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作業療法士国家試験
検索元問題
第49回 午前 第21問
6件の類似問題
改訂日本版デンバー式発達スクリーニング検査(JDDST-R)で「つかまって立ち上がれる」の通過率75%が含ま......
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68
第35回 午前
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作業療法士専門問題
重要
正常発達で動作が発現し始める時期として適切でない組合せはどれか。
1
両手を合わせる-5か月
2
バイバイをする-8か月
3
なぐり書きをする-10か月
4
その場でジャンプする-20か月
5
聞かれて身体部位を指さす-24か月
9
第48回 午前
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作業療法士実地問題
正常発達の子どもの姿勢を図に示す。この時期に、遠城寺式乳幼児分析的発達検査表に示される項目で獲得できているのはどれか。
1
ガラガラを振る。
2
人見知りをする。
3
身ぶりをまねする。
4
ひとりで座って遊ぶ。
5
音声をまねようとする。
90
第43回 午後
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理学療法士・作業療法士共通問題
標準
小児を急に頭の方から前方に倒した時に、図のような反応が出現する最も早い時期はどれか。
1
生後2~4か月
2
生後6~8か月
3
生後12~14か月
4
生後16~18か月
5
生後20~22か月
73
第37回 午前
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作業療法士専門問題
重要
正常発達で最も年長のレベルはどれか。
1
指示されて衣服を着る。
2
コップから飲む。
3
階段を登る。
4
ボールを蹴る。
5
身体部位を指示する。
43
第38回 午前
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作業療法士専門問題
標準
4歳児に用いる検査で適切でないのはどれか。
1
フロスティッグ視知覚発達検査
2
デンバー式発達スクリーニングテスト
3
田中・ビネー式知能検査
4
運動年齢検査
5
WISC-R
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21
第38回 午前
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作業療法士専門問題
重要
5歳のアテトーゼ型脳性麻痺児。介助立位では足底を持続して床に着いていられない。上肢運動年齢テストは24か月である。上肢機能の発達を促す遊びの設定として適切でないのはどれか。
1
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