Loading...

答えを一括表示

全ての問題カードで答えと解説を同時に展開します。

もう一度押すと全てのカードの答えをまとめて非表示に戻せます。

表示中

臨床工学技士問題表示

臨床工学技士国家試験

中分類

生体電気・磁気計測

10問表示中
広告
80
第4回 午前 臨床工学技士国家試験
正答率 56%
脳波測定に対して正しいのはどれか。
a
周波数帯域は0.5~70Hzの範囲である。
b
電極の分極電圧の大小は計測に影響しない。
c
脳波計の入力換算雑音は3μV以下であればよい。
d
平均加算法によってS/N比を改善できる。
e
増幅器には100dB以上の増幅度が必要である。
組み合わせ: 1. a b c 2. a b e 3. a d e 4. b c d 5. c d e
78
第3回 午前 臨床工学技士国家試験
解説
生体用増幅器の性能として望ましいのはどれか。
1
入力インピーダンスが小さい。
2
同相弁別比が小さい。
3
信号対雑音比(S/N)が小さい。
4
入力換算雑音が小さい。
5
電源電圧変動の影響が大きい。
解説を解放して詳細を表示

解説データを取得しています...

79
第3回 午前 臨床工学技士国家試験
正答率 74% 解説
心電計の商用交流雑音(ハム)を除くためのフィルタの周波数特性として適切なのはどれか。(ただしfcは商用周波数である)
3AM79-0
1
選択肢が設定されていません
2
選択肢が設定されていません
3
選択肢が設定されていません
4
選択肢が設定されていません
5
選択肢が設定されていません
解説を解放して詳細を表示

解説データを取得しています...

82
第3回 午前 臨床工学技士国家試験
正答率 36% 解説
脳波測定器について誤っているのはどれか。
a
周波数帯域は0.5~70Hzの範囲である。
b
標準記録紙送り速度は30mm/sである。
c
電極には分極電極が用いられる。
d
増幅器には100dB以上の増幅度が必要である。
e
ペン書き記録方式がよく用いられる。
組み合わせ: 1. a b 2. a e 3. b c 4. c d 5. d e
解説を解放して詳細を表示

解説データを取得しています...

81
第2回 午前 臨床工学技士国家試験
正答率 60% 解説
生体電気現象の検出に用いる体表面電極について誤っているのはどれか。
1
金属電極が用いられる。
2
ペーストを介して使用することが多い。
3
電極とペーストの接触面に静止電位が生じる。
4
電極に電流が流れると分極電圧が生じる。
5
銀塩化銀電極は分極電極と呼ばれる。
解説を解放して詳細を表示

解説データを取得しています...

広告
84
第2回 午前 臨床工学技士国家試験
正答率 73% 解説
心電計について誤っているのはどれか。
1
差動増幅器が使われている。
2
時定数は3.2秒以上である。
3
通常、12誘導を記録する。
4
標準紙送り速度は毎秒25cmである。
5
記録器は通常、熱ペン書き方式が使われている。
解説を解放して詳細を表示

解説データを取得しています...

79
第1回 午前 臨床工学技士国家試験
正答率 70% 解説
図はある心電計の総合周波数特性である。この心電計の時定数を測定したところ3.2秒であった。低域遮断周波数fLは約何Hzか。
1AM79-0
1
5
2
3.2
3
0.5
4
0.32
5
0.05
解説を解放して詳細を表示

解説データを取得しています...

84
第1回 午前 臨床工学技士国家試験
正答率 79% 解説
心電計の性能点検項目として適当でないのはどれか。
1
校正電圧
2
高周波出力
3
同相弁別比
4
時定数
5
記録紙送り速度
解説を解放して詳細を表示

解説データを取得しています...

85
第1回 午前 臨床工学技士国家試験
正答率 64% 解説
脳波計について誤っているのはどれか。
1
周波数特性は0.5~70Hzである。
2
同相弁別比は60dB以上必要である。
3
増幅度は100dB以上必要である。
4
入力インピーダンスは50kΩである。
5
標準紙送り速度は毎秒3cmである
解説を解放して詳細を表示

解説データを取得しています...

90
第1回 午前 臨床工学技士国家試験
正答率 75% 解説
交流障害(ハム雑音)に直接関係ないのはどれか。
1
電気毛布の使用
2
ペーストの乾燥
3
機能接地線の断線
4
患者の緊張
5
シールド線の断線
解説を解放して詳細を表示

解説データを取得しています...

広告