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理学療法士国家試験
検索元問題
第35回 午前 第87問
14件の類似問題
膝折れ防止機能がないのはどれか。 ...
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28
第52回 午前
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理学療法士専門問題
重要
関節を他動的に動かしたときの正常な最終域感と関節運動の組合せで正しいのはどれか。
1
骨 性―――――――手指中手指節〈MP〉関節伸展
2
靱帯の伸張―――――下肢伸展挙上〈SLR〉
3
軟部組織の接近―――膝関節屈曲
4
筋の伸張感―――――肘関節伸展
5
関節包の伸張――――前腕回外
60
第41回 午前
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理学療法士専門問題
最重要
脳卒中片麻痺の病的共同運動で正しいのはどれか。
1
肩甲骨挙上に伴う肘関節伸展
2
肘関節屈曲に伴う手関節背屈
3
股関節外転に伴う膝関節伸展
4
股関節内旋に伴う膝関節屈曲
5
膝関節屈曲に伴う足関節背屈
37
第46回 午後
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理学療法士専門問題
重要
重度の痙直型四肢麻痺児に起こりやすいのはどれか。2つ選べ。
1
前腕回外拘縮
2
中手指節間関節伸展拘縮
3
脊柱側弯変形
4
股関節外転拘縮
5
膝関節屈曲拘縮
40
第57回 午後
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理学療法士専門問題
標準
関節と生じやすい脱臼の組合せで正しいのはどれか。
1
胸鎖関節——後方脱臼
2
肩関節———後方脱臼
3
肘関節———後方脱臼
4
股関節———前方脱臼
5
足関節———前方脱臼
42
第44回 午後
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理学療法士・作業療法士共通問題
最重要
膝関節30°屈曲位の状態から完全に伸展するまでに生じるのはどれか。2つ選べ。
1
下腿の外旋
2
膝窩筋の収縮
3
膝蓋骨の下方移動
4
前十字靭帯の緊張
5
内側側副靭帯の弛緩
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36
第48回 午前
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理学療法士専門問題
重要
伝い歩きが可能なレベルの脊髄小脳変性症患者で姿勢バランスを崩す危険性が高いのはどれか。
1
閉脚立位
2
片膝立ち位
3
四つ這い位
4
タンデム肢位
5
踵接地でのしゃがみ位
14
第34回 午前
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理学療法士実地問題
重要
20歳の男性。交通事故による大腿骨骨幹部骨折。キュンチャー釘による内固定術後1週目である。理学療法で誤っているのはどれか。
1
大腿部の筋リラクセーション
2
極超短波による温熱療法
3
足関節自動運動
4
大腿四頭筋の等尺性収縮
5
健側に行うPNF
48
第41回 午前
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理学療法士専門問題
重要
ブルンストローム法ステージVIの要件はどれか。
1
座位で足を床上で滑らせながら膝関節屈曲90°以上が可能
2
座位で床に踵をつけたまま足関節のみ背屈が可能
3
座位で下腿の内外旋が可能
4
立位で股関節を伸展したまま膝関節屈曲が可能
5
立位で膝関節を伸展したまま足関節背屈が可能
2
第39回 午後
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理学療法士・作業療法士共通問題
最重要
誤っている組合せはどれか。
1
平面関節-椎間関節
2
らせん関節-腕尺関節
3
車軸関節-上橈尺関節
4
臼関節-股関節
5
鞍関節-距腿関節
43
第35回 午前
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理学療法士専門問題
最重要
脳卒中片麻痺の機能障害(impairment)に対する理学療法はどれか。
1
歩行訓練
2
関節拘縮の改善
3
利き手の交換
4
補装具の使用
5
環境の改善
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90
第35回 午前
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理学療法士専門問題
重要
疾患と住宅環境整備との組合せで誤っているのはどれか。
1
片麻痺-室内段差の解消
2
慢性関節リウマチ-座面の高い便座
3
対麻痺-天井走行式リフター
4
パーキンソン症候群-電動ベッド
5
失調症-手すり
58
第44回 午前
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理学療法士専門問題
最重要
熱傷部位と拘縮予防肢位との組合せで正しいのはどれか。2つ選べ。
1
前頸部 − 頸部屈曲位
2
腋窩部 − 肩関節外転位
3
手背部 − MP関節屈曲位
4
大腿後面 − 膝関節屈曲位
5
足関節部 − 足関節底屈位
60
第36回 午前
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理学療法士専門問題
重要
骨折の理学療法で誤っているのはどれか。
1
難治性遷延性治癒骨折では骨電気刺激療法が行われる。
2
コーレス骨折では浮腫の予防が重要である。
3
膝蓋骨骨折ではハムストリングスの強化に重点をおく。
4
下腿骨骨幹部骨折ではPTBギプスによって早期歩行が可能である。
5
踵骨骨折では早期自動運動が重要である。
86
第45回 午後
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理学療法士・作業療法士共通問題
最重要
骨壊死を起こしやすいのはどれか。
1
上腕骨外科頸骨折
2
肘頭骨折
3
中手骨骨折
4
大腿骨頸部内側骨折
5
踵骨骨折
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