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理学療法士国家試験
検索元問題
第47回 午前 第43問
20件の類似問題
頭部外傷によるびまん性軸索損傷で誤っているのはどれか。 ...
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42
第39回 午前
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理学療法士専門問題
最重要
脳卒中痙性片麻痺の歩行の特徴について正しいのはどれか。
1
分回し歩行
2
加速歩行
3
小刻み歩行
4
健側立脚期の短縮
5
患側足尖内側縁での接地
2
第57回 午前
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理学療法士実地問題
最重要
74歳の女性。左片麻痺。Brunnstrom法ステージ上肢Ⅱ、下肢Ⅲ。患側の筋緊張は低く、随意的な筋収縮もわずかにみられる程度である。平行棒内立位は中等度介助が必要で、左下肢は膝伸展位を保持することが困難で、体重をかけると膝折れが生じる。診療録の問題指向型医療記録の記載でassessment(評価)はどれか。
1
左下肢の筋力が低下している。
2
左下肢の筋力増強練習を行う。
3
左下肢の筋緊張が低下している。
4
左下肢に長下肢装具を使用し立位練習を行う。
5
左下肢の筋緊張低下により体重支持力が低下している。
36
第48回 午前
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理学療法士専門問題
重要
伝い歩きが可能なレベルの脊髄小脳変性症患者で姿勢バランスを崩す危険性が高いのはどれか。
1
閉脚立位
2
片膝立ち位
3
四つ這い位
4
タンデム肢位
5
踵接地でのしゃがみ位
27
第35回 午前
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理学療法士専門問題
最重要
右大腿切断者の訓練で誤っているのはどれか。
1
1
2
2
3
3
4
4
5
5
52
第36回 午前
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理学療法士専門問題
最重要
脊髄損傷レベルと運動との組合せで誤っているのはどれか。
1
第 2 腰髄節まで機能残存-股屈曲
2
第 3 腰髄節まで機能残存-膝屈曲
3
第 4 腰髄節まで機能残存-足背屈
4
第 5 腰髄節まで機能残存-母趾伸展
5
第 1 仙髄節まで機能残存-足底屈
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78
第35回 午後
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理学療法士・作業療法士共通問題
重要
脳血管性痴呆で誤っているのはどれか。
1
初期症状として頭痛やめまいがある。
2
しばしば片麻痺を伴う。
3
しばしば感情失禁を伴う。
4
進行は階段状である。
5
短期記憶は保たれる。
12
第42回 午前
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理学療法士実地問題
最重要
65歳の男性。意識が消失し緊急入院となった。発症後2日目においても意識障害は重度である。MRI拡散強調画像(別冊No.2A、B)を別に示す。この時点で行う管理で誤っているのはどれか。
1
座位耐久性訓練
2
肩関節の可動域訓練
3
2時間毎の体位変換
4
下腿三頭筋のストレッチ
5
下腿に弾性ストッキング装着
26
第51回 午前
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理学療法士専門問題
重要
左半側空間無視の治療法として適切でないのはどれか。
1
視覚探索練習
2
体幹の右への回旋
3
プリズム適応療法
4
後頸部経皮的通電刺激
5
カロリック刺激(Caloric stimulation)
79
第40回 午後
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理学療法士・作業療法士共通問題
重要
パーキンソン病で誤っているのはどれか。
1
起立性低血圧がみられる。
2
小字症が認められる。
3
振戦は運動によって憎悪する。
4
方向転換が困難になる。
5
立ち直り反応が障害される。
66
第38回 午後
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理学療法士・作業療法士共通問題
重要
正しいのはどれか。
1
第4頸髄節機能残存例では普通型車椅子駆動が可能である。
2
第5頸髄節機能残存例では床から車椅子への移乗が可能である。
3
第6頸髄節機能残存例では自動車運転が可能である。
4
第7頸髄節機能残存例では平行棒歩行が可能である。
5
第8頸髄節機能残存例では松葉杖歩行が可能である。
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97
第53回 午前
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理学療法士・作業療法士共通問題
重要
解説
器質性精神障害について正しいのはどれか。
1
妄想はみられない。
2
安定した人格を認める。
3
記憶障害はみられない。
4
抗精神病薬は投与しない。
5
心理的要因の影響を受ける。
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72
第41回 午前
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理学療法士専門問題
標準
二分脊椎(脊髄髄膜瘤)で誤っているのはどれか。
1
水頭症の合併は知的障害と関連する。
2
脊髄係留症候群は乳児期に出現する。
3
神経因性膀胱が問題となる。
4
足部は褥瘡の好発部位である。
5
学童期には肥満が問題となる。
56
第42回 午前
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理学療法士専門問題
最重要
脳卒中片麻痺急性期のポジショニングで正しい組合せはどれか。
1
手関節 - 掌屈位
2
肘関節 - 伸展位
3
肩関節 - 内旋位
4
股関節 - 外旋位
5
足関節 - 底屈位
83
第49回 午後
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理学療法士・作業療法士共通問題
重要
頸髄損傷患者でみられる脊髄ショック期の徴候はどれか。
1
温痛覚解離
2
腱反射亢進
3
痙性四肢麻痺
4
自律神経過反射
5
肛門括約筋反射消失
1
第34回 午前
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理学療法士実地問題
最重要
60歳の男性。左中大脳動脈梗塞による右片麻痺。発症後5日経過。ブルンストローム法ステージは上肢II、手指I、下肢II。意識はJCS(Japan Coma Scale)で10。高次脳機能障害はない。初回の座位訓練を行う上で適切でないのはどれか。
1
ベッド上端座位でバランス訓練を行う。
2
脈拍が120/分以上であれば中止する。
3
収縮期血圧が開始前より40 mmHg上昇すれば中止する。
4
表情の変化を観察する。
5
欠伸が頻発したときは血圧の低下を疑う。
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31
第35回 午前
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理学療法士専門問題
最重要
図に示す立ち上がり動作手順と疾患(障害)との組合せで誤っているのはどれか。
1
左片麻痺
2
パーキンソン病
3
腰髄損傷(第3腰髄節まで機能残存)
4
筋ジストロフィー
5
小脳性失調症
5
第50回 午後
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理学療法士実地問題
重要
55歳の男性。突然のめまいを自覚し、歩行困難を呈したため搬送された。頭部MRIのTI強調像を示す。みられる所見はどれか。
1
JCSⅢ-100
2
左顔面の痛覚低下
3
左上肢の小脳失調
4
右上肢の運動麻痺
5
左下肢の深部感覚低下
18
第48回 午前
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理学療法士実地問題
最重要
70歳の女性。脳梗塞による右片麻痺。発症後5か月経過。Brunnstrom法ステージは上肢、手指、下肢ともにⅢ。金属支柱付き短下肢装具とT字杖とで病院内歩行が自立した。退院に向けたADL指導で正しいのはどれか。2つ選べ。
1
屋内では短下肢装具を使用しない。
2
浴槽への出入りは座位移動で行う。
3
自宅トイレに手すりを設置する。
4
ズボンは立位のまま着脱する。
5
洗顔は立位で行う。
13
第37回 午前
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理学療法士実地問題
最重要
67歳の男性。脳卒中による左片麻痺。発症後3か月経過。下肢のブルンストローム法ステージはIII。分離運動を促通するパターンとして適切なのはどれか。
1
1
2
2
3
3
4
4
5
5
76
第42回 午前
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理学療法士専門問題
最重要
痙直型両麻痺児の歩行の特徴で誤っているのはどれか。
1
体幹の側方動揺が大きい。
2
股・膝関節の屈曲が大きい。
3
股関節が内転位になりやすい。
4
足先から接地する。
5
上肢は伸展位をとる。
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