Loading...

答えを一括表示

全ての問題カードで答えと解説を同時に展開します。

もう一度押すと全てのカードの答えをまとめて非表示に戻せます。

表示中

理学療法士問題表示

理学療法士国家試験

検索元問題
第36回 午前 第13問
20件の類似問題
両側の変形性膝関節症で軽度の膝伸展可動域制限があり、Mikulicz 線が膝関節中心の内側に偏位している。運......
広告
69
第39回 午前 理学療法士専門問題
最重要
脊髄損傷の合併症と理学療法との組合せで誤っているのはどれか。  
1
起立性低血圧-斜面台による立位訓練
2
深部静脈血栓予防-下肢他動運動
3
呼吸障害-吸気筋筋力強化
4
異所性骨化予防-愛護的関節可動域訓練
5
核・核下障害型膀胱-トリガーポイントを利用した排尿訓練
62
第36回 午前 理学療法士専門問題
重要
科目:
大分類: 整形外科
慢性腰痛症に対する理学療法で適切でないのはどれか。  
1
運動療法前にホットパックを行う。
2
間欠的骨盤牽引は局所のマッサージ効果がある。
3
腰痛体操はストレッチングと腹筋運動とからなる。
4
背臥位では膝および股関節を屈曲させ骨盤を前傾させる。
5
物を持ち上げるときは膝関節を十分屈曲して行うように指導する。
68
第40回 午前 理学療法士専門問題
最重要
科目:
大分類: 整形外科
小児疾患と理学療法との組合せで適切でないのはどれか。  
1
ペルテス病-水中歩行訓練
2
血友病-関節可動域訓練
3
筋性斜頸-徒手矯正
4
先天性内反足-装具療法
5
二分脊椎-交互式歩行装具
9
第46回 午前 理学療法士実地問題
重要
科目:
78歳の女性。脳梗塞発症後に中等度の左片麻痺を呈した。回復期リハビリテーション病棟を経て自宅での生活に戻っている。現在、家族の促しがあれば1 kmの歩行が可能であるが、日常生活ではあまり外出しない。この患者への理学療法で適切なのはどれか。  
1
トレッドミル歩行
2
電動車椅子の導入
3
屋外での歩行練習
4
左片麻痺の回復促進
5
不整地でのバランス練習
19
第37回 午前 理学療法士実地問題
標準
72歳の男性。パーキンソン病。ヤールの重症度分類ステージIII。すくみ足と突進現象が目立つ。歩行練習で誤っているのはどれか。  
1
歩行開始時に姿勢を矯正する。
2
足踏みをしてから歩く。
3
手拍子に合わせて歩く。
4
歩幅に合わせた横線を床上に引く。
5
足首に重錘バンドを装着して歩く。
広告
46
第34回 午後 理学療法士・作業療法士共通問題
最重要
科目:
大分類: 運動学
誤りはどれか。  
1
坐骨大腿靭帯は股伸展を制限する。
2
腸骨大腿靭帯は股内転を制限する。
3
半腱様筋の収縮は股外旋を制限する。
4
恥骨筋の収縮は股外転を制限する。
5
半膜様筋の収縮は股内旋を制限する。
3
第40回 午前 理学療法士実地問題
重要
筋の触診部位で正しいのはどれか。  
jAFF-5kltdTPpX4If7num
1
1
2
2
3
3
4
4
5
5
3
第53回 午後 理学療法士実地問題
最重要
関節可動域測定法(日本整形外科学会、日本リハビリテーション医学会基準による)で正しいのはどれか。2つ選べ。 
9L5YClY8hEdtmrep-HpPU
1
頸部回旋
2
頸部側屈
3
胸腰部回旋
4
胸腰部側屈
5
胸腰部屈曲
44
第36回 午前 理学療法士専門問題
重要
科目:
ブルンストローム法ステージと理学療法との組合せで適切でないのはどれか。  
1
ステージI-他動的関節可動域訓練
2
ステージII-徒手抵抗訓練
3
ステージIII-持続伸張訓練
4
ステージIV-PNF
5
ステージV-バイオフィードバック訓練
8
第53回 午後 理学療法士実地問題
最重要
科目:
70歳の男性。脳梗塞による左片麻痺。Brunnstrom法ステージは下肢Ⅲ。関節可動域制限はない。ダブルクレンザック足継手付き両側金属支柱型短下肢装具を用いて歩行練習を実施している。足継手を背屈0~20度で可動するように設定すると左立脚中期に膝折れが出現した。装具の調整で正しいのはどれか。  
1
足継手の可動範囲を背屈0~5度に設定する。
2
スウェーデン式膝装具を併用する。
3
Tストラップを追加する。
4
外側ウェッジを入れる。
5
装具の踵を高くする。
広告
33
第38回 午前 理学療法士専門問題
最重要
科目:
図のような大腿義足歩行の原因はどれか。 
GK0VPADjLY-FqG1UY-bOT
1
健側大腿四頭筋の筋力低下がある。
2
患側股関節屈曲筋の筋力低下がある。
3
断端の外転拘縮がある。
4
ソケットの初期屈曲角度が少ない。
5
義足の長さが長すぎる。
46
第44回 午前 理学療法士専門問題
最重要
関節可動域測定法(日本整形外科学会、日本リハビリテーション医学会基準による)における測定部位と基本軸との組合せで正しいのはどれか。2つ選べ。  
1
股関節外転 − 両側の上前腸骨棘を結ぶ線
2
股関節外旋 − 両側の腸骨稜を結ぶ線
3
胸腰部屈曲 − 仙骨後面
4
胸腰部回旋 − 両側の上後腸骨棘を結ぶ線
5
胸腰部側屈 − 両側の下後腸骨棘を結ぶ線
2
第48回 午後 理学療法士実地問題
標準
科目:
体幹屈筋群が最も活動する肢位はどれか。
s4l-vp9vUDFNOi2arUlmv
1
1
2
2
3
3
4
4
5
5
24
第47回 午前 理学療法士専門問題
最重要
Danielsらの徒手筋力テストにおいて、筋力2を抗重力位で判定するのはどれか。  
1
膝関節伸展
2
肩関節屈曲
3
股関節外転
4
肘関節伸展
5
体幹伸展
57
第34回 午前 理学療法士専門問題
標準
科目:
大分類: 整形外科
関節リウマチのSteinbrocker分類について正しいのはどれか。  
1
リウマチの活動性の指標に用いる。
2
ステージ分類は疼痛の程度の分類である。
3
クラス分類には朝のこわばりの程度も含む。
4
ステージIIIは関節変形を伴う。
5
クラスIIIは基礎的日常生活動作が全介助である。
広告
10
第45回 午前 理学療法士実地問題
重要
科目:
脳卒中右片麻痺患者に対する訓練を図に示す。患者はボールに右足を乗せ、ボールを前後に転がしている。訓練目的として誤っているのはどれか。 
08kuh8OVyQEO4_HOUGyCk
1
立位バランス改善
2
腹筋・背筋の協調運動
3
麻痺側下肢の支持性向上
4
麻痺側下肢の屈筋強化
5
非麻痺側下肢の伸筋強化
8
第49回 午後 理学療法士実地問題
重要
60歳の男性。Parkinson病。3年前に右手の振戦で発症し、2年前から左足と左手の振戦を認めている。最近、前かがみが強くなり、腹部が締めつけられるような感覚を生じることがある。独歩は可能。事務仕事を継続している。外来時の指導で適切なのはどれか。  
1
呼吸法
2
毎日10分間の散歩
3
体幹コルセットの装着
4
四肢の高負荷筋力トレーニング
5
肩甲帯と体幹を大きく動かす運動
63
第43回 午前 理学療法士専門問題
最重要
科目:
脳血管障害に伴いやすい症状と治療の組合せで適切でないのはどれか。  
1
痙縮 - リラクセーション
2
肩手症候群 - 星状神経節ブロック
3
肩関節亜脱臼 - アームスリングの装着
4
反張膝 - 下腿三頭筋の筋力増強
5
尖足拘縮 - アキレス腱延長術
8
第58回 午前 理学療法士実地問題
科目:
53歳の女性。自転車走行中に転倒受傷し、鎖骨骨幹部骨折に対して観血的整復固定術が施行された。術後のエックス線写真を別に示す。術後翌日の患側の理学療法で正しいのはどれか。
kUShMH01Er
1
手指運動を行う。
2
患部に超音波療法を行う。
3
肩関節挙上の等張性運動を行う。
4
全身の安静のためベッド上で行う。
5
他動で肩関節の可動域練習を行う。
6
第36回 午前 理学療法士実地問題
重要
39歳の男性。頸髄完全損傷(第7頸髄節まで機能残存)で発症後3か月経過。脊髄損傷以外の合併損傷はなく、受傷後の合併症にも著しいものはない。理学療法で適切でないのはどれか。  
1
プッシュアップによる除圧
2
浴槽への出入り動作
3
ベッドから車椅子への側方移乗
4
車椅子から便器への移乗
5
キャスターを上げての段差の下降
広告