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理学療法士国家試験
検索元問題
第38回 午前 第32問
20件の類似問題
大腿義足装着患者の動作で適切でないのはどれか。 ...
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24
第59回 午後
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理学療法士専門問題
重要
軽度の片麻痺患者が車椅子から床へ移乗する手順で誤っているのはどれか。
1
車椅子のブレーキを確認する。
2
殿部を座面の前方に移動する。
3
非麻痺側の足部を十分後方に引く。
4
上体を前傾させて麻痺側の膝を床につく。
5
床に膝をついた側の殿部を接地させて回転するように着座する。
67
第37回 午前
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理学療法士専門問題
最重要
変形性膝関節症の理学療法で誤っているのはどれか。
1
関節痛の軽減のため温熱療法を行う。
2
膝内側痛の軽減のため靴に内側ウェッジを作製する。
3
大腿四頭筋の筋力増強訓練を行う。
4
屈曲拘縮軽減のためハムストリングスの伸張を行う。
5
関節の荷重軽減のため杖を使用する。
40
第40回 午前
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理学療法士専門問題
最重要
図に示す大腿義足ソケットの特徴でないのはどれか。
1
内外径が前後径より短い。
2
坐骨結節で体重を支持する。
3
断端が内転位に保持されやすい。
4
会陰部の疼痛が少ない。
5
側方への安定性がよい。
27
第44回 午前
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理学療法士専門問題
最重要
25歳の男性。登山で滑落し頸髄完全損傷。Danielsらの徒手筋力テストで左右とも三角筋5、上腕二頭筋5、長橈側手根伸筋4、上腕三頭筋1、手指屈筋0、体幹筋0、下肢筋0である。この患者の生活動作で誤っているのはどれか。
1
1
2
2
3
3
4
4
5
5
26
第35回 午前
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理学療法士専門問題
重要
図に示す大腿義足ソケットの特徴でないのはどれか。
1
内外径が前後径より短い。
2
側方への安定性がよい。
3
坐骨結節で体重を支持する。
4
断端が内転位に保持されやすい。
5
会陰部の疼痛が少ない。
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40
第36回 午前
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理学療法士専門問題
重要
正常歩行の筋活動で誤っているのはどれか。
1
A
2
B
3
C
4
D
5
E
37
第43回 午前
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理学療法士専門問題
最重要
図に示す大腿義足ソケットの特徴はどれか。2つ選べ。
1
坐骨結節に体重が集中する。
2
会陰部の疼痛がでやすい。
3
内外径に比べ前後径が狭い。
4
断端が内転位に保持されやすい。
5
側方の安定性がよい。
25
第47回 午後
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理学療法士専門問題
重要
転子果長の測定に影響を与えるのはどれか。2つ選べ。
1
脊柱の側弯
2
大腿骨頸部骨折
3
膝関節の腫脹
4
膝関節の伸展制限
5
足関節の背屈制限
36
第51回 午前
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理学療法士専門問題
重要
脳性麻痺の痙直型両麻痺で生じやすい肢位はどれか。
1
踵足
2
外反母趾
3
股関節外転位
4
股関節外旋位
5
クラウチング肢位
85
第41回 午前
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理学療法士専門問題
最重要
疾患と装具との組合せで正しいのはどれか。
1
橈骨神経麻痺-パンケーキ型装具
2
腰椎圧迫骨折-ジュエット型装具
3
頸椎脱臼骨折-ウイリアムス型装具
4
多発性硬化症-バネ付長下肢装具
5
大腿神経麻痺-PTB型装具
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63
第44回 午前
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理学療法士専門問題
重要
Parkinson病患者の歩行の特徴はどれか。2つ選べ。
1
立脚側への体幹の側屈
2
腕振りの消失
3
体幹の前屈
4
反張膝
5
下垂足
72
第34回 午前
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理学療法士専門問題
重要
義足について正しいのはどれか。
1
KBMはカフベルトが必要である。
2
PTBは膝関節の側方安定性に優れている。
3
PTSは膝関節屈曲位で脱げやすい。
4
CAT-CAMは坐骨支持型のソケットである。
5
SACH足は多軸継手を有する。
63
第42回 午前
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理学療法士専門問題
最重要
脊髄損傷の機能残存レベルと装具との組合せで適切でないのはどれか。
1
第5頸髄節-手関節背屈装具
2
第7頸髄節-短対立装具
3
第12胸髄節-股継手付き長下肢装具
4
第2腰髄節-長下肢装具
5
第3仙髄節-短下肢装具
61
第41回 午前
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理学療法士専門問題
最重要
脳卒中の平行棒内移動練習で誤っている組合せはどれか。
1
椅子からの立ち上がり - 平行棒を下方に押して立ち上がる。
2
患側肢での体重支持 - 患側膝関節軽度屈曲位で体重を負荷する。
3
左右肢の体重移動 - 最初は横方向、次に前後方向で行う。
4
健側肢の振り出し - 患側股関節の伸展を意識させる。
5
患側肢の振り出し - 健側で伸び上がり振り出す。
7
第49回 午前
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理学療法士実地問題
重要
72歳の女性。右中大脳動脈領域の脳梗塞による左片麻痺。立位時に左下肢の外旋と足部内反が著明であり、歩行時に装具を装着している。最も適応となりにくいのはどれか。
1
ツイスター
2
非麻痺側補高
3
逆Thomasヒール
4
外側フレアヒール
5
内側Yストラップ
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11
第49回 午後
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理学療法士実地問題
最重要
55歳の男性。筋萎縮性側索硬化症。1年前から通勤時に右足がつまずくようになった。最近は意識して膝を上にあげて歩行している。腰椎MRIでは病的所見はなく、針筋電図所見では両側の前脛骨筋に右側優位の神経原性変化を認めた。適切な対応はどれか。
1
座位時は足を挙上しておく。
2
移動時に車椅子を利用する。
3
立ち上がり運動を繰り返す。
4
前脛骨筋に治療的電気刺激を行う。
5
右側プラスチック短下肢装具を装着する。
70
第57回 午前
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理学療法士・作業療法士共通問題
最重要
右下肢の運動の様子を図に示す。関与する主な筋はどれか。
1
膝窩筋
2
大腿二頭筋
3
薄 筋
4
半腱様筋
5
縫工筋
58
第35回 午前
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理学療法士専門問題
重要
股関節亜脱臼を伴う痙直型両麻痺児の運動療法で適切でないのはどれか。
1
股関節装具を装着して歩行
2
トランポリンを使用して跳躍
3
起立台を使用して持続ストレッチ
4
クローラーを利用して四つ這い
5
テーブルを利用して膝立ち
93
第43回 午前
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理学療法士専門問題
重要
杖歩行の動作と筋の組合せで誤っているのはどれか。
1
三角筋前部-杖の振り出し
2
上腕三頭筋-体重の支持
3
烏口腕筋-肘関節の安定
4
深指屈筋-握り手の固定
5
長橈側手根伸筋-握り手の強化
43
第47回 午後
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理学療法士専門問題
重要
Parkinson病患者で早期に困難となる動作はどれか。ただし、いずれの動作も上肢での代償はないものとする。
1
寝返り
2
平地歩行
3
階段の昇り
4
端座位の保持
5
椅子からの立ち上がり
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