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作業療法士国家試験

検索元問題
第35回 午前 第43問
20件の類似問題
日常生活活動の評価として誤っているのはどれか。  ...
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22
第46回 午前 作業療法士専門問題
最重要
Danielsらの徒手筋力テストについて正しいのはどれか。2つ選べ。  
1
検査しようとする筋の筋腹を押さえると、正確な筋力を測定できない。
2
運動の開始位置から最終肢位まで抵抗をかけ続ける方法を抑止テストという。
3
MP関節伸展のはね返り運動でMP関節屈曲ができれば段階1(Trace)である。
4
大腿骨幹部切断者の股関節外転で最大抵抗に抗することができれば段階4(Good)である。
5
関節可動域に制限がある場合、最大抵抗に抗することができれば段階4(Good)である。
81
第35回 午前 作業療法士専門問題
最重要
痴呆患者の作業療法の評価で適切でないのはどれか。  
1
日常生活活動の自立度を評価する。
2
描画によって失行や失認を評価する。
3
投影法によって痴呆の程度を評価する。
4
家族から病前の趣味に関する情報を得る。
5
関節可動域や筋力などの身体機能を評価する。
30
第57回 午前 作業療法士専門問題
重要 解説
日常生活活動の評価で自記式の評価法はどれか。  
1
PULSES
2
Barthel Index
3
老研式活動能力指標
4
障害老人の日常生活自立度判定基準
5
Katz Activities of Daily Living Index
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21
第45回 午前 作業療法士専門問題
標準
順序尺度はどれか。  
1
FIM
2
疾患名
3
職種名
4
実施回数
5
所要時間
39
第54回 午前 作業療法士専門問題
重要 解説
ICFで正しいのはどれか。2つ選べ。  
1
すべての人に関する分類である。
2
環境因子は障害の程度とは関係がない。
3
生活機能の肯定的側面を表すことはできない。
4
分類された構成要素には評価点を付与できる。
5
個人因子は共通スケールを用いて量的に判定できる。
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91
第59回 午前 理学療法士・作業療法士共通問題
重要
脳卒中患者の身体機能評価に用いられる評価尺度はどれか。2つ選べ。
1
GMFCS
2
MMPI
3
NIHSS
4
SIAS
5
UPDRS
44
第44回 午前 作業療法士専門問題
重要
FIMで車椅子からベッドへの移乗が5点なのはどれか。  
1
介助バーを用いて移乗する。
2
腰ひもで誘導が必要である。
3
立ち上がり時に引き上げる。
4
ふらつかないように介助する。
5
車椅子の位置決めを介助する。
35
第60回 午前 作業療法士専門問題
重要
ASIA機能障害尺度[ASIA Impairment Scale〈AIS〉]で正しいのはどれか。2つ選べ。
1
握力を測定する。
2
触覚を評価する。
3
関節可動域を測定する。
4
運動は6段階で評価する。
5
第4頸髄節の運動を評価する。
20
第47回 午前 作業療法士実地問題
図に示す評価法はどれか。 
UcSeT_UX1ZIoyToWXb8HV
1
運動とプロセス技能評価(AMPS)
2
機能の全体的評定尺度(GAF)
3
精神障害者社会生活評価尺度(LASMI)
4
精神科リハビリテーション行動評価尺度(Rehab)
5
精神障害者ケアアセスメント(日本作業療法士協会版)
82
第48回 午前 理学療法士・作業療法士共通問題
重要
国際生活機能分類(ICF)で「活動」に含まれる項目はどれか。2つ選べ。  
1
入浴
2
移乗
3
嚥下
4
呼吸機能
5
関節可動域
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82
第45回 午後 理学療法士・作業療法士共通問題
重要
国際生活機能分類(ICF)で正しいのはどれか。  
1
対象範囲を障害者としている。
2
参加制約という用語は使用しない。
3
環境因子は生活機能に大きく影響する。
4
活動とは生活へのかかわりあいを指す。
5
病因論的な枠組みから健康状態を分類している。
68
第41回 午後 理学療法士・作業療法士共通問題
標準
国際障害分類(ICIDH)と国際生活機能分類(ICF)で誤っているのはどれか。  
1
ICIDHとICFはWHOによって発表された。
2
ICIDHの機能・形態障害にはICFの心身機能・身体構造が対応する。
3
ICIDHの能力低下にはICFの活動が対応する。
4
ICIDHの社会的不利にはICFの参加が対応する。
5
ICIDHの背景因子にはICFの環境因子が対応する。
54
第35回 午前 作業療法士専門問題
重要
科目:
小脳性失調症患者の機能評価で必要性が低いのはどれか。  
1
簡易上肢機能検査
2
起居動作の観察
3
動的二点識別検査
4
書字課題検査
5
徒手筋力テスト
24
第51回 午前 作業療法士専門問題
重要
毎日の生活について「バスや電車を使って1人で外出できますか」「日用品の買物ができますか」「自分で食事の用意ができますか」など、13項目の質問について「はい」又は「いいえ」で回答させる評価表の名称はどれか。  
1
CHART-J
2
ESCROW Profile
3
FAI〈Frenchay Activities Index〉
4
認知症高齢者の日常生活自立度の判定基準
5
老研式活動能力指標
35
第59回 午前 作業療法士専門問題
標準
科目:
MTDLPで正しいのはどれか。
1
遂行度を聞き取る。
2
家族に聞き取りを行う。
3
ICIDHの視点を用いている。
4
精神障害患者には適用しない。
5
ADLに関する客観的な評価は用いない。
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10
第37回 午前 作業療法士実地問題
科目:
55歳の女性。慢性関節リウマチ。発症後10年経過。スタインブロッカーのクラスII。作業療法評価で適切でないのはどれか。  
1
総自動運動(TAM)
2
ブレークテスト
3
簡易上肢機能テスト(STEF)
4
リーチテスト
5
FIM
36
第56回 午後 作業療法士専門問題
最重要 解説
評価とその内容の組合せで正しいのはどれか。  
1
COPM ── 作業の運動技能
2
SF-36 ── 介護負担
3
意志質問紙 ── 生活満足度
4
GBSスケール ── 認知症の症状
5
興味チェックリスト ── 作業の遂行度
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66
第43回 午後 理学療法士・作業療法士共通問題
標準
国際生活機能分類(ICF)で正しいのはどれか。2つ選べ。  
1
ICDの後継分類として生まれた。
2
活動とは課題や行為の個人による遂行のことである。
3
個人因子は環境因子の一つである。
4
活動と参加の領域は単一のリストとして示されている。
5
能力とはある課題や行為を遂行する個人の実行状況を表す。
24
第48回 午前 作業療法士専門問題
標準
運動とプロセス技能評価(AMPS)について正しいのはどれか。  
1
対象者から聴取によって評価できる。
2
ハンドルズ(Handles)は運動技能項目である。
3
コーディネーツ(Coordinates)はプロセス技能項目である。
4
職場における自立の可能性を予測する測定値を算出できる。
5
課題ごとに運動技能とプロセス技能の難易度が設定されている。
24
第49回 午前 作業療法士専門問題
最重要
小児を対象とした評価法とその説明の組合せで正しいのはどれか。  
1
GMFM ― 学習障害を評価する。
2
K-ABC ― 日常活動の自立度を測定する。
3
PEDI ― 機能的スキルを評価する。
4
WeeFIM ― 生命維持機能を評価する。
5
WISC-Ⅲ ― 粗大運動能力を測定する。
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