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理学療法士国家試験
検索元問題
第37回 午前 第53問
20件の類似問題
FIMについて誤っているのはどれか。 ...
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93
第35回 午前
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理学療法士専門問題
重要
ADL評価について正しいのはどれか。
1
Barthel indexはコミュニケーションの項目を含む。
2
Katz indexでは自立指標は社会的認知の項目を含む。
3
FIMは実際に実行しているかどうかを評価する。
4
Lawtonの手段的ADLのスケールは脳性麻痺児のADL評価法である。
5
PULSESプロフィールでは言語機能の項目はない。
30
第60回 午前
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理学療法士専門問題
重要
Fugl-Meyer Assessmentで正しいのはどれか。2つ選べ。
1
評価は4段階で行う。
2
満点は226点である。
3
感覚は痛覚を評価する。
4
評価項目は4つである。
5
Brunnstrom法ステージと共通する評価項目がある。
29
第57回 午前
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理学療法士専門問題
最重要
FIMの評定で修正自立となるのはどれか。2つ選べ。
1
入れ歯の着脱が自立している。
2
浴槽の縁に腰掛けて浴槽をまたぐ。
3
スプーンを用いての食事が自立している。
4
服の上げ下ろしをする際に手すりを使用する。
5
装具を装着して300 m程度の歩行が自立している。
92
第35回 午前
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理学療法士専門問題
重要
Barthel indexで誤っているのはどれか。
1
満点は100点である。
2
各項目の評価は3段階である。
3
能力低下の指標である。
4
排尿・排便の項目を含む。
5
10項目からなる。
29
第47回 午後
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理学療法士専門問題
最重要
車椅子で50 m移動できるが、敷居の段差を越えるときのみ介助を要する。このときのFIMの移動項目の得点はどれか。
1
6点
2
5点
3
4点
4
3点
5
2点
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88
第34回 午前
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理学療法士専門問題
最重要
ADLの評価法で誤っているのはどれか。
1
Kenny self-care scoreでは「できるADL」を評価する。
2
Katz indexではADL項目の自立・依存の組合せで7群に分類する。
3
PULSESは生活機能における6項目の頭文字をとったものである。
4
Barthel indexの総点は100点である。
5
FIMは4段階評価である。
55
第43回 午前
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理学療法士専門問題
最重要
機能的自立度評価法(FIM)の得点が4点となるのはどれか。
1
監視下で車椅子から便座に移乗している。
2
口頭指示を受けて50 m以上杖歩行をしている。
3
患側下肢を持ち上げてもらい階段昇降をしている。
4
車椅子走行で角を曲がる時に押してもらう。
5
排泄の後始末で身体を軽く支えてもらう。
40
第51回 午後
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理学療法士専門問題
最重要
FIMの評定で修正自立となるのはどれか。2つ選べ。
1
入れ歯の着脱が自立している。
2
シャワーのみで入浴が自立している。
3
スプーンを用いての食事が自立している。
4
パッドを用いての排尿管理が自立している。
5
装具を装着して300 m程度の歩行が自立している。
21
第58回 午前
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理学療法士専門問題
重要
ICFの評価点で正しいのはどれか。
1
心身機能の第一評価点は障害の性質を示す。
2
身体構造の第二評価点は障害の部位を示す。
3
活動と参加の第一評価点は実行状況での困難度を示す。
4
活動と参加の第二評価点は支援ありでの能力の困難度を示す。
5
環境因子の第一評価点の+記号は阻害因子を示す。
46
第39回 午前
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理学療法士専門問題
重要
ADL評価で正しいのはどれか。
1
Barthel indexは4段階で評価する。
2
FIMは7段階で評価する。
3
Kats indexは5段階で評価する。
4
Kenny身辺処理評価は3段階で評価する。
5
Lawtonのスケールは6段階で評価する。
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22
第55回 午前
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理学療法士専門問題
最重要
ICFの評価点とその内容の組合せで正しいのはどれか。
1
活動と参加の能力の評価点 ― 促進あるいは阻害する程度
2
環境因子の第一評価点 ――― 個人の遂行能力
3
身体構造の第一評価点 ――― 機能障害の程度や大きさ
4
身体構造の第二評価点 ――― 各身体部位における変化の性質
5
心身機能の第一評価点 ――― 構造障害の程度や大きさ
50
第43回 午前
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理学療法士専門問題
重要
順序尺度を用いた評価はどれか。2つ選べ。
1
BMI
2
ROM
3
MMT
4
FIM
5
10 m歩行時間
29
第57回 午後
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理学療法士専門問題
標準
PEDIで正しいのはどれか。
1
二分脊椎は対象にならない。
2
出生直後から使用可能である。
3
補装具の使用頻度を評価できる。
4
WeeFIMより評価項目が少ない。
5
機能的スキルは0~3の4段階で評価する。
35
第56回 午前
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理学療法士専門問題
標準
ASIAの評価法について正しいのはどれか。
1
評価は座位で行う。
2
包括的な神経学的評価法である。
3
神経学的損傷高位を決定するにあたり深部腱反射を用いる。
4
感覚はNT〈not testable〉の場合を除くと3段階で評価する。
5
関節可動域に制限がある場合の運動はすべてNT〈not testable〉と記載する。
44
第38回 午前
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理学療法士専門問題
最重要
ADL評価について正しいのはどれか。
1
Barthel indexは社会的交流活動の項目を含む。
2
Katz indexは外出行動の項目を含む。
3
FIMはコミュニケーション能力の項目を含む。
4
ケニー身辺処理評価は服薬行為の項目を含む。
5
PULSESは息切れなしに歩ける距離の項目を含む。
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51
第43回 午前
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理学療法士専門問題
重要
SIAS(Stroke Impairment Assessment Set)で正しいのはどれか。
1
関節可動域は評価しない。
2
意識障害の評価を含む。
3
麻痺側のみ評価する。
4
1評価1課題を原則とする。
5
合計得点は最大で100点となる。
47
第49回 午後
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理学療法士専門問題
標準
PEDI(pediatric evaluation of disability inventory)で誤っているのはどれか。
1
4か月児から評価の対象になる。
2
補助具の使用状況を評価できる。
3
正常発達から偏差を評価できる。
4
特定のことができる能力を評価する。
5
介護者による援助の状態を評価できる。
34
第54回 午前
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理学療法士専門問題
重要
脳卒中片麻痺患者に用いられる評価法で正しいのはどれか。2つ選べ。
1
FMA〈Fugl-Meyer assessment〉はADLの評価を含む。
2
JSS〈Japan Stroke Scale〉は関節可動域の評価を含む。
3
mRSは歩行速度の評価を含む。
4
NIHSSは意識状態の評価を含む。
5
SIASは非麻痺側機能の評価を含む。
29
第47回 午前
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理学療法士専門問題
重要
Barthel Indexで正しいのはどれか。
1
各項目の最高点は10点である。
2
物理的生活環境が得点に影響する。
3
会話ができないと最高得点を得られない。
4
介助を受けると各項目の得点は5点になる。
5
車椅子での移動が自立していれば移動の得点は最高点になる。
24
第49回 午後
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理学療法士専門問題
最重要
Danielsらの徒手筋力テストで正しいのはどれか。
1
順序尺度である。
2
5段階評価である。
3
実施にあたって年齢は考慮しない。
4
個々の筋の筋力が測定可能である。
5
段階2は最大筋力の約40%に相当する。
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