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理学療法士国家試験

検索元問題
第34回 午前 第41問
20件の類似問題
脳卒中片麻痺による痙性歩行の患肢の特徴で誤っているのはどれか。  ...
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63
第42回 午後 理学療法士・作業療法士共通問題
重要
切断後の幻肢で正しいのはどれか。2つ選べ。  
1
いったん出現した幻肢は消失しない。
2
先天性四肢欠損症でも認められる。
3
四肢末梢部ほど強く現れる。
4
上肢切断よりも下肢切断で強く現れる。
5
術直後義肢装着法には予防効果がある。
42
第35回 午前 理学療法士専門問題
最重要
科目:
Brunnstrom法ステージと可能な運動との組合せで正しいのはどれか。  
1
上肢ステージIII-肘関節屈曲位で前腕回内回外
2
上肢ステージIV-肘関節伸展位で肩関節外転
3
手指ステージIV-指腹つまみ
4
下肢ステージIII-背臥位で下肢伸展挙上
5
下肢ステージIV-座位で膝関節屈曲
68
第41回 午前 理学療法士専門問題
最重要
正常動作とその獲得に必要な反射の出現・消失との組合せで正しいのはどれか。  
1
寝返り - 非対称性緊張性頸反射の消失
2
定 頸 - ランドウ反射の消失
3
座位保持 - 後方へのパラシュート反応の出現
4
つかまり立ち - 立位での傾斜反応の出現
5
つたい歩き - 陽性支持反応の出現
11
第36回 午前 理学療法士実地問題
重要
アテトーゼ型脳性麻痺児のハンドリングで適切でないのはどれか。  
LZS5zjTI6POvocTSca0-I
1
1
2
2
3
3
4
4
5
5
49
第36回 午前 理学療法士専門問題
標準
科目:
頭部外傷によるびまん性軸索損傷で適切でないのはどれか。  
1
バランスの障害がみられる。
2
四肢の外傷が理学療法の阻害因子になる。
3
記憶障害のため復学が困難になる。
4
認知障害の回復は良好である。
5
行動障害が社会生活上の問題となる。
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18
第39回 午前 理学療法士実地問題
最重要
科目:
自己介助による筋の伸張法で誤っているのはどれか。  
v8FWxIZ0T09KuUohsLZB9
1
1
2
2
3
3
4
4
5
5
8
第43回 午前 理学療法士実地問題
最重要
科目:
自己介助による筋の伸張法で誤っているのはどれか。  
kA3OVWZE7ilMcZs0QP15O
1
1
2
2
3
3
4
4
5
5
74
第52回 午後 理学療法士・作業療法士共通問題
最重要
科目:
大分類: 運動学
成人の安静開脚立位で正しいのはどれか。  
1
頭部は静止している。
2
腓腹筋は持続的に活動している。
3
腹直筋は持続的に活動している。
4
大腿直筋は持続的に活動している。
5
重心動揺は左右より前後方向が小さい。
50
第47回 午後 理学療法士専門問題
重要
短下肢装具を装着して1本杖歩行が自立した患者が、回復期リハビリテーション病棟から自宅に退院した。訪問リハビリテーションを開始する際、その訓練内容で優先度が低いのはどれか。  
1
ベッドからの立ち上がり訓練
2
筋力増強訓練
3
装具なしでの歩行訓練
4
屋外での歩行訓練
5
自動可動域訓練の指導
9
第58回 午前 理学療法士実地問題
科目:
55歳の女性。趣味でジョギングを行っている。変形性膝関節症に対して手術療法が行われた。術後のエックス線写真を別に示す。術後の理学療法で正しいのはどれか。
GKHWPVdiIm
1
金属を抜いてからスポーツ復帰する。
2
骨癒合が得られるまで完全免荷とする。
3
術後から外側が高い楔状足底挿板を使用する。
4
術後早期から大腿四頭筋の筋力増強運動を行う。
5
術後2週の安静後に患側膝関節の可動域練習を開始する。
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34
第56回 午前 理学療法士専門問題
重要
病巣と症状の組合せで正しいのはどれか。  
1
延髄背外側 ── 片麻痺
2
内包前脚 ── 感覚障害
3
前頭葉 ── 半側空間無視
4
歯状核 ── 協調運動障害
5
視 床 ── 嚥下障害
68
第40回 午前 理学療法士専門問題
最重要
科目:
大分類: 整形外科
小児疾患と理学療法との組合せで適切でないのはどれか。  
1
ペルテス病-水中歩行訓練
2
血友病-関節可動域訓練
3
筋性斜頸-徒手矯正
4
先天性内反足-装具療法
5
二分脊椎-交互式歩行装具
3
第55回 午前 理学療法士実地問題
最重要
関節可動域測定法(日本整形外科学会、日本リハビリテーション医学会基準による)における右下肢関節の測定肢位で正しいのはどれか。
A34OOoQwZVT_1SuX51M2R
1
1
2
2
3
3
4
4
5
5
42
第34回 午後 理学療法士・作業療法士共通問題
重要
科目:
大分類: 運動学
手の機能肢位で誤っているのはどれか。  
1
手関節は軽度尺屈している。
2
手関節は中等度背屈している。
3
母指は掌側内転している。
4
示指は軽度屈曲している。
5
手の横アーチは保たれている。
25
第45回 午前 理学療法士専門問題
重要
科目:
正常歩行時の遊脚相全般に最も強く活動する筋はどれか。  
1
大殿筋
2
大腿四頭筋
3
ハムストリングス
4
前脛骨筋
5
腓腹筋
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40
第48回 午後 理学療法士専門問題
標準
科目:
運動学習の転移が関係していると考えられるのはどれか。  
1
ゆっくりした歩行を練習した後に速い歩行が改善した。
2
温熱療法で痙縮を軽減させた後に階段昇降動作が改善した。
3
片麻痺患者にCI療法を行った後に麻痺側上肢の機能が向上した。
4
椅子からの立ち上がり練習を行った後に下肢伸筋群の筋力が向上した。
5
ハムストリングスを徒手的に伸張した後にプッシュアップ動作が改善した。
33
第58回 午後 理学療法士専門問題
最重要
科目:
上肢・下肢のBrunnstrom法ステージとテスト動作の組合せで正しいのはどれか。
1
上肢Ⅳ──座位にて肘伸展位で前腕を回内・回外する。
2
上肢Ⅴ──座位にて肘伸展位で前方水平位に上げる。
3
下肢Ⅳ──座位にて股関節・膝関節・足関節を同時に屈曲する。
4
下肢Ⅴ──立位にて股伸展位で膝関節のみ屈曲する。
5
下肢Ⅵ──立位にて膝伸展位で足関節のみ屈曲する。
24
第40回 午前 理学療法士専門問題
最重要
9歳の男児。デュシェンヌ型筋ジストロフィー。介助なしに歩行可能で、椅子からの立ち上がりも可能であるが、階段昇降はできない。この時期の理学療法で適切でないのはどれか。  
1
大腿四頭筋の筋力維持訓練
2
体幹装具装着での歩行訓練
3
下腿三頭筋の伸張運動
4
四つ這い移動運動
5
徒手的胸郭拡張訓練
40
第44回 午前 理学療法士専門問題
最重要
科目:
大分類: 整形外科
右変形性股関節症で人工股関節置換術を受けている。この患者に対する指導で適切なのはどれか。2つ選べ。  
qCQh1j9tYHAOCrm44CTuI
1
1
2
2
3
3
4
4
5
5
43
第49回 午後 理学療法士専門問題
標準
糖尿病性神経障害で正しいのはどれか。  
1
単神経障害を呈することが多い。
2
近位部の筋力低下が生じやすい。
3
アキレス腱反射が低下しやすい。
4
深部感覚では位置覚が障害されやすい。
5
感覚障害は左右非対称であることが多い。
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