
第36回 午前
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理学療法士専門問題
最重要
脳卒中片麻痺の下肢症状と理学療法との組合せで適切でないのはどれか。
1
内反尖足-体重負荷による持続的伸張
2
下垂足-反射を利用した足背屈の誘発
3
膝折れ-長下肢装具の使用
4
反張膝-底屈制限10°の短下肢装具の使用
5
はさみ足-神経ブロックと伸張訓練との併用
74
第40回 午前
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理学療法士専門問題
重要
上肢・手指ブルンストローム法ステージIVの運動で誤っているのはどれか。
1
腰の後ろに手をもっていく。
2
肘伸展位で肩を90°外転する。
3
肘90°屈曲位で前腕を回内・回外する。
4
母指で横つまみをして離す。
5
全指で鉤型握りをする。
37
第38回 午前
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理学療法士専門問題
重要
図は脳性麻痺児の着衣動作である。脳性麻痺のタイプはどれか。
1
痙直型四肢麻痺
2
痙直型両麻痺
3
痙直型片麻痺
4
失調症
5
アテトーゼ型
66
第41回 午前
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理学療法士専門問題
最重要
頸髄損傷の機能残存レベルと車椅子との組合せで誤っているのはどれか。
1
第4頸髄節 - 電動車椅子
2
第5頸髄節 - 取り外し式アームレスト
3
第6頸髄節 - ゴム巻きハンドリム
4
第7頸髄節 - 延長レバーブレーキ
5
第8頸髄節 - 標準型車椅子
13
第59回 午前
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理学療法士実地問題
36歳の男性。1週前、バイク運転中に転倒し左前腕を打撲した。その後、徐々に左手指の伸展が困難になった。左上肢のMMTは肘関節屈曲が5、前腕回外が2、手関節屈曲が4、手関節伸展が4、手指伸展が1。左上肢の感覚障害は認めない。針筋電図検査では回外筋、総指伸筋および長母指伸筋で安静時に脱神経電位を認めた。障害されている神経はどれか。
1
尺骨神経
2
正中神経
3
橈骨神経
4
後骨間神経
5
前骨間神経
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91
第38回 午後
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理学療法士・作業療法士共通問題
最重要
絞扼性神経障害と末梢神経との組合せで正しいのはどれか。
1
胸郭出口症候群-副神経
2
肘部管症候群-橈骨神経
3
手根管症候群-尺骨神経
4
梨状筋症候群-坐骨神経
5
足根管症候群-深腓骨神経
12
第40回 午前
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理学療法士実地問題
最重要
前十字靱帯再建術後1週での理学療法で誤っているのはどれか。
1
1
2
2
3
3
4
4
5
5
45
第49回 午前
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理学療法士専門問題
重要
両下肢ともに体重の1/2まで荷重が許可されている場合、病院内の実用的移動手段として適切なのはどれか。
1
車椅子
2
四輪付歩行器
3
交互型歩行器
4
片側の松葉杖
5
両側のLofstrand杖
30
第52回 午後
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理学療法士専門問題
最重要
骨盤帯付長下肢装具の適合判定で正しいのはどれか。
1
骨盤帯は側方では腸骨稜と上前腸骨棘の間に設置する。
2
下腿半月上縁は腓骨頭下端の直下である。
3
股継手軸は前額面で小転子より2 cm上方を通る。
4
膝継手軸は矢状面で膝の前後径の1/2の点と後方1/3の点の中間点を通る。
5
足継手軸は前額面で内果中央を通る。
49
第56回 午後
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理学療法士専門問題
標準
松葉杖の使用について正しいのはどれか。
1
ロフストランド杖より歩行時に体幹を伸展位に保持しやすい。
2
腋窩と脇当ては4~5 cm程度の距離を設ける。
3
肘関節完全伸展位で握りを把持する。
4
階段昇段時は杖を先に出す。
5
T字杖よりも免荷が少ない。
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