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理学療法士国家試験
検索元問題
第42回 午前 第49問
20件の類似問題
FIMの評価項目で正しいのはどれか。2つ選べ。 ...
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82
第58回 午前
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理学療法士・作業療法士共通問題
重要
脳卒中の評価法とそれに含まれる項目の組合せで正しいのはどれか。
1
JSS ——— ADL
2
mRS ——— バランス機能
3
FMA ——— 歩行速度
4
SIAS ——— 体幹機能
5
NIHSS ——— 関節可動域
45
第51回 午前
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理学療法士専門問題
重要
ICFで身体構造・心身機能の第一評価点(小数点1桁)が示すのはどれか。
1
障害の程度や大きさ
2
阻害因子の有無
3
障害された範囲
4
時間的な経過
5
実行状況
92
第44回 午前
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理学療法士専門問題
最重要
Barthel indexの下位項目で10点になるのはどれか。2つ選べ。
1
わずかな介助で食事がとれる。
2
監視なしで45 m以上歩ける。
3
監視なしで安全に階段の昇降ができる。
4
介助なしで車椅子とベッド間の一連の移乗動作ができる。
5
介助なしで通常着けている衣類、靴および装具の着脱ができる。
45
第45回 午前
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理学療法士専門問題
標準
国際生活機能分類(ICF)に基づく活動と参加の評価で正しいのはどれか。2つ選べ。
1
「態度」は評価項目に含まれる。
2
「支援と関係」は評価項目に含まれる。
3
d(domain)で始まるコードで分類される。
4
「能力」は標準的な生活機能レベルを示す。
5
「実行状況」は個人が現在の環境で行っている活動や参加を示す。
6
第49回 午前
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理学療法士実地問題
最重要
80歳の男性。脳梗塞による右片麻痺。Brunnstrom法ステージは上肢、手指、下肢ともにⅢ。右短下肢装具を装着し1本杖歩行は15 mまでは可能である。12段の階段昇降は可能であるが、そばで見守る必要がある。歩行と階段のFIMの点数の組合せで正しいのはどれか。
1
歩行6点 ― 階段6点
2
歩行5点 ― 階段6点
3
歩行5点 ― 階段5点
4
歩行4点 ― 階段5点
5
歩行4点 ― 階段4点
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31
第56回 午前
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理学療法士専門問題
標準
GMFMで正しいのはどれか。
1
4領域88項目で構成される。
2
各項目の判定は0~4の5段階評価である。
3
脳性麻痺のため標準化された発達評価である。
4
健常3歳児であれば達成可能な項目で構成される。
5
次に獲得すべき能力をItem Mapにより予測・検討できる。
36
第54回 午前
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理学療法士専門問題
標準
GMFMで正しいのはどれか。
1
GMFM-88は間隔尺度として使用される。
2
各項目は0~4の5段階評価で判定する。
3
脳性麻痺のための標準化された発達評価である。
4
健常5歳児であれば達成可能な項目で構成される。
5
Item Mapの使用により認知機能の判定が可能である。
21
第56回 午後
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理学療法士専門問題
重要
ICFで正しいのはどれか。2つ選べ。
1
各構成要素は相互に関連している。
2
障害を有した人のみが対象である。
3
ICFコアセットでは全コードを評価する。
4
ライフスタイルは環境因子の1つである。
5
活動と参加の第一評価点は実行状況を表す。
21
第47回 午後
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理学療法士専門問題
重要
ICFのコード分類で、d「活動・参加」の第1評価点(小数点以下第1位の数値)が示す困難度はどれか。
1
能力
2
実行状況
3
心身機能の影響
4
個人因子の影響
5
環境が与える影響
19
第45回 午後
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理学療法士実地問題
標準
85歳の男性。ADLは「手すりを使えば1階から2階までの上りは自立しており、下りる際には恐怖心のために見守りが必要」であった。階段昇降のFIM の得点はどれか。
1
6点
2
5点
3
4点
4
3点
5
2点
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46
第39回 午前
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理学療法士専門問題
重要
ADL評価で正しいのはどれか。
1
Barthel indexは4段階で評価する。
2
FIMは7段階で評価する。
3
Kats indexは5段階で評価する。
4
Kenny身辺処理評価は3段階で評価する。
5
Lawtonのスケールは6段階で評価する。
29
第57回 午後
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理学療法士専門問題
標準
PEDIで正しいのはどれか。
1
二分脊椎は対象にならない。
2
出生直後から使用可能である。
3
補装具の使用頻度を評価できる。
4
WeeFIMより評価項目が少ない。
5
機能的スキルは0~3の4段階で評価する。
35
第56回 午前
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理学療法士専門問題
標準
ASIAの評価法について正しいのはどれか。
1
評価は座位で行う。
2
包括的な神経学的評価法である。
3
神経学的損傷高位を決定するにあたり深部腱反射を用いる。
4
感覚はNT〈not testable〉の場合を除くと3段階で評価する。
5
関節可動域に制限がある場合の運動はすべてNT〈not testable〉と記載する。
46
第52回 午後
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理学療法士専門問題
標準
ICFの脳卒中Brief core setに含まれるのはどれか。
1
歩行
2
痛みの感覚
3
運動耐容能
4
関節の可動性
5
レクリエーションとレジャー
47
第39回 午前
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理学療法士専門問題
重要
FIMの評価項目に含まれないのはどれか。
1
食 事
2
整 容
3
掃 除
4
階段昇降
5
社会的交流
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8
第54回 午後
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理学療法士実地問題
標準
75歳の男性。右利き。脳梗塞による右片麻痺。右短下肢装具を装着し四脚杖を使用して介助なく20 mまでの歩行が可能である。食事は左手で普通のスプーンやフォークを使用して介助なく可能だが箸は使えない。歩行と食事のFIMの点数の組合せで正しいのはどれか。
1
歩行6点 ― 食事5点
2
歩行6点 ― 食事6点
3
歩行5点 ― 食事6点
4
歩行5点 ― 食事7点
5
歩行4点 ― 食事7点
9
第53回 午後
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理学療法士実地問題
重要
脳卒中機能評価法〈SIAS〉の麻痺側運動機能の評定で2点となるのはどれか。
1
1
2
2
3
3
4
4
5
5
47
第50回 午後
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理学療法士専門問題
重要
FIMのトイレ動作で評価される項目はどれか。2つ選べ。
1
トイレに近づく。
2
便器に移乗する。
3
服を下げる。
4
拭く。
5
トイレのドアを閉める。
24
第49回 午後
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理学療法士専門問題
最重要
Danielsらの徒手筋力テストで正しいのはどれか。
1
順序尺度である。
2
5段階評価である。
3
実施にあたって年齢は考慮しない。
4
個々の筋の筋力が測定可能である。
5
段階2は最大筋力の約40%に相当する。
89
第34回 午前
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理学療法士専門問題
最重要
Barthel indexの各項目において満点をとるための条件で誤っているのはどれか。
1
ブレーキ、フットレストの操作を含めた移乗が可能
2
杖、装具を用いての歩行が45m以上可能
3
歩行器を用いての歩行が45m以上可能
4
手すりを用いての階段昇降が可能
5
自助具を用いての食事が妥当な時間内で終了
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