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作業療法士国家試験

検索元問題
第49回 午前 第39問
20件の類似問題
評価基準の一部を表に示す。表に示した精神障害者対象の評価尺度はどれか。 ...
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46
第39回 午前 作業療法士専門問題
重要
日常生活活動の評価法でないのはどれか。  
1
Kenny self-care evaluation
2
Katz index
3
Barthel index
4
STEF
5
FIM
20
第50回 午後 作業療法士実地問題
25歳の男性。Asperger症候群。うつ病を合併していたが最近になり改善した。就労意欲が高まったため就労に向けた評価を実施することになった。この患者に実施する評価で適切でないのはどれか。  
1
SDS
2
HRS
3
PANSS
4
マイクロタワー法
5
VPI職業興味検査
39
第51回 午前 作業療法士専門問題
重要
ICFで正しいのはどれか。2つ選べ。  
1
すべての人に関する分類である。
2
環境因子は障害の程度とは関係がない。
3
生活機能の肯定的側面を表すことはできない。
4
分類された構成要素には評価点を付与できる。
5
個人因子は共通スケールを用いて量的に判定できる。
32
第55回 午前 作業療法士専門問題
重要 解説
科目:
大分類: 内科疾患
がん患者の疾患特異的評価で正しいのはどれか。  
1
AIMS
2
FMA〈Fugl-Meyer assessment〉
3
GBSスケール
4
Hoffer分類
5
KPS〈Karnofsky performance scale〉
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41
第59回 午前 作業療法士専門問題
標準
Rehabの説明で誤っているのはどれか。
1
全般的行動は、最重度・中程度・最軽度の3点の指標をもつVASで評価する。
2
第1部の逸脱行動の評価では、行動が病的体験に基づくかを問題にしない。
3
第2部の全般的行動のサブカテゴリーは各3項目で構成されている。
4
評価者は1週間以上の直接行動観察が必要である。
5
評価可能な対象は精神障害者全般である。
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29
第57回 午前 作業療法士専門問題
最重要 解説
評価法と障害の組合せで正しいのはどれか。  
1
BADS―――気分障害
2
MMPI―――注意障害
3
POMS―――視知覚障害
4
SPTA―――記憶障害
5
WCST―――遂行機能障害
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26
第56回 午後 作業療法士専門問題
最重要 解説
検査と評価項目の組合せで正しいのはどれか。  
1
GMFM ── 日常生活活動
2
WISC-IV ── ワーキングメモリー
3
S-M社会生活能力検査 ── 心理的発達
4
フロスティグ視知覚検査 ── 巧緻運動
5
遠城寺式乳幼児分析的発達検査 ── 粗大運動
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30
第52回 午後 作業療法士専門問題
重要
脳性麻痺児の粗大運動能力を評価する尺度はどれか。  
1
PEDI
2
GMFM
3
K-ABC
4
WeeFIM
5
MACS〈Manual ability classification system for children with cerebral palsy〉
81
第35回 午前 作業療法士専門問題
最重要
痴呆患者の作業療法の評価で適切でないのはどれか。  
1
日常生活活動の自立度を評価する。
2
描画によって失行や失認を評価する。
3
投影法によって痴呆の程度を評価する。
4
家族から病前の趣味に関する情報を得る。
5
関節可動域や筋力などの身体機能を評価する。
61
第39回 午後 理学療法士・作業療法士共通問題
最重要
科目:
適切でない組合せはどれか。  
1
性格-MMPI
2
知能-WAIS-R
3
記憶-CMI(コーネル・メディカル・インデックス)
4
欲求不満-P-Fスタディ
5
精神作業-内田・クレペリン検査
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29
第50回 午後 作業療法士専門問題
重要
小児における能力低下の評価はどれか。  
1
CARS(childhood autism rating scale)
2
DAM
3
GMFM
4
MMPI
5
PEDI
41
第52回 午後 作業療法士専門問題
最重要
神経症性障害患者の作業療法導入時の評価で最も重視すべきなのはどれか。  
1
就労関連技能
2
身辺処理能力
3
精神内界の葛藤
4
基本的な心身機能
5
症状への対処方法
40
第56回 午前 作業療法士専門問題
最重要 解説
ワーキング・メモリを測定する検査が含まれているのはどれか。  
1
BACS〈The Brief Assessment of Cognition in Schizophrenia〉
2
LASMI〈Life Assessment Scale for the Mentally Ill〉
3
SCSQ〈Social Cognition Screening Questionnaire〉
4
SMSF〈Inventory Scale for Mood and Sense of Fatigue〉
5
WHO-DAS 2.0〈WHO disability assessment schedule 2.0〉
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39
第52回 午前 作業療法士専門問題
標準
ICFの構成要素である活動と参加に関する説明で適切なのはどれか。  
1
情動機能は、活動と参加に含まれる。
2
実行状況と能力の2つの評価点によって評価する。
3
活動とは生活・人生場面への関わりのことである。
4
活動と参加は、それぞれ独立したリストとして示される。
5
活動制限は、本人の主観的な困難を基準として評価する。
22
第50回 午後 作業療法士専門問題
重要
バランス能力を評価できるのはどれか。2つ選べ。  
1
Repetition maximum
2
Functional reach test
3
Modified Ashworth scale
4
Timed up and go test
5
Functional assessment staging
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24
第60回 午後 作業療法士専門問題
重要
科目:
高次脳機能障害の評価方法 を別に示す。この評価方法はどれか。
-o5Q9658az
1
BADS
2
BIT
3
FAB
4
RBMT
5
SLTA
25
第47回 午前 作業療法士専門問題
重要
訪問作業療法で対象者と何に取り組むかを決定するためにカナダ作業遂行測定(COPM)を用いることとした。正しいのはどれか。  
1
対象者の能力向上に効果的な作業を作業療法士が選択する。
2
作業の遂行度は過去1週間に何回実施したかで評価する。
3
障害の状態から実施すべき作業の重要度を評価する。
4
実際の作業遂行状況を家族から聴取する。
5
作業に関する満足度を10段階で聞く。
52
第37回 午前 作業療法士専門問題
重要
科目:
右利きの左片麻痺患者の初期評価で適切でないのはどれか。  
1
長谷川式簡易知能診査スケール
2
ミニメンタルステート検査(MMSE)
3
線分二等分検査
4
立方体模写
5
標準失語症検査(SLTA)
42
第40回 午前 作業療法士専門問題
最重要
ADL評価について正しいのはどれか。  
1
Barthel indexで50点ならばセルフケアは要監視水準
2
FIMの項目で5点ならば監視や促しが必要
3
FIMの項目で10点ならば完全自立
4
Katz ADL indexでは更衣が最も難しい活動
5
障害老人の日常生活自立度判定基準ではランクAが最高
17
第52回 午前 作業療法士実地問題
科目:
45歳の男性。統合失調症。20年間の入院の後、退院してグループホームに入居することになった。作業療法士は患者の強みとしての性格、才能、希望、環境について、日常生活、経済的事項、仕事などの項目に分けて本人と一緒に確認・文章化し、患者の言葉を用いて退院後の目標を立てた。本アセスメントの根拠となるモデルはどれか。  
1
ICFモデル
2
人間作業モデル
3
ストレングスモデル
4
脆弱性-ストレスモデル
5
CMOP〈Canadian Model of Occupational Performance〉
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