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作業療法士国家試験
検索元問題
第49回 午前 第21問
20件の類似問題
改訂日本版デンバー式発達スクリーニング検査(JDDST-R)で「つかまって立ち上がれる」の通過率75%が含ま......
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5
第54回 午前
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作業療法士実地問題
改訂日本版デンバー式発達スクリーニング検査〈JDDST-R〉において、90%以上の通過率で、2秒以上図の姿勢が可能となる時期はどれか。
1
6か月以上8か月未満
2
8か月以上10か月未満
3
10か月以上12か月未満
4
12か月以上14か月未満
5
14か月以上16か月未満
83
第59回 午前
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理学療法士・作業療法士共通問題
標準
改訂日本版デンバー式発達スクリーニング検査〈JDDST-R〉で「母指と示指によるつまみ動作」の通過率75%が含まれる時期はどれか。
1
3~4か月
2
6~7か月
3
9~10か月
4
12~13か月
5
15~16か月
67
第44回 午前
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作業療法士専門問題
標準
改訂日本版デンバー式発達スクリーニング検査(DDST)による「親指と人さし指の指さきでつまむ」ことが可能となるのは生後何か月ころか。
1
7.0か月
2
8.5か月
3
9.5か月
4
10.5か月
5
11.0か月
69
第44回 午後
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理学療法士・作業療法士共通問題
標準
改訂日本版デンバー式発達スクリーニング検査(DDST)で、通過率75〜90%の期間がほぼ11〜12か月なのはどれか。
1
ボールを蹴る。
2
支えなしに座る。
3
検者とボール遊び。
4
パパ、ママ以外に3語言う。
5
両手の積み木を打ち合わせる。
85
第49回 午前
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理学療法士・作業療法士共通問題
標準
改訂日本版デンバー式発達スクリーニング検査(JDDST-R)において90%通過率が6~8か月なのはどれか。
1
手に持ったビスケットを自分で食べる。
2
手に持ったコップから自分で水を飲む。
3
声(呼びかけ)に振り向く。
4
つたい歩きができる。
5
人の顔を見つめる。
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25
第46回 午後
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作業療法士専門問題
重要
改訂日本版デンバー式発達スクリーニング検査(JDDST-R)で、テスト項目と75%通過となる月齢の組合せで正しいのはどれか。
1
ビスケットを食べる — 4〜5か月
2
声の方に振り向く — 7〜8か月
3
積み木を持ちかえる — 9〜10か月
4
バイバイをする — 10〜12か月
5
コップから飲む — 16〜17か月
2
第54回 午後
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作業療法士実地問題
図の遠城寺式乳幼児分析的発達検査表の結果から考えられる移動運動の発達月数で正しいのはどれか。
1
3~4か月
2
4~5か月
3
5~6か月
4
6~7か月
5
7~8か月
4
第59回 午前
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作業療法士実地問題
標準
1歳1か月の女児。遠城寺式乳幼児分析的発達検査の結果 を別に示す。考えられる運動発達年齢はどれか。
1
4~5か月
2
5~6か月
3
6~7か月
4
7~8か月
5
8~9か月
3
第47回 午後
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作業療法士実地問題
正常な小児の発達過程において、図に示す歩行が可能となる時期はどれか。
1
生後8か月
2
生後12か月
3
生後15か月
4
生後18か月
5
生後21か月
23
第44回 午前
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作業療法士専門問題
重要
遠城寺式乳幼児分析的発達検査による正常発達で最も年少のレベルはどれか。
1
1
2
2
3
3
4
4
5
5
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90
第47回 午前
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理学療法士・作業療法士共通問題
重要
小児の正常発達で最も早く可能になるのはどれか。
1
高這いをする。
2
橈側手指握りをする。
3
つかまって立ち上がる。
4
背臥位で足を口に持っていく。
5
座位で上肢の後方保護伸展反応が出る。
3
第36回 午前
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作業療法士実地問題
正常児が図のような姿勢をとり始める時期として正しいのはどれか。
1
生後2か月
2
生後4か月
3
生後6か月
4
生後9か月
5
生後12か月
5
第34回 午前
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作業療法士実地問題
図に示す正常発達児について答えよ。この時期に観察されないのはどれか。
1
座位での後方への保護伸展反応
2
立位での平衡反応
3
腰掛け位
4
指尖つまみ
5
着替えに協力
28
第51回 午前
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作業療法士専門問題
標準
乳幼児健診におけるスクリーニングでハンカチテスト(子供の顔を布で覆いそれを手で取り除けるかをみる検査)を実施する時期はどれか。
1
4か月
2
7か月
3
1歳
4
1歳6か月
5
3歳
32
第59回 午前
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作業療法士専門問題
標準
正常の運動発達で獲得する年齢が最も高いのはどれか。
1
座位
2
高這い
3
寝返り
4
飛行機肢位
5
つかまり立ち
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23
第60回 午後
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作業療法士専門問題
標準
日本版デンバー式発達スクリーニング検査で6か月児が可能なのはどれか。
1
発音をまねる。
2
寝返りをする。
3
バイバイをする。
4
親指を使ってつかむ。
5
両手の積み木を打ち合わせる。
88
第50回 午後
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理学療法士・作業療法士共通問題
重要
小児の正常発達で最も早く可能になるのはどれか。
1
手掌握り
2
高這い移動
3
1人で座る
4
つかまり立ち
5
バイバイをする
86
第54回 午前
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理学療法士・作業療法士共通問題
標準
解説
改訂日本版デンバー式発達スクリーニング検査〈JDDST-R〉の個人—社会領域で最も早く可能になるのはどれか。
1
手を洗ってふく。
2
簡単なお手伝い。
3
コップから飲む。
4
上着などを脱ぐ。
5
ビスケットを自分で食べる。
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77
第40回 午後
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理学療法士・作業療法士共通問題
重要
小児の歩行で正しいのはどれか。
1
独歩開始時から踵接地がみられる。
2
歩幅に対する歩隔の比率は発達とともに増加する。
3
両脚支持期は発達とともに増加する。
4
ケイデンスは発達とともに減少する。
5
上肢肢位は発達とともに挙上位となる。
26
第45回 午後
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作業療法士専門問題
重要
Duchenne型筋ジストロフィーのステージ2(厚生省筋萎縮症研究班の機能障害度分類による)で正しいのはどれか。
1
階段は手すりを使用せずに昇降可能である。
2
立ち上がり動作では登はん性起立を認める。
3
歩行時の踵接地から爪先離地は正常に保たれる。
4
歩行時は股関節外旋位を取ることによって遊脚相を補助する。
5
立位では矢状面上の重心線が健常児に比べて前方に移動する。
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