Loading...

答えを一括表示

全ての問題カードで答えと解説を同時に展開します。

もう一度押すと全てのカードの答えをまとめて非表示に戻せます。

表示中

理学療法士問題表示

理学療法士国家試験

検索元問題
第40回 午前 第58問
20件の類似問題
SACH足部の下腿義足歩行中、踵接地後の膝屈曲動作が遅れる原因で誤っているのはどれか。  ...
広告
61
第38回 午前 理学療法士専門問題
最重要
科目:
脳卒中片麻痺による痙性歩行の患肢の特徴で誤っているのはどれか。  
1
立脚相の短縮
2
遊脚相の股関節内旋
3
尖足
4
足部の内反
5
反張膝
38
第50回 午後 理学療法士専門問題
重要
科目:
PTB式免荷装具について正しいのはどれか。  
1
歩行あぶみ(パッテン底)は舟状骨の真下に置く。
2
ハムストリングスを圧迫するように装着する。
3
脛骨高原骨折で適応となる。
4
膝蓋骨は荷重部位である。
5
膝関節は固定される。
8
第48回 午後 理学療法士実地問題
標準
科目:
義足装着側の立脚期に図のようなアライメント異常がみられた。異常の改善のために義足装着者に行う必要があるのはどれか。 
U-4PWnMsYRX_Z53Gwn1G_
1
脊柱起立筋群の強化
2
右股関節屈曲可動域の増大
3
右股関節伸筋群の強化
4
左股関節外転筋群の強化
5
左膝伸筋群の強化
90
第37回 午前 理学療法士専門問題
重要
科目:
TSB(全表面支持)下腿義足で誤っているのはどれか。  
1
着脱が容易である。
2
皮膚刺激性が少ない。
3
発汗の対応が困難である。
4
膝カフを使用する。
5
内ソケットにシリコンを用いる。
90
第43回 午前 理学療法士専門問題
重要
科目:
脳卒中片麻痺患者に対する短下肢装具において、靴べら型装具に比べ背屈遊動・底屈制限の継手付装具が有利な点はどれか。2つ選べ。  
1
装着しやすい。
2
坂道を下りやすい。
3
しゃがみ込みがしやすい。
4
麻痺側遊脚期に振り出しやすい。
5
麻痺側立脚期の重心の前方移動を妨げない。
広告
84
第36回 午前 理学療法士専門問題
最重要
科目:
大腿義足の膝継手が原因でない異常歩行はどれか。  
1
膝折れ
2
外転歩行
3
内側ホイップ
4
けりあげ異常
5
膝のインパクト
72
第34回 午前 理学療法士専門問題
重要
科目:
義足について正しいのはどれか。  
1
KBMはカフベルトが必要である。
2
PTBは膝関節の側方安定性に優れている。
3
PTSは膝関節屈曲位で脱げやすい。
4
CAT-CAMは坐骨支持型のソケットである。
5
SACH足は多軸継手を有する。
45
第48回 午後 理学療法士専門問題
最重要
科目:
大腿義足の膝継手選択時の留意点の組合せで正しいのはどれか。2つ選べ。  
1
短断端者 − 遊脚相のコントロール
2
長断端者 − 立脚相での安定性
3
不整地歩行 − 立脚相におけるイールディング機構
4
低活動者 − アライメントによる安定化
5
高齢者 − 多軸インテリジェント
46
第37回 午後 理学療法士・作業療法士共通問題
最重要
科目:
大分類: 運動学
正常歩行時にモーメントが働く方向で正しいのはどれか。  
1
踵接地時に足関節背屈方向
2
踵接地時に膝関節伸展方向
3
踵接地時に股関節伸展方向
4
足底接地時に足関節底屈方向
5
踵離地時に足関節背屈方向
37
第50回 午後 理学療法士専門問題
重要
科目:
カナダ式股義足で誤っているのはどれか。  
1
ソケットの固定を両側腸骨稜の上部と坐骨の3点で行う。
2
股継手と膝継手を通る線が踵の25~40 mm後方を通る。
3
股継手を正常股関節軸より45°前上方につける。
4
ソケットの懸垂を切断対側の腸骨稜で行う。
5
股屈曲制限バンドをつける。
広告
84
第48回 午後 理学療法士・作業療法士共通問題
重要
下肢切断について正しいのはどれか。  
1
大腿標準切断では股内転拘縮を生じやすい。
2
下腿標準切断では外反膝を生じやすい。
3
Syme切断では断端末に創を生じやすい。
4
Chopart関節離断では足内反拘縮を生じやすい。
5
Lisfranc切断では足外反変形を生じやすい。
7
第49回 午後 理学療法士実地問題
標準
科目:
脳卒中片麻痺患者の麻痺側の足背屈可動域を測定した結果を表に示す。解釈で正しいのはどれか。 
GDypXkzqhu6pzwL8FgUvv
1
ヒラメ筋の短縮がある。
2
分離運動の障害がある。
3
足の靭帯に疼痛がある。
4
腓腹筋の収縮時痛がある。
5
前脛骨筋の筋力はMMT2未満である。
27
第35回 午前 理学療法士専門問題
最重要
科目:
右大腿切断者の訓練で誤っているのはどれか。  
T2GN7aCD8lw_iwdGfvr_z
1
1
2
2
3
3
4
4
5
5
34
第38回 午前 理学療法士専門問題
最重要
科目:
長下肢装具のチェックアウトで誤っているのはどれか。 
iY9BB1V6xDDMVdwyezQNU
1
大転子から2~3 cm下方
2
a、bは等間隔
3
大腿顆部の最も幅の厚いところで床面と平行
4
腓骨頭から2~3 cm下方
5
内果上端と外果下端を結ぶ線
47
第38回 午後 理学療法士・作業療法士共通問題
最重要
科目:
大分類: 運動学
つま先歩きになるのはどれか。2つ選べ。 ア.大殿筋筋力低下イ.大腿四頭筋筋力低下ウ.30°膝関節屈曲拘縮エ.3 cm以上の脚長差オ.脛骨神経麻痺  
1
2
3
4
5
広告
32
第59回 午後 理学療法士専門問題
標準
科目:
内側型変形性膝関節症における歩行の特徴で正しいのはどれか。
1
歩隔は狭くなる。
2
両脚支持期は短くなる。
3
骨盤の回旋は大きくなる。
4
股関節伸展角度は増加する。
5
床反力前後成分は小さくなる。
62
第41回 午前 理学療法士専門問題
最重要
科目:
慢性期片麻痺患者の歩行の特徴で誤っているのはどれか。  
1
麻痺側の立脚相は非麻痺側より短い。
2
麻痺側の遊脚相の膝屈曲角度は非麻痺側より小さい。
3
麻痺側の遊脚相で麻痺側の股関節は外転する。
4
非麻痺側の立脚相で体幹は麻痺側に側屈する。
5
歩隔は正常歩行より広い。
73
第47回 午前 理学療法士・作業療法士共通問題
最重要
科目:
大分類: 運動学
前方を注視して両足関節底屈位で足底が接地した立位姿勢をとった。両足関節底背屈中間位の立位と比べたときの姿勢に関する変化で正しいのはどれか。  
1
胸椎後弯は増強する。
2
骨盤は前傾位となる。
3
股関節は伸展位となる。
4
膝関節は屈曲位となる。
5
足圧中心は前方へ移動する。
46
第35回 午前 理学療法士専門問題
最重要
科目:
片麻痺の異常歩行と理学療法との組合せで誤っているのはどれか。  
1
分回し歩行-膝・足関節屈筋の促通
2
尖足歩行-下腿三頭筋の機能的電気刺激
3
患側立脚相の短縮-患肢への体重負荷訓練
4
患側立脚相の股関節屈曲-PNFによる骨盤の前方回旋
5
患側への体幹側屈-体幹筋群の促通
13
第56回 午前 理学療法士実地問題
標準
科目:
歩行パターンを図に示す。筋力低下を生じている筋はどれか。 
J1aBnAgubhJMpEMb0qKcq
1
下腿三頭筋
2
前脛骨筋
3
大殿筋
4
中殿筋
5
長内転筋
広告