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理学療法士国家試験

検索元問題
第36回 午前 第90問
20件の類似問題
片麻痺患者のADLで誤っているのはどれか。  ...
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10
第35回 午前 理学療法士実地問題
重要
痙直型両麻痺が疑われるのはどれか。2つ選べ。   
vs0nKkUwAZTlqtYyhVUcp
1
2
3
4
5
31
第44回 午前 理学療法士専門問題
最重要
1歳2か月の男児。6か月健康診査で運動発達遅滞を指摘され、地域の療育センターを紹介された。痙直型両麻痺と診断され、週1回の外来理学療法が開始された。現在、首が座り上肢を支持して数秒間のみ円背姿勢で床座位保持が可能となった。この時期のホームプログラムとして適切なのはどれか。  
1
下肢の保護伸展反応の促通
2
上肢の他動的可動域訓練
3
腹臥位での体幹伸展運動
4
四つ這い位保持訓練
5
介助歩行
61
第44回 午前 理学療法士専門問題
重要
科目:
立位保持困難な脳卒中片麻痺患者に対する傾斜台を用いた立位保持訓練の目的として適切でないのはどれか。  
1
尖足の予防
2
覚醒レベルの向上
3
立位感覚の維持
4
下肢の骨粗鬆症予防
5
膝関節伸展筋の痙縮抑制
9
第46回 午前 理学療法士実地問題
重要
科目:
78歳の女性。脳梗塞発症後に中等度の左片麻痺を呈した。回復期リハビリテーション病棟を経て自宅での生活に戻っている。現在、家族の促しがあれば1 kmの歩行が可能であるが、日常生活ではあまり外出しない。この患者への理学療法で適切なのはどれか。  
1
トレッドミル歩行
2
電動車椅子の導入
3
屋外での歩行練習
4
左片麻痺の回復促進
5
不整地でのバランス練習
43
第34回 午前 理学療法士専門問題
最重要
科目:
下肢ブルンストローム法ステージと可能な随意運動との組合せで正しいのはどれか。  
1
ステージII-座位、股・膝・足関節の同時屈曲
2
ステージIII-座位、膝関節90゜屈曲位で踵が離床せずに足関節背屈
3
ステージIV-座位、膝関節90゜屈曲位で下腿外旋
4
ステージIV-立位、股関節伸展位で膝関節屈曲
5
ステージV-立位、膝関節伸展位で足関節背屈
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52
第43回 午前 理学療法士専門問題
標準
科目:
機能肢位(良肢位)について適切でないのはどれか。  
1
生活習慣によって幅がある。
2
術後の固定肢位として利用される。
3
目安となる角度は関節ごとに異なる。
4
能力低下を最小限にできる。
5
手指では軽くボールを握る肢位となる。
83
第52回 午前 理学療法士・作業療法士共通問題
重要
運動障害と評価方法の組合せで正しいのはどれか。  
1
運動失調―――――指鼻試験
2
筋力低下―――――Brunnstrom法ステージ
3
持久力低下――――徒手筋力テスト
4
錐体外路障害―――Babinski反射
5
錐体路障害――――Romberg試験
9
第59回 午後 理学療法士実地問題
重要
科目:
70歳の女性。独居。身長155cm、体重52kg。自宅で転倒。右大腿骨頸部骨折と診断され、右人工骨頭置換術(後方アプローチ)を受けた。術後、回復期リハビリテーション病院を経て自宅退院の見込みである。右股関節の屈曲角度は100度、伸展0度である。左下肢機能には問題を認めない。屋内外は杖歩行自立。現状の家屋環境を図に示す。退院時に向けた環境調整で最も適切なのはどれか。ただし、手すりの高さはすべて適切である。
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1
浴槽内いすを設置する
2
屋内階段の壁側にも手すりを設置する
3
補高便座を設置する
4
玄関の上がりかまちに踏み台を設置する
5
屋外階段の手すりの平担部分を取り除く
11
第54回 午後 理学療法士実地問題
重要
頸髄損傷者の起き上がり動作を図に示す。Zancolliの四肢麻痺上肢機能分類における機能残存レベルはどれか。 
LpoxFBtRaZCGI2GGFl73P
1
C5A
2
C5B
3
C6A
4
C6BⅡ
5
C7A
16
第39回 午前 理学療法士実地問題
最重要
4歳の脳性麻痺児。抱っこでは常に図のような姿勢を示す。この児の遊びの姿勢で適切でないのはどれか。2つ選べ。
upsFeO4OXNoubNb2FlZM9
1
1
2
2
3
3
4
4
5
5
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15
第54回 午後 理学療法士実地問題
標準
脊髄損傷患者のトランスファーボードを用いた車椅子からベッドへの移乗動作を図に示す。この動作を獲得目標とする機能残存レベルはどれか。 
DhH63v6xGCLDh62CiaNfB
1
C5
2
C6
3
C7
4
C8
5
T1
10
第54回 午後 理学療法士実地問題
最重要
生後8か月の乳児。運動発達の遅れがあり、療育施設にて理学療法を受けている。図のような姿勢を示す。優先して行う運動はどれか。 
3xfBdsbQjreBWAIeycJcs
1
寝返り
2
膝立ち
3
四つ這い
4
立ち上がり
5
免荷立位での交互振り出し
11
第51回 午前 理学療法士実地問題
重要
科目:
65歳の男性。脳梗塞。右片麻痺。発症5日目。意識レベルはJCS〈Japan Coma Scale〉Ⅰ-1。全身状態は安定し、麻痺の進行も24時間以上認めないため、リスク管理(リハビリテーション医療における安全管理・推進のためのガイドライン2006に基づく)を行いながら、ベッドアップを開始することとした。適切なのはどれか。  
1
ベッドアップ前、動悸を訴えているが実施する。
2
ベッドアップ前、安静時SpO2が85%であったので実施する。
3
ベッドアップ後、脈拍が100回/分なので中止する。
4
ベッドアップ後、呼吸数が18回/分なので中止する。
5
ベッドアップ後、収縮期血圧が120 mmHgから170 mmHgに上昇したので中止する。
29
第45回 午後 理学療法士専門問題
最重要
科目:
脳卒中による片麻痺の上肢に対するCI療法(constraint-induced movement therapy)で正しいのはどれか。  
1
健側上肢を拘束する。
2
慢性期例は適応とならない。
3
理学療法士の近位監視下で行う。
4
他動的関節可動域訓練を長時間行う方法である。
5
患側手指がBrunnstrom 法ステージⅡで適応となる。
73
第50回 午後 理学療法士・作業療法士共通問題
最重要
疾患または症候と異常歩行の組合せで誤っているのはどれか。  
1
運動失調 - 酩酊歩行
2
Parkinson病 - すくみ足歩行
3
脳卒中片麻痺 - 尖足歩行
4
総腓骨神経麻痺 - 分回し歩行
5
両下肢痙性麻痺 - はさみ脚歩行
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2
第39回 午前 理学療法士実地問題
最重要
関節可動域測定(日本整形外科学会、日本リハビリテーション医学会基準による)の移動軸で誤っているのはどれか。  
Zt64fNTcfdldbYkL4-hCW
1
1
2
2
3
3
4
4
5
5
46
第34回 午前 理学療法士専門問題
重要
パーキンソン病のヤール重症度分類で誤っている組合せはどれか。  
1
ステージI- 一側症状
2
ステージII- 両側症状
3
ステージIII- ADL自立
4
ステージIV- 歩行不能
5
ステージV- 寝たきり
1
第34回 午前 理学療法士実地問題
最重要
科目:
60歳の男性。左中大脳動脈梗塞による右片麻痺。発症後5日経過。ブルンストローム法ステージは上肢II、手指I、下肢II。意識はJCS(Japan Coma Scale)で10。高次脳機能障害はない。初回の座位訓練を行う上で適切でないのはどれか。  
1
ベッド上端座位でバランス訓練を行う。
2
脈拍が120/分以上であれば中止する。
3
収縮期血圧が開始前より40 mmHg上昇すれば中止する。
4
表情の変化を観察する。
5
欠伸が頻発したときは血圧の低下を疑う。
92
第43回 午前 理学療法士専門問題
標準
科目:
杖について正しいのはどれか。2つ選べ。  
1
T字杖の握りは腸骨稜の高さにする。
2
杖には支持基底面を広げる機能がある。
3
カナディアン杖は体重を1点で支持する。
4
患肢の免荷では杖を健側につくことを原則とする。
5
杖で階段を上がるには杖、患側、健側の順に接地する。
11
第45回 午前 理学療法士実地問題
標準
科目:
70歳の女性。ADLは一部介助でサークル型歩行器を用いて50 mの移動ができる。頭部MRIを示す。歩容としてみられるのはどれか。 
QGIl4-HnGKqmS7b1G1sIr
1
はさみ足歩行
2
分回し歩行
3
中殿筋歩行
4
失調性歩行
5
鶏歩
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