第28回国試午後56問の類似問題

国試第10回午後:第25問

正しいのはどれか。

a: A/D変換器はディジタル信号をアナログ信号に変換する装置である。

b: イメージスキャナは出力装置である。

c: フロッピーディスク装置は記憶媒体を交換できる。

d: RAMには半導体メモリが使われている。

e: MIPSは演算速度を表す単位である。

1. a b c 2. a b e 3. a d e 4. b c d 5. c d e

国試第21回午後:第25問

記憶装置はどれか。

a: CDMA

b: ハードディスク装置

c: MO装置

d: USBメモリ

e: LANカード

1. a b c 2. a b e 3. a d e 4. b c d 5. c d e

国試第1回午後:第1問

電子計算機ハードウェアについて正しいのはどれか。

a: いわゆるパソコンは中央処理装置(CPU)をもたない。

b: フロッピィディスクは補助記憶装置の一種である。

c: 人間の脳は、計算機の中央処理装置(CPU)と記憶装置(メモリ)の両方に相当する機能を持っている。

d: 主記憶装置としては、IC(集積回路)メモリを用いるのが普通である。

e: CRT(ブラウン管)ディスプレイは代表的な入力装置の一つである。

1. a b c 2. a b e 3. a d e 4. b c d 5. c d e

国試第2回午後:第2問

電子計算機ハードウエアについて正しいのはどれか。

a: RAM(Random Access Memory)は主記憶装置に用いられる。

b: フロッピーディスクは磁気ディスクの一種である。

c: 固定ディスクはROM(ReOnly Memory)の一種である。

d: 磁気テープは中央処理装置(CPU)の一部である。

e: 補助記憶装置は主記憶装置への書き込み速度を高めるために用いられる。

1. a b 2. a e 3. b c 4. c d 5. d e

国試第8回午後:第32問

正しいのはどれか。

1: ROMは電源を切ると情報が消える。

2: RAMはランダムアクセスの不可能なメモリである。

3: オペレーティングシステム(OS)とは計算機の基本的なソフトウェアである。

4: コンパイラは擬似コードを機械語に翻訳する。

5: モデムを用いると計算速度が増加する。

国試第33回午後:第57問

記憶装置について誤っているのはどれか。

1: フラッシュメモリは揮発性メモリの一種である。

2: ハードディスクは情報を磁気的に記録する。

3: RAM は記憶内容を変更することができる。

4: RAM は主記憶装置として使われる。

5: ROM は電源を切っても情報を保持する。

国試第19回午後:第32問

半導体メモリについて正しいのはどれか。(情報処理工学)

1: ROMは計算機の電源を切ると書き込まれていた内容が消える。

2: ROMはシーケンシャルメモリである。

3: SRAMはコンデンサを記憶素子にする。

4: DRAMはリフレッシュ(再書き込み)動作は不要である。

5: 演算の途中結果はRAMに記憶される。

国試第10回午後:第33問

正しい組合せはどれか。

a: MTBF ―――――――--- 多重化通信方式

b: A/D変換 ―――――----- サンプリング定理

c: PACS ―――――――---- 医用画像

d: PID制御 ――――――--- 計量診断

e: LAN ――――――――--- 周波数応答

1. a b 2. a e 3. b c 4. c d 5. d e