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作業療法士国家試験
検索元問題
第50回 午後 第30問
20件の類似問題
筋力増強訓練で正しいのはどれか。 ...
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1
第42回 午前
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作業療法士実地問題
関節可動域測定法(日本整形外科学会、日本リハビテーション医学会基準による)で正しいのはどれか。2つ選べ。
1
1
2
2
3
3
4
4
5
5
67
第39回 午前
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作業療法士専門問題
重要
糖尿病患者の運動指導で誤っているのはどれか。
1
上肢では等尺性運動を主体に設定
2
最大酸素摂取量の40~60%に運動強度を設定
3
全身を使った運動を設定
4
食事終了1時間後に運動を設定
5
20分以上で週3日の運動を設定
69
第39回 午前
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作業療法士専門問題
標準
生理的老化について誤っている組合せはどれか。
1
視覚-水晶体の蛋白変性が起こる。
2
聴覚-高い声の方が聞き取りやすい。
3
筋-持久力より先に瞬発力が低下する。
4
骨-骨梁が吸収される。
5
肺-残気量が増加する。
68
第39回 午前
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作業療法士専門問題
標準
廃用症候群で誤っているのはどれか。
1
血液粘稠度の低下
2
一回心拍出量の低下
3
安静時心拍数の増加
4
最大換気量の減少
5
腸管蠕動運動の低下
45
第37回 午後
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理学療法士・作業療法士共通問題
重要
椅子からの立ち上がりで誤っているのはどれか。
1
体幹と頸部は開始時に屈曲する。
2
殿部が椅子から離れるとき膝は屈曲する。
3
開始時に前方へ床反力が起こる。
4
殿部が椅子から離れるとき上方への床反力が起こる。
5
大腿四頭筋の活動性は歩行時より大きい。
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84
第53回 午後
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理学療法士・作業療法士共通問題
重要
解説
廃用症候群によって低下しないのはどれか。
1
筋力
2
肺活量
3
心拍数
4
身体活動性
5
胃腸管運動
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22
第38回 午後
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理学療法士・作業療法士共通問題
最重要
正しいのはどれか。
1
ゴルジ腱器官は張力受容器である。
2
ゴルジ腱器官からの感覚線維はIa群線維である。
3
筋紡錘は錘外筋線維と直列関係にある。
4
II群線維はIb群線維より伝導速度が速い。
5
錘内筋を支配する運動神経線維はA群αに分類される。
50
第37回 午前
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作業療法士専門問題
重要
ダニエルスらの徒手筋力テストで、正しい判定の組合せはどれか。
1
除重力位で筋収縮が全く認められない-1(Trace)
2
除重力位で全可動域の3/4以上の自動運動が可能-2(Poor)
3
抗重力位で全可動域の1/2の運動が可能-3(Fair)
4
抗重力位で全可動域の3/4の運動が可能-4(Good)
5
拘縮の可動範囲内で最大抵抗に抗して運動が可能-5(Normal)
43
第37回 午後
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理学療法士・作業療法士共通問題
最重要
手の運動と筋との組合せで誤っているのはどれか。
1
手関節掌屈-尺側手根屈筋
2
手関節橈屈-短橈側手根伸筋
3
MP関節屈曲-橈側手根屈筋
4
PIP関節伸展-小指伸筋
5
DIP関節屈曲-深指屈筋
66
第40回 午前
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作業療法士専門問題
重要
前腕の筋電義手で正しいのはどれか。
1
上肢挙上位では物をつかむことができない。
2
ポケットから硬貨を取り出すことができる。
3
筋電採取のための筋収縮訓練が必要である。
4
ターミナルを交換することができない。
5
把持力は一定である。
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83
第52回 午前
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理学療法士・作業療法士共通問題
重要
運動障害と評価方法の組合せで正しいのはどれか。
1
運動失調―――――指鼻試験
2
筋力低下―――――Brunnstrom法ステージ
3
持久力低下――――徒手筋力テスト
4
錐体外路障害―――Babinski反射
5
錐体路障害――――Romberg試験
1
第56回 午前
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作業療法士実地問題
関節可動域測定法(日本整形外科学会、日本リハビリテーション医学会基準による)で正しいのはどれか。2つ選べ。
1
1
2
2
3
3
4
4
5
5
69
第36回 午前
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作業療法士専門問題
最重要
脳卒中片麻痺患者に最も難しい運動はどれか。
1
肘伸展、肩90° 屈曲位での回外
2
上腕を体側につけ肘90° 屈曲位での前腕回外
3
肘伸展位で肩関節0~90° までの屈曲
4
肩関節20° 屈曲位で肩関節0~20° までの内転
5
肘関節30° 屈曲位で肩関節0~45° までの外転
61
第39回 午前
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作業療法士専門問題
重要
上腕骨頸部(近位部)骨折後、早期の肩関節可動域訓練で最も慎重に行うべき運動方向はどれか。
1
屈曲
2
伸展
3
外転
4
外旋
5
内旋
67
第52回 午後
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理学療法士・作業療法士共通問題
最重要
排便機構について正しいのはどれか。
1
外肛門括約筋は平滑筋である。
2
結腸壁が伸展されることで便意が生じる。
3
内肛門括約筋を収縮させることで排便する。
4
排便中枢は大脳皮質からの抑制を受けている。
5
食物で胃が伸展されると大腸の蠕動運動が抑制される。
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83
第59回 午後
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理学療法士・作業療法士共通問題
重要
不動による廃用症候群で生じやすい病態はどれか。
1
安静時心拍数の低下
2
間質性肺疾患
3
自律神経過反射
4
深部静脈血栓
5
低カルシウム血症
1
第49回 午前
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作業療法士実地問題
関節可動域測定の開始肢位と運動方向で正しいのはどれか。2つ選べ。
1
1
2
2
3
3
4
4
5
5
56
第41回 午前
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作業療法士専門問題
最重要
前腕遠位部での正中神経縫合術後3週の患肢への作業療法で適切でないのはどれか。
1
感覚障害-手掌から開始する知覚再教育
2
関節拘縮-手関節背屈位で行う手指の関節可動域訓練
3
筋力低下-非麻痺筋の積極的な筋力増強訓練
4
手指機能-短対立装具を用いたつまみ訓練
5
循環障害-上肢挙上位保持の指導
22
第39回 午後
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理学療法士・作業療法士共通問題
重要
Type IIと比べてType Iの筋線維の特徴で正しいのはどれか。
1
易疲労性がある。
2
解糖系酵素活性が低い。
3
収縮速度が速い。
4
直径が大きい。
5
ミトコンドリアが少ない。
68
第51回 午後
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理学療法士・作業療法士共通問題
最重要
高齢者にみられる変化で正しいのはどれか。
1
骨吸収は停止する。
2
残気量は減少する。
3
収縮期血圧は下降する。
4
水晶体は蛋白変性する。
5
皮膚の痛み閾値は低下する。
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