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理学療法士国家試験

検索元問題
第34回 午前 第41問
20件の類似問題
脳卒中片麻痺による痙性歩行の患肢の特徴で誤っているのはどれか。  ...
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33
第35回 午前 理学療法士専門問題
標準
図のクッションを使用する疾患で適切なのはどれか。 
syV5ULQ1cPzOvsavr9T_3
1
脳卒中片麻痺
2
頸髄損傷
3
大腿切断
4
アテトーゼ型脳性麻痺
5
慢性関節リウマチ
80
第40回 午後 理学療法士・作業療法士共通問題
重要
小脳症状でないのはどれか。  
1
眼振
2
構音障害
3
体幹障害
4
協調障害
5
腱反射亢進
70
第57回 午前 理学療法士・作業療法士共通問題
最重要
科目:
大分類: 運動学
右下肢の運動の様子を図に示す。関与する主な筋はどれか。 
ip9vy-RZ4WHEvADI0n2iK
1
膝窩筋
2
大腿二頭筋
3
薄 筋
4
半腱様筋
5
縫工筋
73
第50回 午前 理学療法士・作業療法士共通問題
最重要
科目:
大分類: 運動学
足部の運動で正しいのはどれか。2つ選べ。  
1
第三腓骨筋は内がえしに作用する。
2
長母指伸筋は外がえしに作用する。
3
長腓骨筋は横アーチの維持に作用する。
4
長指屈筋は内側縦アーチの維持に作用する。
5
後脛骨筋は外側縦アーチの維持に作用する。
43
第40回 午前 理学療法士専門問題
最重要
科目:
大分類: 整形外科
関節リウマチの足部の変形で起こりにくいのはどれか。  
1
外反母指
2
槌指
3
前足部内反
4
扁平足
5
踵骨外反
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27
第53回 午後 理学療法士専門問題
標準
アテトーゼ型脳性麻痺で残存しやすい反射はどれか。  
1
Galant反射
2
吸啜反射
3
自動歩行
4
手掌把握反射
5
探索反射
95
第38回 午後 理学療法士・作業療法士共通問題
重要
ブラウン・セカール症候群で誤っているのはどれか。  
1
障害側の運動麻痺
2
反対側の痛覚障害
3
障害側の温度覚障害
4
障害側の深部感覚障害
5
障害側の障害髄節レベルでの全感覚障害
29
第49回 午後 理学療法士専門問題
標準
6歳までの脳性麻痺で最も多いタイプはどれか。  
1
痙直型
2
失調型
3
弛緩型
4
混合型
5
アテトーゼ型
41
第57回 午後 理学療法士専門問題
重要
科目:
大分類: 整形外科
腰椎椎間板ヘルニアの保存療法後の理学療法で誤っているのはどれか。  
1
四つ這い位で一側下肢を挙上する。
2
腸腰筋の短縮がある場合は伸張する。
3
端座位で骨盤の前後傾運動をゆっくり行う。
4
就寝時は側臥位で腰椎伸展位をとるよう指導する。
5
パピーポジションで腰椎伸展位をとるよう指導する。
65
第42回 午前 理学療法士専門問題
重要
ベッドサイドで行う対麻痺患者の下肢深部静脈血栓症の予防で誤っているのはどれか。  
1
早期離床を促進する。
2
両下肢に寒冷療法を行う。
3
両下肢の他動運動を行う。
4
両下肢に間欠的空気圧迫法を行う。
5
両下肢に弾性ストッキングを装着する。
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11
第40回 午前 理学療法士実地問題
重要
科目:
大分類: 整形外科
75歳の女性。左膝は、変形と痛みのため、可動域が屈曲20°~90°であった。左人工膝関節手術(セメント使用)を受けた。術前の膝関節エックス線単純正面立位像(別冊No. 2A)、術後の膝関節エックス線単純正面像(別冊No. 2B)および側面像(別冊No. 2C)を別に示す。術後2週の運動療法で適切でないのはどれか。 
v7IbxaNAf9Q-aD8lx0F5F
1
足関節の底背屈運動
2
大腿四頭筋の等尺性運動
3
体幹筋の強化
4
膝CPM(持続的他動運動)
5
平行棒内免荷歩行訓練
76
第41回 午前 理学療法士専門問題
標準
科目:
大分類: 整形外科
膝関節疾患で生じる症状の説明で誤っているのはどれか。  
1
キャッチング - 運動時、膝に引っ掛かり感を感じる。
2
膝くずれ - 荷重時、膝がガクッと折れそうになる。
3
ロッキング - 膝が一定の角度で屈伸不能になる。
4
弾発現象 - 膝の中で物が動く感じがする。
5
轢 音 - 屈伸時、音がして動きの滑らかさが失われる。
91
第36回 午前 理学療法士専門問題
重要
科目:
大分類: 整形外科
人工股関節全置換術患者の日常生活で制限が大きいのはどれか。  
1
階段昇降
2
歩 行
3
洗 体
4
靴下の着脱
5
車の運転
19
第47回 午前 理学療法士実地問題
重要
科目:
80歳の女性。5年前に発症した脳梗塞による右片麻痺がある。Brunnstrom法ステージは上肢、手指および下肢でⅢである。全失語を認める。FIMでは、ベッドへの移乗項目は3点で、車椅子での移動項目は3点である。訪問リハビリテーションを導入する際、目標として適切なのはどれか。  
1
屋外杖歩行の自立
2
屋内杖なし歩行の獲得
3
移乗動作の安定性の改善
4
右手指機能の改善
5
失語症の改善
3
第48回 午前 理学療法士実地問題
最重要
児の左半身の関節可動域を測定した結果を表に示す。この児がとることのできる姿勢はどれか。
N-EMmApyW4mAD9QztDwwg
1
1
2
2
3
3
4
4
5
5
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40
第48回 午前 理学療法士専門問題
最重要
小児疾患と理学療法の組合せで適切なのはどれか。  
1
先天性内反足 − 徒手矯正
2
二分脊椎 − 移動動作訓練
3
発育性(先天性)股関節脱臼 − トロント装具装着
4
Perthes病 − 患部の等張性筋力増強
5
Down症 − 床上座位移動練習(シャフリング)
69
第58回 午後 理学療法士・作業療法士共通問題
最重要
科目:
大分類: 運動学
筋と作用の組合せで正しいのはどれか。2つ選べ。
1
足の長指伸筋──足内がえし
2
後脛骨筋──足外がえし
3
短腓骨筋──足底屈
4
薄筋──膝屈曲
5
縫工筋──膝伸展
11
第59回 午後 理学療法士実地問題
科目:
68歳の女性。外出中、前方に転倒して受傷し、骨折に対して手術療法が行われた。術後のエックス線写真を別に示す。手術後の理学療法で正しいのはどれか。
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1
骨癒合が得られてから荷重を開始する。
2
術直後から膝関節可動域練習を開始する。
3
ズボンを履く際は患側下肢から行うよう指導する。
4
両松葉杖で階段を降りる際は健側下肢から降ろす。
5
大腿四頭筋の筋力増強練習は等張性運動から開始する。
34
第58回 午後 理学療法士専門問題
標準
科目:
Duchenne型筋ジストロフィーで正しいのはどれか。
1
知的障害はまれである。
2
筋萎縮は遠位筋から始まる。
3
発症初期から関節拘縮が生じやすい。
4
5歳ごろまでに歩行不能になることが多い。
5
筋力低下が進行すればGowers徴候がみられる。
54
第34回 午前 理学療法士専門問題
重要
健常児の発達指標と年齢との組合せで誤っているのはどれか。  
1
頸 定-4か月
2
寝返り-6か月
3
支えなしで座る-7か月
4
つかまって立ち上がる-12か月
5
上手に歩く-15か月
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