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理学療法士国家試験
検索元問題
第44回 午前 第2問
20件の類似問題
Danielsらの徒手筋力テスト筋力2の測定法で正しいのはどれか。なお、図中の矢印は運動を指示する方向を示す......
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6
第59回 午後
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理学療法士実地問題
ゴムバンドを用いて筋力増強運動を実施している様子を図に示す。この運動で最も増強される筋はどれか。
1
前鋸筋
2
大胸筋
3
棘下筋
4
肩甲下筋
5
烏口腕筋
38
第39回 午後
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理学療法士・作業療法士共通問題
最重要
肩の運動の組合せで正しいのはどれか。
1
棘下筋-内転
2
烏口腕筋-内旋
3
広背筋-外旋
4
大円筋-外転
5
棘上筋-外転
60
第56回 午前
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理学療法士・作業療法士共通問題
最重要
右下腿後面を図に示す。ヒラメ筋の触知部位で最も適切なのはどれか。
1
①
2
②
3
③
4
④
5
⑤
22
第48回 午前
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理学療法士専門問題
最重要
母指の関節可動域測定法(日本整形外科学会、日本リハビリテーション医学会基準による)で基本軸が第1中手骨であるのはどれか。
1
対 立
2
橈側外転
3
掌側外転
4
IP関節屈曲
5
MCP関節屈曲
7
第37回 午後
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理学療法士・作業療法士共通問題
最重要
二重神経支配の筋はどれか。
1
短母指屈筋
2
短母指伸筋
3
短母指外転筋
4
母指内転筋
5
母指対立筋
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14
第37回 午前
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理学療法士実地問題
標準
下肢のPNFパターンで正しいのはどれか。
1
屈曲・外転・外旋パターン
2
屈曲・外転・内旋パターン
3
屈曲・内転・内旋パターン
4
伸展・外転・内旋パターン
5
伸展・内転・外旋パターン
7
第41回 午前
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理学療法士実地問題
標準
図は左大腿中央部の横断面図である(上から見た図)。縫工筋はどれか。
1
1
2
2
3
3
4
4
5
5
27
第59回 午前
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理学療法士専門問題
最重要
関節可動域測定法(日本整形外科学会、日本リハビリテーション医学会基準1995年)に基づく下肢の関節可動域の測定法の原則で正しいのはどれか。
1
足指では底側に角度計を当てる。
2
足部の外がえしは膝関節伸展位で行う。
3
足関節では足底への動きが伸展である。
4
足部の回内・外転・背屈の複合した動きは内がえしである。
5
外反・内反という用語は足部の変形を意味するので使用しない。
22
第41回 午前
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理学療法士専門問題
最重要
5歳の男児。右下腿切断。これから義足装着訓練を始める。適切な姿勢はどれか。
1
1
2
2
3
3
4
4
5
5
5
第54回 午後
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理学療法士実地問題
標準
20歳の男性。肩関節の疼痛を訴えている。図に示した状態から手背を腰部から離すように指示したところ、離すことができなかった。筋力低下が疑われるのはどれか。
1
棘下筋
2
棘上筋
3
肩甲下筋
4
小円筋
5
上腕二頭筋
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40
第36回 午前
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理学療法士専門問題
重要
正常歩行の筋活動で誤っているのはどれか。
1
A
2
B
3
C
4
D
5
E
5
第41回 午前
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理学療法士実地問題
低
図は立位で5 kgのダンベルを持ち水平位に保持している。肩関節外転筋群が作り出している反時計回りの力のモーメントで正しいのはどれか。(1 kg重=10 Nとする)
1
16.8 Nm
2
18.3 Nm
3
30.0 Nm
4
31.5 Nm
5
75.0 Nm
14
第38回 午前
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理学療法士実地問題
最重要
脊髄損傷(第6頸髄節まで機能残存)患者の背臥位から座位への起き上がりを指導した。誤っているのはどれか。
1
1
2
2
3
3
4
4
5
5
71
第51回 午前
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理学療法士・作業療法士共通問題
最重要
手について正しいのはどれか。
1
側副靱帯はMP関節屈曲で緊張する。
2
母指のCM関節は3度の自由度をもつ。
3
手のアーチ構造は横アーチのみからなる。
4
手掌の皮膚は手背の皮膚に比べ伸展性に富む。
5
鉤形握りは母指と他の指の対立運動により可能となる。
4
第55回 午後
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理学療法士実地問題
標準
図に示す方法で筋力測定器を用いて膝関節伸展等尺性筋力を測定したところ、測定値は28 kgfであった。膝関節伸展トルクはどれか。
1
約6.9 Nm
2
約17.2 Nm
3
約34.5 Nm
4
約51.8 Nm
5
約68.6 Nm
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36
第55回 午前
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理学療法士専門問題
標準
6分間歩行テストで正しいのはどれか。2つ選べ。
1
自覚症状の変化を記録する。
2
被験者の斜め前方に並んで歩く。
3
6分間の総歩行距離で評価する。
4
被験者に残りの時間を伝えることはできない。
5
被験者が途中で立ち止まった場合にはテストを中止する。
44
第50回 午前
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理学療法士専門問題
標準
6分間歩行テストで誤っているのはどれか。
1
テストは2回施行する。
2
被検者の横に並んで歩く。
3
自覚症状の変化を記録する。
4
被検者に残りの時間を伝える。
5
6分間の総歩行距離で評価する。
37
第48回 午後
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理学療法士専門問題
重要
Duchenne型筋ジストロフィーのステージ(厚生省筋萎縮症研究班の機能障害度分類による)で、ステージの定義に記載のない動作はどれか。
1
階段昇降
2
椅子からの立ち上がり
3
膝歩き
4
四つ這い移動
5
座位保持
77
第42回 午前
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理学療法士専門問題
最重要
正しい組合せはどれか。2つ選べ。
1
Yergasonテスト-腱板損傷
2
Phalenテスト-手根管症候群
3
Froment徴候-正中神経麻痺
4
Oberテスト-腸腰筋短縮
5
Lachmanテスト-前十字靱帯損傷
70
第47回 午前
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理学療法士・作業療法士共通問題
最重要
前腕の回内と回外の両方に働くのはどれか。
1
上腕二頭筋
2
上腕筋
3
腕橈骨筋
4
肘筋
5
長母指外転筋
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