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理学療法士国家試験
検索元問題
第46回 午前 第27問
20件の類似問題
Wallenberg症候群において病巣と同側に認めるのはどれか。2つ選べ。 ...
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88
第48回 午後
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理学療法士・作業療法士共通問題
重要
腰部脊柱管狭窄症でみられるのはどれか。
1
Trendelenburg徴候
2
下肢の腱反射亢進
3
腰椎前弯増強
4
間欠性跛行
5
槌趾変形
35
第54回 午前
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理学療法士専門問題
標準
Parkinson病に対する包括的な評価指標であるUPDRSの評価項目でないのはどれか。
1
感覚
2
姿勢
3
歩行
4
知的機能
5
ジスキネジア
41
第47回 午前
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理学療法士専門問題
標準
片麻痺患者がエスカレーターを利用するときの方法で最も適切なのはどれか。
1
上りは、患側から乗って患側から降りる。
2
上りは、健側から乗って患側から降りる。
3
下りは、健側から乗って健側から降りる。
4
下りは、患側から乗って患側から降りる。
5
下りは、患側から乗って健側から降りる。
68
第44回 午前
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理学療法士専門問題
標準
脊髄損傷の異所性骨化で正しいのはどれか。
1
関節周囲に熱感が生じる。
2
麻痺域の小関節に好発する。
3
血清カルシウム値が上昇する。
4
発生すれば関節可動域運動を中止する。
5
血清アルカリフォスファターゼ値が低下する。
36
第58回 午後
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理学療法士専門問題
最重要
高次脳機能障害と症候の組合せで正しいのはどれか。
1
観念失行──敬礼など単純な口頭指示に従った動作ができない。
2
純粋失読──文字を指でなぞっても読めない。
3
伝導失語──物品呼称ができない。
4
観念運動失行──適切に道具を使用できない。
5
肢節運動失行──習熟した行為の遂行が拙劣になる。
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91
第38回 午後
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理学療法士・作業療法士共通問題
最重要
絞扼性神経障害と末梢神経との組合せで正しいのはどれか。
1
胸郭出口症候群-副神経
2
肘部管症候群-橈骨神経
3
手根管症候群-尺骨神経
4
梨状筋症候群-坐骨神経
5
足根管症候群-深腓骨神経
90
第36回 午前
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理学療法士専門問題
最重要
片麻痺患者のADLで誤っているのはどれか。
1
車椅子からベッドへの移乗は患側から近づく。
2
椅子から立ち上がるときは健側下肢を後方に引く。
3
階段は患側から降りる。
4
ズボンは患側からはく。
5
シャツは健側から脱ぐ。
47
第60回 午前
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理学療法士専門問題
標準
自律神経障害の症状はどれか。2つ選べ。
1
振戦
2
複視
3
不整脈
4
血圧低下
5
視力低下
98
第38回 午後
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理学療法士・作業療法士共通問題
重要
パーキンソン病で誤っているのはどれか。
1
症状は左右対称性に発症する。
2
運動開始の遅れがある。
3
認知障害が認められる。
4
姿勢調節障害がある。
5
顔面の表情が乏しくなる。
46
第47回 午前
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理学療法士専門問題
重要
絞扼性神経障害と症状の組合せで正しいのはどれか。
1
肘部管症候群 ― 母指外転障害
2
後骨間神経麻痺 ― 母指内転障害
3
手根管症候群 ― 母指対立障害
4
梨状筋症候群 ― 大腿前面のしびれ
5
足根管症候群 ― 足背のしびれ
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20
第54回 午後
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理学療法士実地問題
最重要
65歳の男性。右利き。突然の意識障害で搬送された。くも膜下出血の診断で、破裂脳動脈瘤のクリッピング手術を施行された。発症後3か月の頭部CTを示す。この患者に出現しやすい症状はどれか。
1
上着の左右を間違えて袖を通す。
2
ジェスチャーの模倣ができない。
3
移動する時に左側の人や物にぶつかりやすい。
4
知っている人なのに声を聞かないとわからない。
5
担当理学療法士に毎日初対面のように挨拶する。
17
第40回 午前
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理学療法士実地問題
最重要
左片麻痺患者。Brunnstrom法ステージ下肢V。正常な反応を引き出す方法として適切なのはどれか。2つ選べ。
1
1
2
2
3
3
4
4
5
5
47
第36回 午前
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理学療法士専門問題
最重要
脳卒中片麻痺の下肢症状と理学療法との組合せで適切でないのはどれか。
1
内反尖足-体重負荷による持続的伸張
2
下垂足-反射を利用した足背屈の誘発
3
膝折れ-長下肢装具の使用
4
反張膝-底屈制限10°の短下肢装具の使用
5
はさみ足-神経ブロックと伸張訓練との併用
2
第45回 午後
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理学療法士実地問題
標準
図のAからBに見本のように線を引かせた。各試行のような所見を呈するのはどれか。
1
頸髄症
2
Parkinson病
3
脊髄小脳変性症
4
筋萎縮性側索硬化症
5
Guillain-Barré症候群
65
第39回 午前
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理学療法士専門問題
最重要
脳血管障害の症状と理学療法との組合せで適切でないのはどれか。
1
関節拘縮-モビライゼーション
2
下肢共同運動-ブリッジ運動
3
肩手症候群-ホットパック
4
肩関節亜脱臼-肩関節周囲筋の同時収縮
5
非対称性座位姿勢-体幹装具の作製
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35
第49回 午前
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理学療法士専門問題
標準
腰椎椎間板ヘルニアについて正しいのはどれか。
1
L4神経根障害では長母趾屈筋の筋力低下を生じる。
2
L5神経根障害では下腿外側から足背の知覚異常を伴う。
3
L5神経根障害では大腿神経伸張テストが陽性となる。
4
S1神経根障害では前脛骨筋の筋力低下を生じる。
5
S1神経根障害では膝蓋腱反射が低下する。
89
第46回 午前
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理学療法士・作業療法士共通問題
最重要
外傷性脳損傷後にみられやすい症状はどれか。
1
運動失語
2
着衣失行
3
相貌失認
4
全般性注意障害
5
左半側空間無視
80
第41回 午前
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理学療法士専門問題
標準
パーキンソン病の自律神経徴候で誤っているのはどれか。
1
発汗異常
2
排尿障害
3
下 痢
4
脂漏性皮膚
5
起立性低血圧
63
第38回 午後
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理学療法士・作業療法士共通問題
最重要
神経疾患と振戦の組合せで正しいのはどれか。
1
パーキンソン病-姿勢時振戦
2
ウィルソン病-安静時振戦
3
無酸素性脳症-羽ばたき振戦
4
脊髄小脳変性症-企図振戦
5
ハンチントン病-運動時振戦
67
第43回 午前
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理学療法士専門問題
標準
脳卒中患者の嚥下障害について正しいのはどれか。2つ選べ。
1
片側性大脳病変では発生しない。
2
延髄病変で生じやすい。
3
改訂水飲みテストで評価する。
4
むせなければ安全な嚥下と判断する。
5
飲み物にとろみをつけるとむせやすい。
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