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理学療法士国家試験

検索元問題
第45回 午後 第46問
20件の類似問題
老研式活動能力指標で誤っているのはどれか。  ...
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29
第36回 午前 理学療法士専門問題
最重要
車椅子生活者のADLに配慮した住宅として適切でないのはどれか。  
Ncnzc-LSkeGQ_Pg07x60I
1
1
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5
5
92
第44回 午前 理学療法士専門問題
最重要
科目:
Barthel indexの下位項目で10点になるのはどれか。2つ選べ。  
1
わずかな介助で食事がとれる。
2
監視なしで45 m以上歩ける。
3
監視なしで安全に階段の昇降ができる。
4
介助なしで車椅子とベッド間の一連の移乗動作ができる。
5
介助なしで通常着けている衣類、靴および装具の着脱ができる。
66
第43回 午後 理学療法士・作業療法士共通問題
標準
国際生活機能分類(ICF)で正しいのはどれか。2つ選べ。  
1
ICDの後継分類として生まれた。
2
活動とは課題や行為の個人による遂行のことである。
3
個人因子は環境因子の一つである。
4
活動と参加の領域は単一のリストとして示されている。
5
能力とはある課題や行為を遂行する個人の実行状況を表す。
48
第50回 午後 理学療法士専門問題
重要
国際生活機能分類(ICF)において、活動・参加の第一評価点で示されるのはどれか。  
1
促進因子
2
実行状況
3
阻害因子
4
支援なしの能力
5
支援ありの能力
49
第57回 午後 理学療法士専門問題
地域リハビリテーションについて正しいのはどれか。  
1
地域で生活する高齢者のみを対象とする。
2
訪問リハビリテーションと同じ意味である。
3
基本理念にソーシャル・インテグレーションがある。
4
対象者への教育・啓発活動も具体的な取り組みに含まれる。
5
CBR〈Community-Based Rehabilitation〉マトリクスは日本で作成された。
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47
第59回 午前 理学療法士専門問題
最重要
QOL評価尺度はどれか。
1
TMT
2
SF-36
3
Katz Index
4
ESCROW Profile
5
老研式活動能力指標
82
第51回 午後 理学療法士・作業療法士共通問題
標準
ICFについて正しいのはどれか。  
1
障害の分類である。
2
活動は個人因子の1つである。
3
参加は環境因子の1つである。
4
機能障害という用語は使用されない。
5
参加とは生活場面への関わりのことである。
29
第57回 午前 理学療法士専門問題
最重要
科目:
FIMの評定で修正自立となるのはどれか。2つ選べ。  
1
入れ歯の着脱が自立している。
2
浴槽の縁に腰掛けて浴槽をまたぐ。
3
スプーンを用いての食事が自立している。
4
服の上げ下ろしをする際に手すりを使用する。
5
装具を装着して300 m程度の歩行が自立している。
87
第58回 午後 理学療法士・作業療法士共通問題
標準
ICFにおける「参加」の評価に最も関連する情報はどれか。
1
教育歴
2
住環境
3
職業適性
4
認知機能
5
セルフケア能力
25
第59回 午後 理学療法士専門問題
標準
LawtonのIADLスケールに含まれるのはどれか。2つ選べ。
1
意思疎通
2
階段昇降
3
家屋維持
4
家計管理
5
排泄コントロール
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28
第46回 午後 理学療法士専門問題
標準
Parkinson病に対する包括的な評価指標であるUPDRS(Unified Parkinson's Disease Rating Scale)の説明で正しいのはどれか。  
1
ICFの構成要素に準じている。
2
疲労に関する項目が含まれる。
3
薬物の効果判定には使用しにくい。
4
簡便な指標のため3分以内で判定できる。
5
状態の良い時間帯と悪い時間帯で評価する。
45
第51回 午前 理学療法士専門問題
重要
ICFで身体構造・心身機能の第一評価点(小数点1桁)が示すのはどれか。  
1
障害の程度や大きさ
2
阻害因子の有無
3
障害された範囲
4
時間的な経過
5
実行状況
66
第42回 午後 理学療法士・作業療法士共通問題
標準
国際生活機能分類(ICF)の用語で誤っているのはどれか。  
1
心身機能・身体構造は心身の生理的・解剖学的状態を示す。
2
活動とは個人が行う課題または行為の遂行状況を示す。
3
参加とは障害部位の日常生活での利用状況を示す。
4
環境因子とは個人に影響している物理的・社会的状況をさす。
5
個人因子とは個人的特徴で生活機能と障害に影響する因子をさす。
95
第48回 午前 理学療法士・作業療法士共通問題
標準
老年症候群について誤っているのはどれか。  
1
虚弱な老人に特有の症候である。
2
ADLの阻害要因となる。
3
活動性が低下しやすい。
4
単一の原因で起こる。
5
悪循環に陥る。
40
第51回 午後 理学療法士専門問題
最重要
科目:
FIMの評定で修正自立となるのはどれか。2つ選べ。  
1
入れ歯の着脱が自立している。
2
シャワーのみで入浴が自立している。
3
スプーンを用いての食事が自立している。
4
パッドを用いての排尿管理が自立している。
5
装具を装着して300 m程度の歩行が自立している。
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34
第54回 午前 理学療法士専門問題
重要
科目:
脳卒中片麻痺患者に用いられる評価法で正しいのはどれか。2つ選べ。  
1
FMA〈Fugl-Meyer assessment〉はADLの評価を含む。
2
JSS〈Japan Stroke Scale〉は関節可動域の評価を含む。
3
mRSは歩行速度の評価を含む。
4
NIHSSは意識状態の評価を含む。
5
SIASは非麻痺側機能の評価を含む。
48
第56回 午後 理学療法士専門問題
標準
地域包括ケアシステムにおける支援の互助の説明として正しいのはどれか。  
1
高齢者が生活保護を受ける。
2
高齢者が毎日ウォーキングする。
3
住民ボランティアが要介護者宅の庭を掃除する。
4
要介護者が通所リハビリテーションを利用する。
5
要介護者が自費で外出サービスを利用して買物に行く。
38
第44回 午前 理学療法士専門問題
最重要
科目:
機能的自立度評価法(FIM)の得点で正しいのはどれか。  
6TbUqtQnY2nda4YfPVWOt
1
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3
4
4
5
5
67
第34回 午後 理学療法士・作業療法士共通問題
標準
障害者プラン(ノーマライゼーション7か年戦略)の施策をすすめる基本的な視点として適切でないのはどれか。  
1
社会的自立を促進する。
2
バリアフリー化を促進する。
3
生活の質の向上を目指す。
4
安全な暮らしを確保する。
5
経済的保護を推進する。
48
第58回 午後 理学療法士専門問題
標準
介護予防事業の基本チェックリスト質問項目でないのはどれか。
1
転倒に対する不安は大きいですか
2
15分くらい続けて歩いていますか
3
この一年間に転んだことがありますか
4
何もつかまらずに床から立ち上がっていますか
5
階段を手すりや壁をつたわらずに昇っていますか
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