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作業療法士国家試験
検索元問題
第50回 午後 第30問
20件の類似問題
筋力増強訓練で正しいのはどれか。 ...
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47
第40回 午後
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理学療法士・作業療法士共通問題
最重要
誤っている組合せはどれか。
1
踵接地直後の前脛骨筋-遠心性収縮
2
踵接地直後の大腿四頭筋-求心性収縮
3
踵離地時のヒラメ筋-求心性収縮
4
踵離地期後の腸腰筋-求心性収縮
5
減速期のハムストリングス-遠心性収縮
13
第37回 午前
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作業療法士実地問題
棘上筋部分断裂患者に対する図のような運動で期待できない効果はどれか。
1
小円筋の筋力増強
2
大円筋の筋力増強
3
棘上筋の筋力増強
4
肩甲下筋の拘縮改善
5
腱板筋群の協調性改善
19
第40回 午前
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作業療法士実地問題
棘上筋部分断裂の患者に対する図のような運動で期待できない効果はどれか。
1
小円筋の筋力増強
2
大円筋の筋力増強
3
棘上筋の筋力増強
4
肩甲下筋の拘縮改善
5
腱板筋群の協調性改善
22
第34回 午後
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理学療法士・作業療法士共通問題
重要
筋生理について誤っているのはどれか。
1
赤筋は白筋に比べて長時間にわたる収縮が可能である。
2
筋質量の75%は蛋白質である。
3
神経筋接合部での興奮の伝達は神経から筋への一方向である。
4
活動電位は筋収縮に先行して発生する。
5
乳酸の蓄積は筋疲労の化学的原因である。
22
第35回 午後
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理学療法士・作業療法士共通問題
重要
筋収縮について誤っているのはどれか。
1
収縮によって熱を産生する。
2
収縮のエネルギー源はATPである。
3
滑り説(sliding theory)で説明される。
4
筋長が変化しても発生する張力は等しい。
5
筋の発生する張力は断面積に比例する。
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72
第49回 午後
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理学療法士・作業療法士共通問題
最重要
筋と体幹の運動の組合せで正しいのはどれか。
1
外腹斜筋 ― 同側への回旋
2
最長筋 ― 伸展
3
腹横筋 ― 側屈
4
腹直筋 ― 伸展
5
腰方形筋 ― 屈曲
61
第60回 午後
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理学療法士・作業療法士共通問題
重要
心筋で正しいのはどれか。
1
平滑筋である。
2
心筋線維は多核である。
3
ギャップ結合がみられる。
4
ATPは嫌気性呼吸で産生される。
5
収縮は運動神経のインパルスによって起こる。
72
第46回 午後
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理学療法士・作業療法士共通問題
最重要
正しいのはどれか。2つ選べ。
1
腸骨大腿靱帯は股関節外旋を制限する。
2
坐骨大腿靱帯は股関節屈曲を制限する。
3
小殿筋の収縮は股関節外旋を制限する。
4
半膜様筋の収縮は膝関節内旋を制限する。
5
大腿二頭筋の収縮は膝関節屈曲を制限する。
83
第49回 午前
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理学療法士・作業療法士共通問題
標準
臥床による筋への影響として正しいのはどれか。
1
最大筋腹の太さは保たれる。
2
手内筋は数日で著明な筋力低下が生じる。
3
上肢筋に比べ下肢筋で筋力低下が大きい。
4
下肢筋では1週間に50%の筋力低下が生じる。
5
筋細胞膜のアセチルコリン感受性の増強が生じる。
62
第34回 午前
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作業療法士専門問題
最重要
ブルンストローム法における上肢回復段階の屈筋共同運動の組合せで正しいのはどれか。
1
肩甲帯挙上と後方突出-肩関節内転と外旋-肘関節屈曲
2
肩甲帯前方突出-肩関節外転と内旋-肘関節屈曲
3
肩甲帯挙上と後方突出-肩関節外転と外旋-肘関節屈曲
4
肩甲帯前方突出-肩関節内転と内旋-肘関節伸展
5
肩甲帯挙上と後方突出-肩関節内転と外旋-肘関節伸展
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43
第38回 午後
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理学療法士・作業療法士共通問題
最重要
正しいのはどれか。
1
前十字靱帯は膝伸展で弛緩する。
2
内側側副靱帯は膝伸展で弛緩する。
3
大腿直筋は膝伸展と股屈曲の作用がある。
4
大腿筋膜張筋は膝屈曲位で下腿内旋作用がある。
5
大腿二頭筋は膝屈曲と下腿内旋の作用がある。
56
第40回 午前
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作業療法士専門問題
最重要
誤っている組合せはどれか。
1
フレンケル体操-脊髄後索性運動失調
2
コッドマン体操-肩関節周囲炎
3
漸増抵抗訓練-廃用性筋萎縮
4
EMGバイオフィードバック-腱移行術後
5
重錘バンド-パーキンソン病
50
第43回 午後
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理学療法士・作業療法士共通問題
重要
萎縮の機序で誤っている組合せはどれか。
1
長期臥床による筋萎縮 - 廃用
2
水頭症による大脳萎縮 - 持続的圧迫
3
総腸骨動脈狭窄による筋萎縮 - 血流の減少
4
末梢神経損傷による筋萎縮 - 神経支配の消失
5
下垂体腫瘍による視神経萎縮 - 内分泌刺激の減少
61
第51回 午後
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理学療法士・作業療法士共通問題
重要
骨格筋の構造で正しいのはどれか。2つ選べ。
1
A帯を明帯という。
2
A帯は筋収縮時に短縮する。
3
I帯の中央部にZ帯がある。
4
Z帯は筋収縮時に伸長する。
5
Z帯とZ帯との間を筋節という。
70
第50回 午前
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理学療法士・作業療法士共通問題
最重要
基本肢位からの肩関節の運動で正しいのはどれか。
1
広背筋は屈曲に作用する。
2
棘上筋は内転に作用する。
3
大円筋は外旋に作用する。
4
肩甲下筋は内旋に作用する。
5
棘下筋は水平屈曲に作用する。
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63
第49回 午前
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理学療法士・作業療法士共通問題
最重要
運動単位について正しいのはどれか。
1
運動単位には求心性線維が含まれる。
2
活動電位の発射頻度は200回/秒を超える。
3
精密な働きをする筋では神経支配比が大きい。
4
同じ運動単位の筋線維は同一の筋線維タイプからなる。
5
筋を徐々に収縮すると大きな運動単位が先に活動を始める。
40
第40回 午後
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理学療法士・作業療法士共通問題
最重要
誤っているのはどれか。
1
頸椎回旋は主として環軸関節で起こる。
2
右斜角筋収縮は頭部の右側屈を起こす。
3
右胸鎖乳突筋収縮は頭部の右回旋を起こす。
4
胸郭下部では横径方向の運動が起こる。
5
外肋間筋収縮は肋骨挙上を起こす。
61
第59回 午前
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理学療法士・作業療法士共通問題
最重要
伸張反射で正しいのはどれか。
1
侵害受容反射である。
2
多シナプス反射である。
3
求心性線維はIa群線維である。
4
α運動線維は筋紡錘内の錘内線維を支配する。
5
γ運動線維は伸張された筋の拮抗筋を支配する。
48
第36回 午後
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理学療法士・作業療法士共通問題
最重要
運動トレーニング効果で正しいのはどれか。
1
インスリン感受性の低下
2
血中カテコラミン値の増加
3
拡張期血圧の上昇
4
1回換気量の低下
5
1回心拍出量の増加
62
第54回 午前
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理学療法士・作業療法士共通問題
重要
骨格筋の筋収縮で正しいのはどれか。
1
筋小胞体にはNa+を貯蔵している。
2
活動電位は筋収縮に遅れて発生する。
3
Ca2+が筋小胞体に取り込まれると筋収縮が起こる。
4
ミオシン頭部の角度が戻るときにATPの加水分解が起こる。
5
神経筋接合部での興奮の伝達は神経と筋との間で双方向性である。
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