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理学療法士国家試験
検索元問題
第37回 午前 第51問
20件の類似問題
運動の協調性を調べる検査で誤っているのはどれか。 ...
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52
第44回 午前
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理学療法士専門問題
標準
感覚低下と判定するのはどれか。
1
閉眼させ足の第3指を動かすとどの指か分からない。
2
針で皮膚を軽く刺激すると2〜3秒遅れて痛みを感じる。
3
10℃の水を入れた試験管で皮膚に触れると冷たいと感じる。
4
背部で4 cm離れた2点に触れると1点を刺激されたように感じる。
5
音叉の振動音が耳元では聞こえるが乳様突起に当てると振動を感じない。
5
第57回 午前
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理学療法士実地問題
最重要
Danielsらの徒手筋力テストによる頸筋・体幹筋のテストで正しいのはどれか。
1
1
2
2
3
3
4
4
5
5
41
第42回 午前
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理学療法士専門問題
最重要
ダニエルスらの徒手筋力テストの際に生じる代償動作とそれを起こす筋との組合せで誤っているのはどれか。
1
肩関節伸展-上腕三頭筋
2
肩関節屈曲-上腕二頭筋長頭
3
肘関節屈曲-上腕筋
4
肘関節伸展-円回内筋
5
母指内転-長母指屈筋
12
第44回 午後
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理学療法士・作業療法士共通問題
最重要
正中神経支配でないのはどれか。
1
円回内筋
2
長母指屈筋
3
回外筋
4
短母指外転筋
5
長掌筋
12
第48回 午前
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理学療法士実地問題
標準
48歳の女性。2年前に多発性硬化症と診断された。これまで日常生活はおおむね自立していたが、1週前から視力の低下、両側下肢の脱力が増悪し入院となった。薬物治療後に理学療法が開始されたが、視力の低下、両側下肢の筋力低下および軽度のしびれが残存している。この時点の深部感覚障害の程度を適切に検査できるのはどれか。
1
運動覚試験
2
Romberg試験
3
内果での振動覚試験
4
自動運動による再現試験
5
非検査側を用いた模倣試験
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3
第50回 午前
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理学療法士実地問題
最重要
Danielsらの徒手筋力テスト(股関節伸展の検査)を図に示す。正しいのはどれか。2つ選べ。
1
図1の肢位で段階2を検査できる。
2
図1は大殿筋のみを分離して伸展力を検査している。
3
図1は股関節屈曲拘縮がある場合のための変法である。
4
図2の方法では両側同時に検査する。
5
図2の方法では段階5~段階2まで検査できる。
97
第35回 午前
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理学療法士専門問題
最重要
関節可動域測定(日本整形外科学会、日本リハビリテーション医学会基準による)で測定する運動方向と移動軸との組合せで誤っているのはどれか。
1
頸部屈曲-外耳孔と頭頂を結ぶ線
2
肩関節伸展-上腕骨
3
肩関節内旋-尺骨
4
肘関節屈曲-尺骨
5
手関節尺屈-第3中手骨
44
第50回 午前
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理学療法士専門問題
標準
6分間歩行テストで誤っているのはどれか。
1
テストは2回施行する。
2
被検者の横に並んで歩く。
3
自覚症状の変化を記録する。
4
被検者に残りの時間を伝える。
5
6分間の総歩行距離で評価する。
4
第54回 午前
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理学療法士実地問題
重要
検査方法を図に示す。この検査で陽性となるのはどれか。
1
アキレス腱断裂
2
膝蓋骨脱臼
3
大腿筋膜張筋短縮
4
大腿四頭筋短縮
5
ハムストリングス損傷
12
第55回 午後
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理学療法士実地問題
標準
62歳の女性。約半年前から歩行中にふらつき、しゃべりにくいことに気付いていたが、最近これらの症状が悪化してきた。その他、四肢協調運動障害、頭部CTで小脳および脳幹萎縮を指摘されている。この症例の評価指標として適切でないのはどれか。
1
FBS
2
踵膝試験
3
鼻指鼻試験
4
FMA〈Fugl-Meyer assessment〉
5
SARA〈scale for the assessment and rating test〉
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93
第35回 午後
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理学療法士・作業療法士共通問題
重要
正しい組合せはどれか。
1
前十字靭帯損傷-後方引き出し徴候
2
後十字靭帯損傷-マクマレーテスト
3
半月板損傷-ロッキング現象
4
膝蓋骨脱臼-ラックマンテスト
5
外側側副靭帯損傷-アプレーテスト
18
第39回 午前
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理学療法士実地問題
最重要
自己介助による筋の伸張法で誤っているのはどれか。
1
1
2
2
3
3
4
4
5
5
8
第59回 午前
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理学療法士実地問題
イラストのようにDanielsらの徒手筋力テストを実施した。正しいのはどれか。
1
骨盤を後傾させて行う。
2
検査対象は縫工筋である。
3
対象筋の段階2のテストは背臥位で行う。
4
検査者が抵抗を加える部位は大腿遠位部である。
5
股関節外転外旋を伴った際は大腿筋膜張筋の代償を疑う。
8
第43回 午前
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理学療法士実地問題
最重要
自己介助による筋の伸張法で誤っているのはどれか。
1
1
2
2
3
3
4
4
5
5
33
第57回 午前
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理学療法士専門問題
標準
NIHSSで評価されるのはどれか。2つ選べ。
1
バランス障害
2
深部腱反射
3
意識障害
4
顔面麻痺
5
歩行速度
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71
第52回 午後
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理学療法士・作業療法士共通問題
手指の運動とそれに作用する筋の組合せで誤っているのはどれか。
1
母指MP関節伸展――――短母指伸筋
2
小指MP関節屈曲――――短小指屈筋
3
環指MP関節外転――――背側骨間筋
4
小指MP関節内転――――掌側骨間筋
5
中指MP関節伸展――――虫様筋
3
第53回 午後
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理学療法士実地問題
最重要
関節可動域測定法(日本整形外科学会、日本リハビリテーション医学会基準による)で正しいのはどれか。2つ選べ。
1
頸部回旋
2
頸部側屈
3
胸腰部回旋
4
胸腰部側屈
5
胸腰部屈曲
22
第50回 午後
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理学療法士専門問題
最重要
Danielsらの徒手筋力テストにおける頸部屈曲の測定で正しいのはどれか。2つ選べ。
1
上位頸椎の運動を測定する。
2
広頸筋による代償を抑制する。
3
背臥位で両腕を胸の前で組ませて行う。
4
段階2は下顎を頸部に引き付ける運動で判断する。
5
段階5は2本の指で加えた中等度の抵抗で判断する。
84
第54回 午前
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理学療法士・作業療法士共通問題
標準
解説
失行の検査でないのはどれか。
1
お茶を入れてもらう。
2
金槌で釘を打ってもらう。
3
日常物品の名前を答えてもらう。
4
「おいでおいで」の動作をしてもらう。
5
歯ブラシを持ったつもりで歯を磨くまねをしてもらう。
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90
第45回 午前
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理学療法士・作業療法士共通問題
重要
優位半球損傷に特徴的な症状はどれか。
1
検者が示した指先への注視運動ができずに視点も定まらない。
2
損傷した脳の反対側から呼びかけても顔面を向けられない。
3
検者が出したジャンケンのチョキの模倣動作ができない。
4
裏返しになった衣服を正しく着ることができない。
5
閉眼したまま提舌を20秒以上持続できない。
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