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理学療法士国家試験

検索元問題
第51回 午前 第16問
20件の類似問題
75歳の男性。交通事故による第5頸髄レベルの脊髄損傷で四肢不全麻痺。受傷後6か月経過。端座位の保持と手す......
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84
第53回 午前 理学療法士・作業療法士共通問題
重要 解説
脊髄損傷の機能残存レベルと可能な動作の組合せで正しいのはどれか。ただし、機能残存レベルより下位は完全麻痺とする。  
1
C4―――――万能カフを用いた食事
2
C5―――――前方移乗
3
C6―――――橈側-手掌握り
4
C7―――――更衣
5
C8―――――長下肢装具での歩行
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95
第37回 午前 理学療法士専門問題
最重要
脊髄損傷の機能残存レベルとADL指導との組合せで適切でないのはどれか。  
1
第5頸髄節-自助具使用による食事動作
2
第6頸髄節-滑り止めハンドリム付き車椅子の駆動
3
第7頸髄節-改造自動車の運転
4
第6胸髄節-長下肢装具装着による松葉杖歩行
5
第4腰髄節-短下肢装具装着による一本杖歩行
70
第38回 午前 理学療法士専門問題
最重要
脊髄損傷の機能残存レベルとADLとの組合せで誤っているのはどれか。  
1
第4頸髄節-電動車椅子での移動
2
第5頸髄節-ハンドリムの工夫による車椅子での移動
3
第6頸髄節-車椅子からベッドへの移乗
4
第7頸髄節-自己導尿
5
第8頸髄節-短下肢装具と松葉杖での歩行
9
第50回 午前 理学療法士実地問題
標準
25歳の女性。交通事故で頸椎脱臼骨折を受傷した。脊髄ショック期は脱したと考えられる。MMTで、肘屈曲は徒手抵抗に抗する運動が可能であったが、手関節背屈は抗重力位での保持が困難であった。肛門の随意的収縮は不能で、肛門周囲の感覚も脱失していた。目標とする動作で適切なのはどれか。  
1
起き上がり
2
自動車運転
3
側方移乗
4
電動車椅子操作
5
トイレ移乗
13
第45回 午前 理学療法士実地問題
重要
60歳の男性。50歳で筋萎縮性側索硬化症を発症し、自宅療養中である。舌を含めた全身に筋萎縮があり、上肢筋の萎縮は高度である。Danielsらの徒手筋力テストで肘・股・膝関節周囲筋3〜4、他は頸部・体幹を含め2。起き上がり動作と歩行とに介助を必要としている。自宅内での適切な移動方法はどれか。  
1
四つ這い移動
2
標準型車椅子での移動
3
肘をついてのいざり移動
4
ピックアップ歩行器歩行
5
杖と装具とを使用した歩行
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16
第38回 午前 理学療法士実地問題
最重要
図に示す動作を行う脊髄損傷患者について答えよこの患者のADLで正しいのはどれか。 
4ChVTduqxFMWRVdIC3qAD
1
寝返りには手すりが必要
2
長座位保持には手すりが必要
3
食事には長対立装具が必要
4
更衣はズボンを除いて可能
5
洋式トイレの使用が可能
26
第44回 午前 理学療法士専門問題
重要
25歳の男性。登山で滑落し頸髄完全損傷。Danielsらの徒手筋力テストで左右とも三角筋5、上腕二頭筋5、長橈側手根伸筋4、上腕三頭筋1、手指屈筋0、体幹筋0、下肢筋0である。この患者の機能残存レベルはどれか。  
1
C5
2
C6
3
C7
4
C8
5
T1
69
第43回 午前 理学療法士専門問題
最重要
脊髄損傷者の機能残存レベルと車椅子の処方の組合せで適切でないのはどれか。  
1
C4:チンコントロール電動車椅子
2
C5:水平ノブ付きハンドリム
3
C6:取り外し式肘当て
4
C7:長いブレーキレバー
5
Th10:低いバックレスト
76
第38回 午前 理学療法士専門問題
最重要
脊髄損傷の残存髄節と可能な基本動作との組合せで正しいのはどれか。2つ選べ。 ア.第1胸髄節-車椅子キャスター上げ操作で段差通過イ.第6胸髄節-骨盤帯付長下肢装具、手すり使用で段差昇降ウ.第8胸髄節-長下肢装具、松葉杖で実用歩行エ.第2腰髄節-短下肢装具、松葉杖で大振り歩行オ.第4腰髄節-短下肢装具で実用歩行  
1
2
3
4
5
33
第41回 午前 理学療法士専門問題
最重要
20歳の男性。大学でラグビーの練習中に頸髄損傷(第6頸髄節まで機能残存)となった。受傷後3か月の理学療法指導で誤っているのはどれか。  
pE49FMIKQPyz8Y6KszBak
1
1
2
2
3
3
4
4
5
5
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34
第48回 午後 理学療法士専門問題
最重要
頸髄損傷(第5頸髄まで機能残存)患者が獲得できる機能で正しいのはどれか。  
1
自己導尿ができる。
2
ズボンの着脱ができる。
3
自助具なしで食事摂取ができる。
4
ノブ付ハンドリムの車椅子を操作できる。
5
トランスファーボードを使ってベッドから車椅子へ移乗できる。
12
第49回 午前 理学療法士実地問題
標準
科目:
大分類: 整形外科
24歳の男性。バイクに乗っていて乗用車と衝突し救急搬送された。頸椎脱臼骨折の診断で手術を受けた。MMTの結果を表に示す。機能残存レベルはどれか。 
jMWwNLOQG5-WkOHwJt20I
1
C5
2
C6
3
C7
4
C8
5
T1
14
第38回 午前 理学療法士実地問題
最重要
脊髄損傷(第6頸髄節まで機能残存)患者の背臥位から座位への起き上がりを指導した。誤っているのはどれか。  
JY-tNx1Eh_46MA_rZtmUG
1
1
2
2
3
3
4
4
5
5
18
第55回 午後 理学療法士実地問題
標準
17歳の男子。頸髄損傷。プールに飛び込んだ際に、頭部を底に打ちつけて受傷した。受傷8週後のMMT結果を表に示す。機能残存レベルはどれか。 
AxUvem_QCS3JXwepoe8vo
1
C4
2
C5
3
C6
4
C7
5
C8
92
第34回 午前 理学療法士専門問題
最重要
脊髄損傷(完全麻痺)の機能残存レベルと可能なADLとの組合せで誤っているのはどれか。  
1
第5頸髄節-自助具を用いた食事動作
2
第6頸髄節-下腹部叩打による排尿動作
3
第7頸髄節-自動車の運転
4
第6胸髄節-長下肢装具・松葉杖を用いての四点歩行
5
第4腰髄節-短下肢装具・松葉杖を用いての屋外歩行
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44
第57回 午前 理学療法士専門問題
最重要
脊髄損傷(第7頸髄節まで機能残存)患者で自立が最も困難なのはどれか。  
1
自動車の運転
2
車椅子のキャスター上げ
3
車椅子で5 cmの段差昇降
4
床面から車椅子への乗り移り
5
ベッドから車椅子までの側方移乗
38
第47回 午後 理学療法士専門問題
最重要
脊髄完全損傷の機能残存レベルと到達可能なADLの組合せで誤っているのはどれか。  
1
C3 ― 下顎による電動車椅子の操作
2
C7 ― 自助具なしでの書字
3
T1 ― プッシュアップ動作
4
T6 ― 床から車椅子への移乗
5
L2 ― 長下肢装具とクラッチとを用いての歩行
13
第46回 午前 理学療法士実地問題
重要
頸髄損傷者(第6頸髄節まで機能残存)にできない動作はどれか。  
0CAEYRImEOTDzs_6gUeJB
1
1
2
2
3
3
4
4
5
5
15
第57回 午前 理学療法士実地問題
重要
脊髄損傷患者のトランスファーボードを用いたベッドから車椅子への移乗動作を図に示す。この動作を獲得目標とする機能残存レベルはどれか。 
iY8Gam5ImOymq4pqV0Bmi
1
C4
2
C5
3
C6
4
C7
5
C8
12
第54回 午前 理学療法士実地問題
最重要
科目:
70歳の男性。脳梗塞による右片麻痺。Brunnstrom法ステージは上肢Ⅱ、下肢Ⅲ。下肢の随意運動は共同運動がわずかに認められる程度である。歩行はT字杖にて室内は自立している。ADL指導で正しいのはどれか。2つ選べ。
LyCqBaq2VWkTO6EZpLDWY
1
1
2
2
3
3
4
4
5
5
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