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理学療法士国家試験

検索元問題
第41回 午前 第16問
20件の類似問題
図はスパイロメータで計測した呼吸量である。誤っているのはどれか。 ...
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69
第50回 午後 理学療法士・作業療法士共通問題
最重要
筋と呼吸運動の組合せで正しいのはどれか。  
1
横隔膜 - 吸気
2
腹直筋 - 吸気
3
大胸筋 - 呼気
4
内肋間筋 - 吸気
5
胸鎖乳突筋 - 呼気
32
第41回 午前 理学療法士専門問題
重要
20歳の男性。大学でラグビーの練習中に頸髄損傷(第6頸髄節まで機能残存)となった。受傷後1か月の呼吸理学療法で適切でないのはどれか。  
1
排痰の促進
2
胸郭可動性の確保
3
横隔膜の筋力強化
4
肋間筋の筋力強化
5
インセンティブ・スパイロメトリーを用いた呼吸訓練
88
第51回 午前 理学療法士・作業療法士共通問題
標準
心不全に特徴的な呼吸はどれか。  
1
下顎呼吸
2
陥没呼吸
3
奇異呼吸
4
起座呼吸
5
鼻翼呼吸
73
第53回 午後 理学療法士・作業療法士共通問題
最重要 解説
科目:
大分類: 運動学
安静時の呼吸運動で正しいのはどれか。  
1
呼気時に腹圧は上昇する。
2
吸気時に横隔膜は下降する。
3
呼気時に外肋間筋は収縮する。
4
吸気時に気道抵抗は上昇する。
5
胸郭下部は前後方向の動きが左右方向より大きい。
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45
第57回 午前 理学療法士専門問題
重要
Duchenne型筋ジストロフィーの呼吸管理について正しいのはどれか。  
1
非侵襲的陽圧換気療法〈NPPV〉の適応ではない。
2
舌咽呼吸は強制的に吸気する最大量を得るのに有効である。
3
咳最大流量〈cough peak flow〉は咳介助を行う目安にならない。
4
呼吸管理の適応になる時期は機能障害度ステージⅣからである。
5
排痰補助装置による咳介助は徒手による咳介助に優先して行われる。
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49
第53回 午後 理学療法士専門問題
標準
人工呼吸器を使用している重症心身障害児の気管吸引を実施する上で正しいのはどれか。2つ選べ。  
1
気管吸引後、聴診する。
2
気管吸引時にはSpO2を確認する。
3
吸引圧は20 kPa(150 mmHg)以上に設定する。
4
吸引カテーテルは気管分岐部の先まで挿入する。
5
気管吸引は1回の吸引につき30秒間程度持続して行う。
90
第40回 午後 理学療法士・作業療法士共通問題
重要
呼吸器疾患で正しいのはどれか。  
1
肺線維症は閉塞性肺疾患である。
2
閉塞性換気障害では肺活量比が低下する。
3
肺気腫では全肺気量が減少する。
4
CO2ナルコーシスは低CO2血症で生じる。
5
Hugh-Jonesの分類は呼吸困難の程度を示す。
39
第58回 午前 理学療法士専門問題
標準
科目:
大分類: 内科疾患
健常者に自転車エルゴメータを用いて中等度の運動負荷を20分間行った。運動開始前と比べて低下するのはどれか。
1
経皮的動脈血酸素飽和度
2
末梢血管抵抗
3
収縮期血圧
4
心拍数
5
体温
7
第43回 午前 理学療法士実地問題
重要
図で誤っているのはどれか。  
MVpPeZP66YL_DfPuVa6_H
1
1
2
2
3
3
4
4
5
5
42
第49回 午後 理学療法士専門問題
重要
慢性閉塞性肺疾患における包括的呼吸リハビリテーションで正しいのはどれか。  
1
運動耐容能の改善を図ることができる。
2
吸気時に動作を行うように指導する。
3
上肢筋力トレーニングは行わない。
4
健康関連QOLに影響を与えない。
5
栄養指導は含まない。
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64
第34回 午前 理学療法士専門問題
重要
開胸術前の呼吸指導で適切でないのはどれか。  
1
リラクセーション
2
腹式呼吸法
3
胸部乾布摩擦
4
器具を用いた吸気強化
5
術創を仮定した体位での深呼吸
34
第42回 午後 理学療法士・作業療法士共通問題
最重要
誤っているのはどれか。  
1
基礎代謝量は安静臥床で計測する。
2
基礎代謝量は体温の上昇によって増加する。
3
基礎代謝量は同性、同年齢ならば体表面積に比例する。
4
代謝当量(METs)は、作業時代謝量÷基礎代謝量で表す。
5
食後の消費エネルギー増加は、脂質摂取に比べ蛋白質摂取で大きい。
3
第52回 午前 理学療法士実地問題
動脈血ガス分析の結果を表に示す。正しいのはどれか。 
laQQWpXFzX-7lAASJCVIu
1
呼吸性アシドーシス
2
代謝性アルカローシス
3
共用基準範囲
4
代謝性アシドーシス
5
呼吸性アルカローシス
100
第37回 午前 理学療法士専門問題
重要
在宅酸素療法患者への訪問リハビリテーション時の指導で適切でないのはどれか。  
1
入浴時間は短めにする。
2
食事は少量ずつ数回に分けてとる。
3
ゆっくり呼吸を整えながら歩く。
4
腹式呼吸を励行する。
5
酸素流量は自覚症状に合わせて調整する。
93
第56回 午前 理学療法士・作業療法士共通問題
標準 解説
COPDについて正しいのはどれか。  
1
肺癌を合併することは稀である。
2
安静時エネルギー消費量が減少している。
3
増悪時の補助換気療法は非侵襲的陽圧換気〈NPPV〉が用いられる。
4
呼吸リハビリテーションを行っても抑うつ・不安の改善は得られない。
5
COPD assessment test〈CAT〉は点数が高いほどQOLが高いことを示す。
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63
第36回 午後 理学療法士・作業療法士共通問題
重要
身体障害者障害程度等級表による内部障害でないのはどれか。  
1
心臓機能障害
2
呼吸器機能障害
3
嚥下機能障害
4
小腸機能障害
5
ぼうこう又は直腸の機能障害
40
第38回 午前 理学療法士専門問題
重要
70歳の男性。肺気腫による慢性呼吸不全で在宅酸素療法を行っている。自宅での生活指導として誤りはどれか。2つ選べ。  
1
息切れがなければ酸素を一時的に止める。
2
息切れがあれば入浴しない。
3
階段昇降では時々立ち止まり深呼吸をする。
4
食事は高カロリーのものを摂取する。
5
エネルギー消費の多い日常生活動作を指導する。
77
第35回 午前 理学療法士専門問題
重要
科目:
大分類: 物理療法
温熱療法の効果で誤っているのはどれか。  
1
血管の拡張
2
筋緊張の低下
3
発汗の増加
4
脈拍数の増加
5
分時換気量の減少
25
第40回 午後 理学療法士・作業療法士共通問題
重要
正しいのはどれか。  
1
PaO2は約50 Torrに維持されている。
2
PaCO2は約60 Torrに維持されている。
3
血液のpHは約7.0に維持されている。
4
PaCO2は過換気で減少する。
5
代謝性アシドーシスでは換気が減少する。
49
第44回 午前 理学療法士専門問題
肺音聴診について正しいのはどれか。  
1
正常では副雑音が聴取できる。
2
正常では肺胞呼吸音が聴取できる。
3
痰貯留部では高音性連続ラ音が聴取できる。
4
喘息発作時は粗い断続性ラ音が聴取できる。
5
空洞音では吸気で呼気よりも低い音が聴取できる。
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