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理学療法士国家試験
検索元問題
第44回 午前 第10問
20件の類似問題
25歳の男性。身長170cm、体重 60kg。ランプ運動負荷試験における運動中の呼気ガス分析データを図に示す。正......
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4
第60回 午前
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理学療法士実地問題
50歳の男性。身長175cm、体重80kg。日常的な身体活動量を計測したところ、毎日5METs、30分間の歩行運動を実施していた。この歩行運動の消費エネルギーはどれか。
1
110kcal
2
160kcal
3
210kcal
4
260kcal
5
310kcal
26
第34回 午後
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理学療法士・作業療法士共通問題
重要
健常人の呼吸量で誤っているのはどれか。
1
1回換気量は約500 mlである。
2
機能的残気量とは努力呼息後に肺内にある肺気量をいう。
3
成人男子の肺活量は3,500~4,000 mlである。
4
1秒率の基準値は70%以上である。
5
予備吸気量とは安静吸息後の努力吸気量である。
23
第54回 午後
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理学療法士専門問題
重要
継続的な持久力運動で低下するのはどれか。
1
中性脂肪
2
筋内毛細血管数
3
最大酸素摂取量
4
インスリン感受性
5
筋内ミトコンドリア量
42
第51回 午前
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理学療法士専門問題
標準
呼吸機能検査で求められる値について正しいのはどれか。
1
%肺活量 = 肺活量 ÷ 全肺気量
2
肺活量 = 予備吸気量 + 予備呼気量
3
1秒率 = 予測値に対する1秒量の割合
4
機能的残気量 = 残気量 + 予備吸気量
5
最大吸気量 = 予備吸気量 + 1回換気量
77
第54回 午前
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理学療法士・作業療法士共通問題
重要
肺気量で正しいのはどれか。2つ選べ。
1
1秒率=1秒量÷%肺活量
2
機能的残気量=予備吸気量+残気量
3
最大吸気量=1回換気量+予備吸気量
4
残気量=全肺気量-肺活量
5
肺活量=予備吸気量+予備呼気量
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68
第35回 午前
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理学療法士専門問題
標準
検査項目と検査機器との組合せで誤っているのはどれか。
1
酸素飽和度(SpO2)-パルスオキシメータ
2
6分間歩行試験-トレッドミル
3
AT測定-呼気ガス分析器
4
1秒率-スパイロメータ
5
呼吸筋力-口腔内圧測定器
69
第35回 午前
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理学療法士専門問題
標準
呼吸機能評価で異常値はどれか。
1
1回換気量:500 ml
2
1秒率:90 %
3
PaO2:90 mmHg
4
PaCO2:60 mmHg
5
動脈血pH:7.4
34
第42回 午後
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理学療法士・作業療法士共通問題
最重要
誤っているのはどれか。
1
基礎代謝量は安静臥床で計測する。
2
基礎代謝量は体温の上昇によって増加する。
3
基礎代謝量は同性、同年齢ならば体表面積に比例する。
4
代謝当量(METs)は、作業時代謝量÷基礎代謝量で表す。
5
食後の消費エネルギー増加は、脂質摂取に比べ蛋白質摂取で大きい。
33
第42回 午前
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理学療法士専門問題
重要
50歳の男性。慢性呼吸不全。スパイロメトリーでは、%VC:85%、FEV1.0%:65%であった。健常者と同様に平地を歩くのは難しいが、自分のペースで2.0 kmの距離を歩くことができる。2年後、呼吸不全が進行し、日常生活でも息切れがでるようになった。ADL指導で誤っているのはどれか。
1
動作は細かく分けて行う。
2
和式トイレよりも洋式トイレが良い。
3
息を吸いながら物を持ち上げる。
4
台所仕事は椅子に座って行う。
5
息苦しさを感じたら口をすぼめて息を吐く。
8
第37回 午前
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理学療法士実地問題
低
活動と運動強度との組合せで正しいのはどれか。
1
読書-0.5~0.8 METs
2
床ふき-1.0~1.5 METs
3
歩行(時速4 km)-1.5~2.0 METs
4
自転車(時速8 km)-2.0~3.0 METs
5
階段昇降-3.0~4.0 METs
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69
第45回 午後
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理学療法士・作業療法士共通問題
最重要
代謝で誤っているのはどれか。
1
呼吸商(RQ)は摂取する栄養素によって異なる。
2
特異動的作用(SDA)とは食物摂取後の体温上昇である。
3
基礎代謝量(BM)は同性、同年齢ならば体表面積に比例する。
4
エネルギー代謝率(RMR)は基礎代謝量を基準とした運動強度である。
5
代謝当量(MET)は安静臥位時の代謝量を基準とした運動強度である。
99
第34回 午前
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理学療法士専門問題
標準
呼吸理学療法を施行する上で参考とすべき項目で基準(正常)範囲にあるのはどれか。
1
動脈血酸素分圧:40 mmHg
2
動脈血炭酸ガス分圧:70 mmHg
3
動脈血酸素飽和度:85 %
4
肺活量比:60 %
5
1秒率:75 %
18
第57回 午前
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理学療法士実地問題
重要
問題17の連続問題全身持久力トレーニングを行う場合、トレーニングを中止すべき状態はどれか。2つ選べ。トレーニング前の所見は、血圧120/65 mmHg、心拍数85/分、呼吸数19回/分、SpO296%、修正Borg Scale 3であった。
1
1
2
2
3
3
4
4
5
5
86
第53回 午前
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理学療法士・作業療法士共通問題
重要
解説
スパイロメトリーで計測できないのはどれか。
1
1秒量
2
予備吸気量
3
1回換気量
4
最大吸気量
5
機能的残気量
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20
第49回 午後
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理学療法士実地問題
標準
60歳の女性。身長160 cm、体重70 kg、安静時心拍数70/分。安静時血圧140/80 mmHg。現在、運動療法として、朝と夕方に散歩(3 METs)を各々45分行っている。下記の指標を求める計算方法で誤っているのはどれか。
1
BMI:70/(1.6)2
2
標準体重(kg):(1.6)2×22
3
予測最大心拍数(/分):220-60
4
平均血圧(mmHg):(140-80)/2+80
5
散歩による消費エネルギー(kcal):1.05×3×1.5×70
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100
第38回 午前
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理学療法士専門問題
重要
心疾患の運動処方で適切でないのはどれか。
1
リスクの高い例では監視型の運動形態が良い。
2
目標心拍数は予測最高心拍数の90%程度とする。
3
運動強度はボルグ指数で13程度とする。
4
無酸素性作業閾値(AT)程度の運動強度とする。
5
筋力強化の負荷は最大筋力の50%程度とする。
68
第50回 午後
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理学療法士・作業療法士共通問題
最重要
基礎代謝について誤っているのはどれか。
1
安静臥床で計測する。
2
体温の上昇によって増加する。
3
同性、同年齢ならば体表面積に比例する。
4
代謝当量(METs)は、作業時代謝量÷基礎代謝量で表す。
5
食後の消費エネルギー増加は、脂質摂取に比べ蛋白質摂取で大きい。
86
第40回 午前
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理学療法士専門問題
重要
慢性閉塞性肺疾患で運動療法を中止しなければならないのはどれか。
1
動脈血酸素飽和度─85%
2
酸素摂取量─最大酸素摂取量の70%
3
心拍数─最大心拍数(220-年齢)の60%
4
収縮期血圧─170 mmHg
5
ボルグ指数─11
82
第39回 午前
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理学療法士専門問題
重要
動作と運動強度との組合せで正しいのはどれか。
1
食 事-1.0~1.5 METs
2
台所仕事-1.5~2.0 METs
3
歩行(時速5 km)-2.0~2.5 METs
4
入 浴-2.5~3.0 METs
5
階段を降りる-4.0~5.0 METs
77
第57回 午後
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理学療法士・作業療法士共通問題
最重要
解説
呼吸機能検査について正しいのはどれか。
1
呼吸筋力の低下で肺活量は低下する。
2
気道抵抗が増加すると1秒率は上昇する。
3
肺拡散能の低下では最大呼気流量は低下する。
4
肺コンプライアンスが低下すると機能的残気量は増加する。
5
換気血流比不均等では肺胞気-動脈血酸素分圧較差が低下する。
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