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理学療法士国家試験
検索元問題
第55回 午後 第41問
20件の類似問題
筋力増強運動について正しいのはどれか。 ...
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21
第37回 午前
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理学療法士専門問題
最重要
痙直型両麻痺児に対する運動療法で適切でないのはどれか。
1
1
2
2
3
3
4
4
5
5
21
第37回 午後
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理学療法士・作業療法士共通問題
重要
骨格筋で誤っているのはどれか。
1
成人では体重の40%を占める。
2
筋収縮にはカルシウムイオンが関与する。
3
姿勢保持筋は赤筋線維が多い。
4
ミトコンドリアは白筋線維に多い。
5
筋線維に横紋がみられる。
76
第40回 午前
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理学療法士専門問題
最重要
脊髄小脳変性症の理学療法で適切でないのはどれか。
1
四肢近位部への弾性緊縛帯
2
四肢遠位部への重錘負荷
3
膝固定装具装着での歩行訓練
4
rhythmic stabilization
5
バルーンを用いての座位訓練
39
第58回 午前
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理学療法士専門問題
標準
健常者に自転車エルゴメータを用いて中等度の運動負荷を20分間行った。運動開始前と比べて低下するのはどれか。
1
経皮的動脈血酸素飽和度
2
末梢血管抵抗
3
収縮期血圧
4
心拍数
5
体温
74
第60回 午後
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理学療法士・作業療法士共通問題
重要
運動学習で正しいのはどれか。
1
運動学習の過程には小脳が関与する。
2
運動学習の初期段階で手続き記憶が得られる。
3
覚醒レベルとパフォーマンス向上は比例関係である。
4
課題に習熟するとフィードバック制御で運動が行われる。
5
練習量と達成度の関係を示す学習曲線は逆U字型である。
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79
第42回 午前
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理学療法士専門問題
重要
肩関節周囲炎で正しいのはどれか。
1
早期から筋萎縮が見られる。
2
拘縮の強い例でも肩甲上腕リズムは保たれている。
3
結髪に比べ結帯動作は制限されにくい。
4
滑車訓練は三角筋の筋力強化を目的とする。
5
Codman体操は慣性モーメントを利用して行う。
74
第47回 午後
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理学療法士・作業療法士共通問題
標準
運動学習における結果の知識(KR)の提示について正しいのはどれか。
1
動機付けには効果がない。
2
誤りの大きさを提示すると有効である。
3
成人では学習パフォーマンスを向上させない。
4
難しい課題では1試行ごとに提示すると学習効率が低下する。
5
運動の誤差修正を行えるようになっても継続する必要がある。
63
第36回 午前
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理学療法士専門問題
標準
コッドマン体操について誤っているのはどれか。
1
アイロン体操とも呼ばれる。
2
棘下筋に負担のかからない挙上位が可能である。
3
重さによって肩関節周囲組織へ牽引を加える。
4
烏口肩峰アーチ下での上腕骨大結節のスムーズな運動が可能である。
5
関節可動域制限の改善を目的とする。
72
第48回 午前
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理学療法士・作業療法士共通問題
最重要
足部の運動で正しいのはどれか。2つ選べ。
1
外がえしには長母指伸筋が関与する。
2
後脛骨筋は立位で横アーチの維持に働く。
3
距腿関節では足関節背屈位で内外転が可能である。
4
内がえしの運動は第2趾の長軸を中心として生じる。
5
踵腓靭帯は距骨下関節における外がえしを制限する。
82
第40回 午前
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理学療法士専門問題
重要
疾患と筋力増強運動との組合せで適切でないのはどれか。
1
肩関節周囲炎─肩関節外転筋
2
腰痛症─股関節屈筋群
3
脊椎骨粗鬆症─背筋群
4
変形性股関節症─股関節外転筋
5
変形性膝関節症─大腿四頭筋
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70
第40回 午前
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理学療法士専門問題
最重要
脊髄損傷の機能残存レベルと筋力増強訓練との組合せで適切でないのはどれか。
1
第1腰髄節─骨盤挙上
2
第2腰髄節─股関節屈曲
3
第3腰髄節-股関節外転
4
第4腰髄節─膝関節伸展
5
第5腰髄節─膝関節屈曲
65
第38回 午前
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理学療法士専門問題
標準
痙性対麻痺に対するハムストリングスの持続的伸張で誤っているのはどれか。
1
膝関節屈曲拘縮の改善
2
膝関節屈筋痙縮の抑制
3
股関節内転筋の促通
4
長座位安定性の向上
5
股関節可動域の増大
76
第44回 午前
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理学療法士専門問題
重要
薬物治療中の2型糖尿病患者の運動療法で適切なのはどれか。
1
食前に行う。
2
運動前に経口用オリゴ糖を飲用する。
3
最大酸素摂取量の40〜60%の強度で行う。
4
運動療法による消費カロリーを1日300〜400 kcalとする。
5
冷汗が出たら両下肢を挙上する。
7
第48回 午後
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理学療法士実地問題
低
測定筋の電気刺激特性を図に示す。図中の番号の説明で正しいのはどれか。
1
①刺激の頻度
2
②刺激の持続時間
3
③基電流
4
④時値
5
⑤時定数
11
第60回 午後
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理学療法士実地問題
70歳の男性。Parkinson病。Hoehn & Yahrの重症度分類ステージⅢ。歩行時にたびたびすくみ足や小刻み歩行からの突進を生じる。この患者の歩行練習で適切なのはどれか。
1
直線上を継ぎ足歩行する。
2
できるだけ歩行速度を上げる。
3
簡単な計算をしながら歩行する。
4
等間隔の線を踏みながら歩行する。
5
足首に重錘バンドをつけて歩行する。
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67
第34回 午前
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理学療法士専門問題
最重要
虚血性心疾患に対する運動療法の効果で 正しいのはどれか。2つ選べ。 ア.1回心拍出量の増加イ.血中カテコラミン濃度の増加ウ.最大下運動での心拍数の増加エ.最大心拍数の増加オ.嫌気性代謝閾値(AT)の上昇
1
ア
2
イ
3
ウ
4
エ
5
オ
15
第55回 午後
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理学療法士実地問題
重要
46歳の女性。BMIは29.0である。両側の変形性股関節症で、股関節周囲の筋力低下と荷重時の股関節痛がある。理学療法で適切でないのはどれか。
1
杖を用いた歩行練習
2
水中歩行による有酸素運動
3
背臥位での下肢筋のストレッチ
4
階段昇降による筋力増強トレーニング
5
自転車エルゴメーターでの筋持久性トレーニング
99
第36回 午前
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理学療法士専門問題
標準
嫌気性代謝閾値(AT)について誤っているのはどれか。
1
運動強度を漸増したときに酸素摂取量が急激に上昇する点をいう。
2
最大酸素摂取量の約60%に相当する。
3
トレーニングによって変化する。
4
赤筋(SO線維)の多い人はATが高い。
5
血中乳酸濃度の急激な下降がみられる。
62
第52回 午前
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理学療法士・作業療法士共通問題
重要
運動単位について誤っているのはどれか。
1
1個の運動ニューロンとそれに支配される筋線維群を運動単位という。
2
1つの筋肉は多数の運動単位で構成される。
3
1個の運動ニューロンが何本の筋線維を支配しているかを神経支配比という。
4
上腕二頭筋より虫様筋の方が神経支配比は大きい。
5
最も強い筋収縮は筋のすべての運動単位が同期して活動するときに起こる。
16
第45回 午前
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理学療法士実地問題
重要
70歳の男性。慢性閉塞性肺疾患で%VC 70%、FEV1.0% 75%。この患者に対する理学療法で誤っているのはどれか。
1
息切れ時のポジショニングの指導
2
息こらえをしながら立ち上がる訓練
3
自転車エルゴメーターによる持久力訓練
4
下肢の筋力強化のためのハーフスクワット訓練
5
上肢の筋力強化のための四つ這いでの腕立て伏せ訓練
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