答えを一括表示
全ての問題カードで答えと解説を同時に展開します。
もう一度押すと全てのカードの答えをまとめて非表示に戻せます。
表示中
理学療法士問題表示
理学療法士国家試験
検索元問題
第36回 午前 第87問
20件の類似問題
Barthel indexに含まれない項目はどれか。 ...
広告
90
第34回 午前
|
理学療法士専門問題
重要
生活関連動作に含まれない項目はどれか。
1
尿禁制
2
食事の支度
3
買 物
4
通勤時の移動
5
家計管理
45
第50回 午前
|
理学療法士専門問題
最重要
FIMの評定で正しいのはどれか。2つ選べ。
1
食事1点:咀嚼や嚥下は可能であるが、食べ物を口に全く運ばない。
2
トイレ動作1点:日中6回修正自立で行い、夜間2回全介助で行っている。
3
排便管理4点:坐薬を月に4回挿入してもらっている。
4
移動4点:車椅子で50 m以上自走できるが曲がるたびに介助が必要となる。
5
記憶2点:よく出会う人を認識し、日課を思い出せるが、命令に従えるのは1段階までである。
92
第35回 午前
|
理学療法士専門問題
重要
Barthel indexで誤っているのはどれか。
1
満点は100点である。
2
各項目の評価は3段階である。
3
能力低下の指標である。
4
排尿・排便の項目を含む。
5
10項目からなる。
48
第42回 午前
|
理学療法士専門問題
最重要
手段的ADLに含まれないのはどれか。
1
買 物
2
洗 濯
3
入 浴
4
服 薬
5
家計管理
42
第38回 午前
|
理学療法士専門問題
最重要
Barthel indexで自立とされるのはどれか。2つ選べ。 ア.浴槽には入れないがシャワーを使って洗体できる。イ.車椅子を使用して病院内を移動できる。ウ.尿器を準備してもらえば排尿できる。エ.食物を刻んでもらえば自助具を用いて食事できる。オ.手すりと杖を用いて階段昇降を行える。
1
ア
2
イ
3
ウ
4
エ
5
オ
広告
82
第45回 午前
|
理学療法士・作業療法士共通問題
重要
国際生活機能分類(ICF)で「活動」に含まれる項目はどれか。2つ選べ。
1
更衣
2
嚥下
3
入浴
4
呼吸機能
5
関節可動域
29
第47回 午前
|
理学療法士専門問題
重要
Barthel Indexで正しいのはどれか。
1
各項目の最高点は10点である。
2
物理的生活環境が得点に影響する。
3
会話ができないと最高得点を得られない。
4
介助を受けると各項目の得点は5点になる。
5
車椅子での移動が自立していれば移動の得点は最高点になる。
29
第57回 午前
|
理学療法士専門問題
最重要
FIMの評定で修正自立となるのはどれか。2つ選べ。
1
入れ歯の着脱が自立している。
2
浴槽の縁に腰掛けて浴槽をまたぐ。
3
スプーンを用いての食事が自立している。
4
服の上げ下ろしをする際に手すりを使用する。
5
装具を装着して300 m程度の歩行が自立している。
31
第56回 午後
|
理学療法士専門問題
最重要
IADLに含まれるのはどれか。2つ選べ。
1
家計管理
2
更 衣
3
洗 濯
4
入 浴
5
排 泄
11
第49回 午前
|
理学療法士実地問題
標準
68歳の男性。歩行中に転倒して歩けなくなり救急搬送された。上下肢に麻痺を認めたが骨傷はみられず、中心性頸髄損傷の診断を受けた。受傷5日後のADLは全介助であった。6か月後にFIMでADLを評価したときに、最も自立度が低いと予想される項目はどれか。
1
更衣(上半身)
2
排尿管理
3
トイレ移乗
4
歩行
5
階段昇降
広告
24
第58回 午前
|
理学療法士専門問題
重要
IADLに含まれるのはどれか。
1
顔を洗う。
2
靴下をはく。
3
寝返りをする。
4
シャワーを浴びる。
5
食事の準備を行う。
55
第43回 午前
|
理学療法士専門問題
最重要
機能的自立度評価法(FIM)の得点が4点となるのはどれか。
1
監視下で車椅子から便座に移乗している。
2
口頭指示を受けて50 m以上杖歩行をしている。
3
患側下肢を持ち上げてもらい階段昇降をしている。
4
車椅子走行で角を曲がる時に押してもらう。
5
排泄の後始末で身体を軽く支えてもらう。
53
第43回 午前
|
理学療法士専門問題
最重要
手段的ADLに含まれないのはどれか。
1
食事の支度
2
電話使用
3
庭木管理
4
排泄コントロール
5
戸締り
29
第60回 午前
|
理学療法士専門問題
重要
UPDRS〈Unified Parkinson's Disease Rating Scale〉Version 3.0の運動能力検査の項目はどれか。
1
嚥下
2
固縮
3
転倒
4
寝返り
5
歩行中のすくみ
37
第39回 午前
|
理学療法士専門問題
最重要
左片麻痺のADLの指導で適切でないのはどれか。
1
ベッドへ移乗する。
2
平地を杖で歩く。
3
床から立ち上がる。
4
坂道を昇る。
5
浴槽へ入る。
広告
82
第50回 午前
|
理学療法士・作業療法士共通問題
重要
国際生活機能分類(ICF)で活動に含まれるのはどれか。
1
嚥下
2
歩行
3
言語表出
4
呼吸機能
5
関節の可動性
40
第51回 午後
|
理学療法士専門問題
最重要
FIMの評定で修正自立となるのはどれか。2つ選べ。
1
入れ歯の着脱が自立している。
2
シャワーのみで入浴が自立している。
3
スプーンを用いての食事が自立している。
4
パッドを用いての排尿管理が自立している。
5
装具を装着して300 m程度の歩行が自立している。
43
第47回 午後
|
理学療法士専門問題
重要
Parkinson病患者で早期に困難となる動作はどれか。ただし、いずれの動作も上肢での代償はないものとする。
1
寝返り
2
平地歩行
3
階段の昇り
4
端座位の保持
5
椅子からの立ち上がり
91
第36回 午前
|
理学療法士専門問題
重要
人工股関節全置換術患者の日常生活で制限が大きいのはどれか。
1
階段昇降
2
歩 行
3
洗 体
4
靴下の着脱
5
車の運転
39
第52回 午後
|
理学療法士専門問題
重要
慢性閉塞性肺疾患のADL動作で最も息切れが生じやすいのはどれか。
1
食事
2
排尿
3
歯磨き
4
洗髪
5
ズボンの着脱
広告