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理学療法士国家試験

検索元問題
第46回 午後 第44問
20件の類似問題
内反尖足がある下肢にプラスチックAFOを装着した際の麻痺肢への影響について誤っているのはどれか。ただし......
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71
第47回 午前 理学療法士・作業療法士共通問題
最重要
科目:
大分類: 運動学
膝関節について正しいのはどれか。  
1
屈曲角度が増すと、ころがり運動が多くなる。
2
内側側副靱帯は屈曲位での外旋運動を制限する。
3
屈曲位から伸展すると、完全伸展する直前で下腿は内旋する。
4
関節運動による内側半月板の移動量は外側半月板よりも大きい。
5
前十字靱帯の主な作用は、脛骨と大腿骨の間の左右剪断力を制限することである。
74
第50回 午後 理学療法士・作業療法士共通問題
最重要
科目:
大分類: 運動学
成人の静止立位で正しいのはどれか。  
1
重心線は足関節軸の前方を通る。
2
重心線は膝関節軸の後方を通る。
3
重心線は環椎後頭関節の後方を通る。
4
重心位置は第2腰椎のやや前方にある。
5
小児より身長に対する重心位置が高い。
24
第46回 午後 理学療法士専門問題
標準
科目:
両膝関節の屈曲可動域が0〜90°に制限されている患者に指導する床からの立ち上がり方法はどれか。  
1
背臥位→蹲踞位(しゃがんだ姿勢)→立位
2
背臥位→蹲踞位(しゃがんだ姿勢)→高這い位→立位
3
四つ這い位→高這い位→立位
4
四つ這い位→膝立ち位→片膝立ち位→立位
5
横座り位→膝立ち位→片膝立ち位→立位
42
第44回 午後 理学療法士・作業療法士共通問題
最重要
科目:
大分類: 運動学
膝関節30°屈曲位の状態から完全に伸展するまでに生じるのはどれか。2つ選べ。  
1
下腿の外旋
2
膝窩筋の収縮
3
膝蓋骨の下方移動
4
前十字靭帯の緊張
5
内側側副靭帯の弛緩
19
第37回 午前 理学療法士実地問題
標準
72歳の男性。パーキンソン病。ヤールの重症度分類ステージIII。すくみ足と突進現象が目立つ。歩行練習で誤っているのはどれか。  
1
歩行開始時に姿勢を矯正する。
2
足踏みをしてから歩く。
3
手拍子に合わせて歩く。
4
歩幅に合わせた横線を床上に引く。
5
足首に重錘バンドを装着して歩く。
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83
第43回 午前 理学療法士専門問題
最重要
科目:
大分類: 整形外科
関節リウマチの足部の変形で起こりにくいのはどれか。  
1
凹足変形
2
扁平足
3
踵骨の外反変形
4
外反母指
5
槌指変形
44
第39回 午後 理学療法士・作業療法士共通問題
最重要
科目:
大分類: 運動学
関節可動域で誤っているのはどれか。  
1
手指屈曲は手関節掌屈で小さくなる。
2
股関節屈曲は膝関節伸展で小さくなる。
3
膝関節屈曲は股関節伸展で小さくなる。
4
足関節背屈は膝関節屈曲で小さくなる。
5
足指屈曲は足関節底屈で小さくなる。
94
第39回 午前 理学療法士専門問題
最重要
科目:
正しい組合せはどれか。  
1
スウェーデン膝装具-動揺膝
2
伸展制限付膝装具-後十字靱帯再建術後
3
靴底の外側ウェッジ-外反膝
4
膝パッド付膝装具-反張膝
5
オフセット継手付膝装具-大腿神経麻痺
27
第35回 午前 理学療法士専門問題
最重要
科目:
右大腿切断者の訓練で誤っているのはどれか。  
T2GN7aCD8lw_iwdGfvr_z
1
1
2
2
3
3
4
4
5
5
84
第56回 午前 理学療法士・作業療法士共通問題
重要 解説
切断について正しいのはどれか。  
1
上腕切断(短断端)では肩内転拘縮を生じやすい。
2
前腕切断(中断端)では肘伸展拘縮を生じやすい。
3
Chopart関節離断では足内反変形を生じやすい。
4
Lisfranc関節離断では足外反変形を生じやすい。
5
大腿切断(標準切断)では股内転拘縮を生じやすい。
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20
第57回 午後 理学療法士実地問題
重要
科目:
大分類: 整形外科
60歳の女性。関節リウマチ。SteinbrockerのステージⅢ、クラス3で寛解状態であり安定している。理学療法士が行う生活指導について誤っているのはどれか。  
1
歩容に応じた足底板を調整する。
2
頸椎の等張性抵抗運動を励行する。
3
変形防止用のスプリントを用いる。
4
再燃の急性炎症期には運動を避ける。
5
大関節を使う関節保護方法を指導する。
52
第43回 午前 理学療法士専門問題
標準
科目:
機能肢位(良肢位)について適切でないのはどれか。  
1
生活習慣によって幅がある。
2
術後の固定肢位として利用される。
3
目安となる角度は関節ごとに異なる。
4
能力低下を最小限にできる。
5
手指では軽くボールを握る肢位となる。
46
第39回 午後 理学療法士・作業療法士共通問題
最重要
科目:
大分類: 運動学
歩行の立脚相初期に活動する筋で誤っているのはどれか。  
1
脊柱起立筋
2
腸腰筋
3
中殿筋
4
大腿四頭筋
5
前脛骨筋
19
第38回 午前 理学療法士実地問題
標準
科目:
18歳の男性。交通事故後に大腿切断術試行。術直後義肢装着プログラムで誤っているのはどれか。  
1
術直後、ギプス固定に内骨格モジュールシステムを接合
2
術後1日目、荷重5 kgで歩行器内立位開始
3
術後3日目、平行棒内立位開始
4
術後7日目、平行棒内歩行開始
5
術後14日目、ギプスソケットから吸着ソケットへ変更
42
第41回 午後 理学療法士・作業療法士共通問題
最重要
科目:
大分類: 運動学
足の縦アーチの保持に関係しないのはどれか。  
1
長母指屈筋
2
母指内転筋
3
前脛骨筋
4
長腓骨筋
5
後脛骨筋
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8
第45回 午前 理学療法士実地問題
重要
科目:
大分類: 物理療法
55歳の男性。脳出血による右片麻痺。単極式電気刺激法を適用することとした。足関節の外がえしと背屈とを誘発する筋として適切なのはどれか。 
KaOv1BP1TJ8GzUNZ2bAmF
1
1.
2
2.
3
3.
4
4.
5
5.
25
第47回 午後 理学療法士専門問題
重要
転子果長の測定に影響を与えるのはどれか。2つ選べ。  
1
脊柱の側弯
2
大腿骨頸部骨折
3
膝関節の腫脹
4
膝関節の伸展制限
5
足関節の背屈制限
96
第38回 午前 理学療法士専門問題
重要
科目:
長下肢装具の膝継手で膝関節屈曲拘縮の改善を目的として処方されるのはどれか。  
1
リングロック膝継手
2
オフセット膝継手
3
スイスロック膝継手
4
ダイアルロック膝継手
5
多軸膝継手
15
第51回 午前 理学療法士実地問題
最重要
45歳の男性。筋萎縮性側索硬化症。発症から1年経過している。ADLは自立しているが、主に下肢の筋力低下、バランス不良および鶏歩が認められる。理学療法で適切なのはどれか。  
1
車椅子操作の練習
2
下肢の漸増抵抗運動
3
両松葉杖での歩行練習
4
感覚再教育によるバランス練習
5
プラスチックAFOを装着した歩行練習
30
第58回 午前 理学療法士専門問題
標準
科目:
足関節内反捻挫後に筋力増強運動を行う下肢の筋で、再発予防に最も有効なのはどれか。
1
下腿三頭筋
2
後脛骨筋
3
前脛骨筋
4
長指屈筋
5
長腓骨筋
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