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理学療法士国家試験
検索元問題
第42回 午前 第75問
20件の類似問題
脳性麻痺で正しい組合せはどれか。 ...
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68
第35回 午後
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理学療法士・作業療法士共通問題
重要
ギラン・バレー症候群について誤っているのはどれか。
1
表在感覚脱失
2
四肢筋力低下
3
神経原性筋電図所見
4
呼吸筋障害
5
髄液の異常所見
66
第41回 午後
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理学療法士・作業療法士共通問題
重要
神経・筋変性疾患のリハビリテーションで誤っているのはどれか。
1
Guillain–Barré 症候群では訓練中の不整脈に注意する。
2
Parkinson病では視覚刺激を運動発動に利用する。
3
脊髄小脳変性症では早期から補助具を導入する。
4
筋萎縮性側索硬化症の車椅子利用者では褥瘡の発生に注意する。
5
筋ジストロフィーの運動訓練では過負荷に注意する。
89
第38回 午後
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理学療法士・作業療法士共通問題
最重要
外傷による骨折や脱臼と合併する神経麻痺との組合せで誤っているのはどれか。
1
肩関節前方脱臼-腋窩神経麻痺
2
股関節後方脱臼-坐骨神経麻痺
3
モンテジア骨折-尺骨神経麻痺
4
上腕骨骨幹部骨折-橈骨神経麻痺
5
橈骨遠位端骨折-正中神経麻痺
6
第54回 午後
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理学療法士実地問題
標準
26歳の男性。20歳ころから乗り物のつり革を握ると放しにくいことを自覚し始め、四肢遠位筋優位の筋力低下を自覚するようになった。母親にも同様の症状がある。前頭部に脱毛があり、側頭筋や咬筋が萎縮し、顔の幅が狭く頬がこけた顔貌をしている。認められる可能性が高いのはどれか。
1
アテトーゼ
2
Gowers徴候
3
ミオトニア
4
Lhermitte徴候
5
Romberg徴候
6
第57回 午前
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理学療法士実地問題
最重要
78歳の男性。脳梗塞。左顔面神経麻痺および右片麻痺を呈する。頭部MRIの拡散強調像を示す。梗塞巣として考えられるのはどれか。
1
①
2
②
3
③
4
④
5
⑤
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31
第50回 午後
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理学療法士専門問題
最重要
脊髄完全損傷者の機能残存レベルと日常生活動作の到達レベルの組合せで正しいのはどれか。
1
第4頸髄節 - 手動での車椅子操作
2
第5頸髄節 - 更衣動作の自立
3
第6頸髄節 - 寝返りの自立
4
第7頸髄節 - 介助によるトイレへの移乗
5
第8頸髄節 - 介助による起き上がり
33
第38回 午前
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理学療法士専門問題
最重要
図のような大腿義足歩行の原因はどれか。
1
健側大腿四頭筋の筋力低下がある。
2
患側股関節屈曲筋の筋力低下がある。
3
断端の外転拘縮がある。
4
ソケットの初期屈曲角度が少ない。
5
義足の長さが長すぎる。
63
第47回 午後
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理学療法士・作業療法士共通問題
最重要
脊髄後索の損傷によって生じるのはどれか。2つ選べ。
1
部位覚障害
2
位置覚障害
3
温痛覚解離
4
振動覚障害
5
Babinski徴候
49
第38回 午前
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理学療法士専門問題
標準
小脳性失調の評価と症候との組合せで正しいのはどれか。
1
指鼻試験-正常
2
書 字-小字症
3
深部腱反射-亢進
4
ロンベルグ試験-陰性
5
歩 行-逆説運動
20
第44回 午前
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理学療法士実地問題
最重要
79歳の女性。左視床出血1週後、理学療法を開始した。JCS(Japan coma scale)は2点、喚語困難がみられる。Brunnstrom法ステージは上肢V、手指IV、下肢V。上下肢の関節覚は重度の低下。座位保持は1分程度可能であるが易疲労性。立位保持は軽度の介助で短時間であれば可能である。この患者に対する理学療法で適切なのはどれか。
1
立位での二重課題
2
交互型歩行器での歩行運動
3
麻痺側下肢に対する筋力増強
4
座位での麻痺側手指の巧緻運動
5
視覚代償による麻痺側下肢の感覚再教育
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92
第38回 午後
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理学療法士・作業療法士共通問題
重要
劣位半球の損傷による高次脳機能障害の症状はどれか。
1
衣類の着用ができなくなる。
2
手指の呼称ができなくなる。
3
言語の表出ができなくなる。
4
物品の使用ができなくなる。
5
文字や文が読めなくなる。
16
第49回 午前
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理学療法士実地問題
重要
大腿切断者の移動動作を図に示す。適切でないのはどれか。
1
1
2
2
3
3
4
4
5
5
38
第47回 午後
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理学療法士専門問題
最重要
脊髄完全損傷の機能残存レベルと到達可能なADLの組合せで誤っているのはどれか。
1
C3 ― 下顎による電動車椅子の操作
2
C7 ― 自助具なしでの書字
3
T1 ― プッシュアップ動作
4
T6 ― 床から車椅子への移乗
5
L2 ― 長下肢装具とクラッチとを用いての歩行
90
第39回 午後
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理学療法士・作業療法士共通問題
重要
高齢者の頸髄損傷で正しいのはどれか。
1
半側横断型不全損傷が多い。
2
スポーツ障害で起こりやすい。
3
頸椎の骨傷を伴わないことが多い。
4
上肢に比べ下肢の障害が重い。
5
頸部過屈曲を受傷機転とする。
6
第49回 午後
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理学療法士実地問題
重要
58歳の男性。生来健康であったが、突然のめまいと歩行困難で救急搬送された。脳梗塞の診断で理学療法が開始された。理学療法の初期評価では、めまい、眼振とともに、右側には小脳性の運動失調、Horner症候群および顔面の温痛覚障害がみられた。左側には上下肢の温痛覚障害がみられたが深部感覚は保たれていた。この患者が立位をとったところ、不安定で突進するような現象(pulsion)がみられるために介助が必要であった。この現象がみられる方向はどれか。
1
後方
2
前方
3
右側方
4
左側方
5
全方向
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84
第53回 午前
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理学療法士・作業療法士共通問題
重要
解説
脊髄損傷の機能残存レベルと可能な動作の組合せで正しいのはどれか。ただし、機能残存レベルより下位は完全麻痺とする。
1
C4―――――万能カフを用いた食事
2
C5―――――前方移乗
3
C6―――――橈側-手掌握り
4
C7―――――更衣
5
C8―――――長下肢装具での歩行
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40
第53回 午後
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理学療法士専門問題
重要
脳卒中後の左片麻痺の患者が車椅子からベッドへの移乗動作を行う際の介助方法として適切なのはどれか。
1
装具は外して行う。
2
車椅子の後方から介助する。
3
車椅子上で殿部を前方に移動させておく。
4
ベッドに対して車椅子を平行に設置する。
5
ベッドの高さは車椅子の座面より高くしておく。
84
第45回 午後
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理学療法士・作業療法士共通問題
重要
筋疾患で正しいのはどれか。
1
Duchenne型ジストロフィーは中枢神経系形態異常を伴う。
2
Becker型ジストロフィーは5歳までに発症する。
3
顔面肩甲型ジストロフィーは腰臀部の筋から発症する。
4
筋強直性ジストロフィーはミオトニアがみられる。
5
肢帯型ジストロフィーはミオパシー顔貌がみられる。
100
第39回 午後
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理学療法士・作業療法士共通問題
重要
大脳基底核の障害でみられないのはどれか。
1
痙縮
2
バリスム
3
アテトーシス
4
ジストニア
5
固縮
63
第41回 午後
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理学療法士・作業療法士共通問題
最重要
誤っている組合せはどれか。
1
Mini-Mental State Examination(MMSE)-アルツハイマー病
2
Glasgow Coma Scale-脳血管障害
3
Hoehn-Yahr重症度ステージ-筋萎縮性側索硬化症
4
Frankelの評価法-脊髄損傷
5
Ossermannの分類-重症筋無力症
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