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理学療法士国家試験
検索元問題
第47回 午前 第3問
20件の類似問題
前腕部の写真を示す。番号を付した場所で筋腹が触診できる筋はどれか。2つ選べ。 ...
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18
第34回 午前
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理学療法士実地問題
標準
20歳の男性。第4・5腰椎椎間板ヘルニア。L5神経根障害により筋力低下を示す筋と図に示す感覚障害領域との組合せで正しいのはどれか。
1
前脛骨筋-A
2
長指伸筋-B
3
腓腹筋-B
4
前脛骨筋-C
5
長指伸筋-C
4
第50回 午前
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理学療法士実地問題
最重要
Danielsらの徒手筋力テストで右外腹斜筋と左内腹斜筋の検査を図に示す。右の肩甲骨下角を台から離すことができた。判断できる最も低い段階はどれか。
1
段階1
2
段階2
3
段階3
4
段階4
5
段階5
5
第44回 午前
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理学療法士実地問題
標準
Kendallの筋力テスト法を図に示す。肩関節内転筋力の十分強い被検査者が腹臥位で図のように左側上肢を保持する。検査者は矢印の方向に力を加えて抵抗できるかを調べる。検査している筋はどれか。
1
棘上筋
2
前鋸筋
3
菱形筋
4
三角筋中部線維
5
僧帽筋下部線維
2
第59回 午後
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理学療法士実地問題
Danielsらの徒手筋力テストで肩関節屈曲の段階3を測定する際、図のような代償がみられた。代償運動を生じさせている筋はどれか。
1
僧帽筋
2
棘上筋
3
大胸筋
4
上腕二頭筋
5
上腕三頭筋
32
第52回 午前
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理学療法士専門問題
標準
鵞足をつくるのはどれか。
1
大腿二頭筋
2
内側広筋
3
半腱様筋
4
腓腹筋
5
ヒラメ筋
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7
第44回 午後
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理学療法士・作業療法士共通問題
最重要
二関節筋はどれか。2つ選べ。
1
半膜様筋
2
大内転筋
3
大腿四頭筋の中間広筋
4
ヒラメ筋
5
腓腹筋
71
第45回 午前
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理学療法士・作業療法士共通問題
最重要
肘関節で正しいのはどれか。
1
腕橈関節は球関節である。
2
腕尺関節には関節円板がある。
3
肘角は小児よりも成人で大きい。
4
腕尺関節は回内・回外運動を行う。
5
橈骨輪状靱帯は橈骨に付着している。
24
第47回 午後
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理学療法士専門問題
標準
腹臥位で膝関節の屈曲を指示したところ、膝関節はわずかに屈曲し、同時に股関節は軽度内転した。代償運動を行っている筋はどれか。
1
腸腰筋
2
薄筋
3
縫工筋
4
大腿四頭筋
5
腓腹筋
28
第56回 午前
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理学療法士専門問題
重要
四肢長計測の起点または終点の指標となるのはどれか。2つ選べ。
1
肩峰の最前端部
2
上腕骨外側上顆の外側突出部
3
上前腸骨棘の最上端部
4
大転子の最上端部
5
腓骨頭の最上端部
36
第37回 午前
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理学療法士専門問題
重要
脊髄損傷(第7頸髄節まで機能残存)患者の寝返りで使う筋で適切でないのはどれか。
1
大胸筋
2
広背筋
3
上腕三頭筋
4
円回内筋
5
腹斜筋
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72
第49回 午前
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理学療法士・作業療法士共通問題
最重要
筋と股関節の運動の組合せで正しいのはどれか。
1
縫工筋 ― 外旋
2
小殿筋 ― 内転
3
梨状筋 ― 内旋
4
大殿筋 ― 屈曲
5
大腿方形筋 ― 屈曲
46
第37回 午前
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理学療法士専門問題
標準
膝周囲の触診で触知できないのはどれか。
1
膝窩動脈
2
大腿二頭筋腱
3
膝窩筋
4
腸脛靭帯
5
総腓骨神経
6
第43回 午後
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理学療法士・作業療法士共通問題
重要
肩関節について正しいのはどれか。2つ選べ。
1
上腕骨頭は骨幹に対して約30°前捻している。
2
上腕骨頭は骨幹に対して頸体角がほとんどない。
3
上腕骨頭とその関節窩はほぼ同じ大きさである。
4
上腕二頭筋長頭腱は腱板機能を補助する。
5
腱板は機能的な関節窩として働く。
38
第42回 午後
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理学療法士・作業療法士共通問題
最重要
反射と求心性神経との組合せで誤っているのはどれか。
1
下顎反射-顔面神経
2
上腕二頭筋反射-筋皮神経
3
上腕三頭筋反射-橈骨神経
4
膝蓋腱反射-大腿神経
5
下腿三頭筋反射-脛骨神経
60
第50回 午前
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理学療法士・作業療法士共通問題
最重要
動脈の触診部位で誤っているのはどれか。
1
鎖骨下動脈
2
上腕動脈
3
橈骨動脈
4
膝窩動脈
5
足背動脈
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72
第48回 午前
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理学療法士・作業療法士共通問題
最重要
足部の運動で正しいのはどれか。2つ選べ。
1
外がえしには長母指伸筋が関与する。
2
後脛骨筋は立位で横アーチの維持に働く。
3
距腿関節では足関節背屈位で内外転が可能である。
4
内がえしの運動は第2趾の長軸を中心として生じる。
5
踵腓靭帯は距骨下関節における外がえしを制限する。
34
第47回 午後
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理学療法士専門問題
標準
短期間の固定後に生じた肘伸展制限に対する関節可動域運動で適切でないのはどれか。
1
上腕二頭筋の収縮を利用する。
2
上腕三頭筋の収縮を利用する。
3
前処置として温熱を加える。
4
手関節の可動域運動を行う。
5
短時間に強い伸張を加える。
72
第51回 午前
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理学療法士・作業療法士共通問題
最重要
足部縦アーチの保持に関与する筋・靱帯で正しいのはどれか。
1
虫様筋
2
後脛骨筋
3
前距腓靱帯
4
短母指伸筋
5
浅横中足靱帯
13
第56回 午前
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理学療法士実地問題
標準
歩行パターンを図に示す。筋力低下を生じている筋はどれか。
1
下腿三頭筋
2
前脛骨筋
3
大殿筋
4
中殿筋
5
長内転筋
7
第44回 午前
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理学療法士実地問題
低
腹壁反射の中枢がT5−6となる刺激部位はどれか。なお、図中の矢印は刺激方向を示す。
1
1
2
2
3
3
4
4
5
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