答えを一括表示
全ての問題カードで答えと解説を同時に展開します。
もう一度押すと全てのカードの答えをまとめて非表示に戻せます。
表示中
理学療法士問題表示
理学療法士国家試験
検索元問題
第51回 午前 第14問
20件の類似問題
図のようなハンドリングを実施することで運動発達促進効果として期待されるのはどれか。 ...
広告
85
第59回 午前
|
理学療法士・作業療法士共通問題
重要
出生時に出現していないのはどれか。
1
Moro反射
2
Galant反射
3
Babinski反射
4
緊張性迷路反射
5
対称性緊張性頸反射
72
第40回 午前
|
理学療法士専門問題
脳卒中片麻痺歩行の特徴でないのはどれか。
1
体幹側屈
2
腰椎前弯増強
3
下肢分回し
4
反張膝
5
内反尖足
18
第39回 午前
|
理学療法士実地問題
最重要
自己介助による筋の伸張法で誤っているのはどれか。
1
1
2
2
3
3
4
4
5
5
30
第43回 午前
|
理学療法士専門問題
重要
12歳の女児。痙直型両麻痺。膝歩きの様子を示す。本児の異常な膝歩き動作の原因として可能性が低いのはどれか。
1
体幹伸展筋群の過活動
2
腹筋群の低活動
3
股関節伸筋群の低活動
4
股関節屈筋群の過活動
5
股関節内転筋群の過活動
8
第43回 午前
|
理学療法士実地問題
最重要
自己介助による筋の伸張法で誤っているのはどれか。
1
1
2
2
3
3
4
4
5
5
広告
61
第44回 午前
|
理学療法士専門問題
重要
立位保持困難な脳卒中片麻痺患者に対する傾斜台を用いた立位保持訓練の目的として適切でないのはどれか。
1
尖足の予防
2
覚醒レベルの向上
3
立位感覚の維持
4
下肢の骨粗鬆症予防
5
膝関節伸展筋の痙縮抑制
6
第47回 午後
|
理学療法士実地問題
重要
右下肢筋の伸張運動を行う際に、運動方法と伸張される筋の組合せで正しいのはどれか。
1
1
2
2
3
3
4
4
5
5
88
第50回 午後
|
理学療法士・作業療法士共通問題
重要
小児の正常発達で最も早く可能になるのはどれか。
1
手掌握り
2
高這い移動
3
1人で座る
4
つかまり立ち
5
バイバイをする
74
第60回 午前
|
理学療法士・作業療法士共通問題
最重要
正常歩行で正しいのはどれか。
1
立脚相の後半は抑制期である。
2
重心は立脚中期で最も側方へ移動する。
3
前額面において遊脚側の骨盤は上方傾斜する。
4
歩行速度が速くなると遊脚相の比率は低下する。
5
遊脚相で下肢が体幹の後方にある時期を減速期という。
72
第51回 午後
|
理学療法士・作業療法士共通問題
最重要
立位姿勢時の重心について正しいのはどれか。
1
仙骨の後方にある。
2
閉眼すると後方に移動する。
3
小児は相対的に成人より足底に近い。
4
重心線は膝関節中心の後方1~2 cmを通る。
5
重心動揺面積は老年期には加齢に伴い増大する。
広告
41
第50回 午前
|
理学療法士専門問題
標準
患者がある方向へ運動しようとする際に、運動を行う直前に理学療法士が反対方向へ徒手的な刺激を加えることで、目的とする運動が誘導されやすくなる。この現象に関与しているのはどれか。
1
相反抑制
2
伸張反射
3
屈曲反射
4
遠心性模写
5
作用・反作用の法則
39
第48回 午後
|
理学療法士専門問題
標準
脳性麻痺痙直型両麻痺児の歩行の特徴で正しいのはどれか。
1
重心の上下動が小さい。
2
骨盤の回旋が大きい。
3
股関節の内旋が大きい。
4
歩幅が大きい。
5
歩行率が小さい。
61
第41回 午前
|
理学療法士専門問題
最重要
脳卒中の平行棒内移動練習で誤っている組合せはどれか。
1
椅子からの立ち上がり - 平行棒を下方に押して立ち上がる。
2
患側肢での体重支持 - 患側膝関節軽度屈曲位で体重を負荷する。
3
左右肢の体重移動 - 最初は横方向、次に前後方向で行う。
4
健側肢の振り出し - 患側股関節の伸展を意識させる。
5
患側肢の振り出し - 健側で伸び上がり振り出す。
38
第58回 午前
|
理学療法士専門問題
標準
筋力増強運動で正しいのはどれか。
1
等運動性運動は徒手的に行う。
2
等尺性運動は関節運動を伴う。
3
等張性運動では関節運動の速度を調整する。
4
閉鎖性連鎖運動は複数筋の筋力増強に適している。
5
開放性連鎖運動は四肢末端が地面に接した状態で行う。
39
第37回 午後
|
理学療法士・作業療法士共通問題
最重要
筋の反作用(リバースアクション)で誤っているのはどれか。
1
上腕二頭筋による鉄棒の懸垂
2
腸腰筋による骨盤の前傾
3
中殿筋による遊脚側下肢の外転
4
大腿四頭筋による椅子からの立ち上がり
5
下腿三頭筋によるつま先立ち
広告
41
第37回 午前
|
理学療法士専門問題
標準
中枢性麻痺に対する促通手技と目的との組合せで正しいのはどれか。
1
皮膚・筋の持続的冷却-冷却筋の促通
2
筋の持続的伸張-伸張筋の促通
3
筋の持続的圧迫-圧迫筋の促通
4
関節への体重負荷-同時収縮の促通
5
関節への温熱-関節周囲筋の促通
74
第50回 午前
|
理学療法士・作業療法士共通問題
重要
正常歩行時の重心移動幅の減少への関与が小さいのはどれか。
1
骨盤傾斜
2
二重膝作用
3
膝関節の回旋
4
骨盤の回旋運動
5
骨盤の側方移動
14
第37回 午前
|
理学療法士実地問題
標準
下肢のPNFパターンで正しいのはどれか。
1
屈曲・外転・外旋パターン
2
屈曲・外転・内旋パターン
3
屈曲・内転・内旋パターン
4
伸展・外転・内旋パターン
5
伸展・内転・外旋パターン
27
第49回 午前
|
理学療法士専門問題
標準
Parkinson病のすくみ足を改善させる方法はどれか。
1
足下を注視する。
2
体幹を屈曲する。
3
踵を持ち上げる。
4
一歩目を小さく前に出す。
5
床に引かれた横線をまたぐ。
58
第38回 午前
|
理学療法士専門問題
重要
EMGバイオフィードバックが使用される訓練について適切でないのはどれか。
1
麻痺筋の促通
2
筋緊張の抑制
3
筋力増強訓練
4
感覚再教育訓練
5
協調性訓練
広告